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    やしきたかじんから見た北野誠 (タレント)

    北野誠によると、たかじんは2013年12月31日、病室で『第64回NHK紅白歌合戦』を視聴していたという。北野は「最後までリモコンを離さず、出にくい声で『綾瀬はるか(紅組司会)、これどやねん?』と突っ込んでいた」とその様子を報告している。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た杉田かおる

    2005年、関西テレビ『たかじん胸いっぱい』での発言で、杉田かおるの元夫鮎川純太への名誉毀損行為で人権委員会 (BPO) から人権侵害と認定され、最も重い「以後斯様な事のないよう、企画・編集の体制を整えるべきである」との勧告処分を受けている。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た泰葉

    レギュラーラジオ番組であった『ハローナショナルショールーム』(MBSラジオ)にゲストとしてECHOESがプロモーションで出演した際、ボーカルの辻仁成の番組に出演しておきながら質問されても無視し、何を訊かれても「CDを買ってもらえれば分かりますよ」としか答えないなど、全くやる気のない受け答えや横柄な態度に番組が進行しなくなってしまい、最初は下手に出ていたたかじんと出演者であった泰葉がついに激怒。泰葉がたかじんに「やっちゃいな!」と言い放ち、たかじんは録音を止めさせて、「そんなんやったらわざわざここへ来んと、CDだけ売っとったらええやろ!」と譜面台を投げつけ一喝、会場は騒然となった。が、聴衆はむしろ拍手で応えたという。泰葉は番組収録後、たかじんに感謝の意を伝えた。後に語ったたかじんの言い分は、「喋るのが嫌やったらFMに出ろ! ここはAMじゃ!」というもの。ただし、「リーダーはどう思いますか?」というたかじんの質問に、辻が何も答えなかったことも怒りの原因の一つだが、ECHOESのリーダーはドラムの今川なのに、たかじんが辻をリーダーだと勘違いしていたという、たかじん側の落ち度もあった。この件に関して、「あの時(25歳)の自分は若かった。たかじんさんの檄を胸に刻み、今は初対面の人には礼儀正しく挨拶するようにしています」という辻の反省と感謝の弁が、2014年11月8日放送の「たかじんNOマネー〜人生は金時なり〜」で流れた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た谷村新司

    前述の秋元のコメントの通り、たかじんの歌詞へのこだわりが強く、かつて多くたかじんの曲の作詞・作曲を手がけた鹿紋太郎が新曲作りに取り組む際には、鹿がたかじんの自宅に泊り込んで半月程度の合宿をおこなったという。1981年には、谷村新司が作詞・作曲し、たかじんが歌ったアニメ映画『機動戦士ガンダム』(劇場版3部作の第1作目)の主題歌『砂の十字架』が13万枚 のヒットとなるが、本人にとっては生涯最大の汚点だという。これには数々の事情があり、当時たかじんを担当していたディレクターがキングレコードの部長に涙ながらに土下座をして、長い間鳴かず飛ばずだったたかじんにレコードを出させて下さいと直訴。その結果キングレコードは条件として、たかじんにガンダムの主題歌を歌うように指示、たかじんも歌詞に「ガンダム」という固有名詞がないことを条件に、(土下座したディレクターのこともあり)渋々承諾する。しかし、歌詞が気に入らなかったことと、ジャケットに自分の写真でなく、(同作品の主人公の)「アムロ・レイ」のイラストが描かれていた事にたかじんがクレームをつけて発売は延期となるが、結局そのまま発売されてしまう。このように自分の意向が蔑ろにされ、全てが事後承諾で制作された経緯がある作品である上に、無理矢理歌わされた曲が結果的に大ヒットしたため、「これまた人生の汚点だ」として番組などで嘆いた。またその後長い間、機動戦士ガンダムを観る事すら拒んだ。しかし後年になり岡田斗司夫から「今、歌えば逆に新鮮かも」との提案に、少し色気を出していた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たタカアンドトシ

    『たかじんのそこまで言って委員会』が熊本地区で20%超の高視聴率を獲得したことを記念して、辛坊治郎(読売テレビ解説委員)と共に2007年7月9日にくまもと県民テレビのローカルワイド番組『テレビタミン』に生出演し、2008年4月10日放送の『なまみつ』に桂ざこばとともに番組中に乱入して出演した。同年8月、タカアンドトシの冠番組『タカアンドトシのどぉーだ!』(北海道文化放送の番組で『胸いっぱい』とは重複時間も発生する番組)にもゲスト出演している。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たアサヒビール

    1994年にアサヒビールの関西限定ビール「生一丁」のCMに出演。「あけまっせ!」「これやがな!」の台詞が受け、同製品が爆発的なヒットとなる。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たサントリー

    さらに同年、中村敦夫の推薦で『新・木枯し紋次郎』の主題歌『焼けた道』(作詞:中村敦夫 作曲:猪俣公章)を歌う。この時、旅人役でゲスト出演するも、散々な内容でノイローゼとなり自殺寸前にまで追い込まれたという。後に本人は「ガンダムの『砂の十字架』(後述)と同等で「生涯最大の汚点」と語っている。また、この時の経験がトラウマとなり、その後テレビドラマ出演や芝居の依頼は一切拒否するようになる(自身が出演の番組(冠番組・ゲスト問わず)でこれを流すことはタブーであり、冠番組で流せば番組をその日を以って終了させると公言していた。ただし『新・木枯し紋次郎』単独での地方局等での再放送は拒んでいない)。これを機に猪俣とは親しくなり、コマーシャルソング「サントリーレッド」「桃屋の塩辛」などを歌うようになる。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た桃屋

    さらに同年、中村敦夫の推薦で『新・木枯し紋次郎』の主題歌『焼けた道』(作詞:中村敦夫 作曲:猪俣公章)を歌う。この時、旅人役でゲスト出演するも、散々な内容でノイローゼとなり自殺寸前にまで追い込まれたという。後に本人は「ガンダムの『砂の十字架』(後述)と同等で「生涯最大の汚点」と語っている。また、この時の経験がトラウマとなり、その後テレビドラマ出演や芝居の依頼は一切拒否するようになる(自身が出演の番組(冠番組・ゲスト問わず)でこれを流すことはタブーであり、冠番組で流せば番組をその日を以って終了させると公言していた。ただし『新・木枯し紋次郎』単独での地方局等での再放送は拒んでいない)。これを機に猪俣とは親しくなり、コマーシャルソング「サントリーレッド」「桃屋の塩辛」などを歌うようになる。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たそこまで言って委員会NP

    2006年4月に、持病の腰痛(ヘルニア)治療のためレーザー手術を行い、さらに歯の治療(表面を削った上で抗菌パネルを張ることでワイン焼けやヤニで歯が汚れないようにし、奥歯にインプラントを入れた)や喉のポリープの治療も行った。また、片目に白内障を患い、手術を行ったことを2006年9月10日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』で、本人が明らかにしている(収録2日前の9月6日に手術したと述べている)。術後はスタジオが明るくて爽快と述べた。2007年11月には右目のみレーシックの手術を受け、翌月には左目外斜視の矯正手術を受けた。本人曰く「60歳迄に腹以外の肉体改造をする」と語っていた。なお、日々の不摂生を補うための点滴にも定期的に通っていた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た安めぐみ

    晩年は北川景子のファンであった。過去には、安井ゆたか、吉川十和子、安めぐみ、長澤まさみ、井上真央の事も気に入っていた時期もあり、自身の冠番組でも語っていた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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