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  • やしき たかじん

    やしきたかじんから見た長澤まさみ長澤 まさみ

    最近では北川景子のファンであり、『たかじんTV非常事態宣言』などで語った事がある。過去には、安井ゆたか、吉川十和子、安めぐみ、長澤まさみ、井上真央の事も気に入っていた時期があり、自身の冠番組でも語っていた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たみのもんた

    たかじんは嫌いな人物のブラックリストをもっており、たかじんの逆鱗にふれた人物は二度とキャスティングされなくなる。その傾向は、たかじん批判、大阪批判をした人物となる。しかし、場合によりけりで状況が変わる。このブラックリストが実在する事は、たかじん自身が公表しており、リストの実物を冠番組内で見せた事もある。在京局(ラジオ局も含む)のアナウンサーやNHKのアナウンサーは、フリーになった者も含め全員が載っているとされているというが、過去には『たかじんnoどォ!』ではみのもんた、『たかじん胸いっぱい』では古舘伊知郎、『ムハハnoたかじん』では小倉智昭(元テレビ東京)とそれぞれ共演し、他にも有賀さつきや富永美樹(いずれも元フジテレビ)、魚住りえ(元日本テレビ)、鈴木史朗(元TBS)などと共演し、『たかじんONE MAN』ではフリーアナウンサーについて取り上げてフリーアナのゲスト(有賀・山中秀樹など)も出演している。また、逸見政孝(元フジテレビ)に関しては、自身の冠番組にて嫌う発言をしていたが、逸見の訃報を知り残念そうに語っていた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た伊集院光伊集院 光

    2010年3月28日放送のテレビ朝日「超タイムショック」で、「“家鋪隆仁(たかじんの本名)”を何と読むか?」と問題が出て、さらに解答をおさらいの時に、たかじんが歌っている写真も出る。写真ながら、たかじんが久々にテレビ朝日制作から全国ネットで登場している。他にも東京のラジオ番組で「やっぱ好きやねん」が流れたり、ネプチューンの名倉潤が番組で、「やっぱ好きやねん」を熱唱したり、伊集院光がラジオ番組でたかじんの事をネタにしたことがあるが、これらに関して特に問題は起きていない。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たほしのあきほしの あき

    ABCのアナウンサーだった宮根誠司をフリーアナウンサーに転身させた事で知られる。横山たかし・ひろしはこれまで目立った活躍はなかったが、「たかし・ひろしは面白い」と絶賛したことから、たかじんの番組に呼ばれることが増えた。コンビニの雑誌の表紙を飾っていた、駆け出し当時(グラビアアイドルとして)のほしのあきを目に留め、後日即座に自身の番組にブッキング。その後ほしのが全国区でブレイクしたため、改めてゲストにブッキングすることが困難になってしまった(なお、ほしのは現在たかじんの番組にレギュラー出演している)。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た鳳蘭鳳 蘭

    1977年に宝塚史上初のリサイタル『私の肖像画』を鳳蘭がやるということで、宝塚が行った際の「作曲部門担当」の選考で、当時宝塚の演出家であった草野旦が、たかじんのデビュー曲『ゆめいらんかね』を聴きその歌唱力と作曲センスを評価。白羽の矢が立ち、宝塚大劇場でも共演。男性として史上初めて宝塚歌劇の舞台に立ち、宝塚の舞台に立った唯一の男性となる。この時、宝塚に楽曲5曲(『うわさ』『ゴロ寝』『ゆめいらんかね』『ひょっとしたらのお話』『ラスト・ショー』)を提供、その内の1曲『ラスト・ショー』は自身が歌ってレコード(アルバム:『プロフィール』の10曲目)も出している。なお、1993年には宝塚歌劇・星組公演『パパラギ』で『心はいつも』を提供し、これもたかじん本人が歌っている(アルバム『MOOD-夢見る男のために-』の3曲目)。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た堀ちえみ堀 ちえみ

    『たかじんONE MAN』2005年10月18日深夜放送分で、離婚した堀ちえみの元夫について「別れるときは大変やった。最高裁まで行った」「男が絶対別れへん言うた」などと発言したことで、2006年1月に元夫が、事実と違う発言により名誉を傷つけられたとして、たかじんと番組を放送した毎日放送に、計2200万円の損害賠償を求めて提訴した。12月22日、大阪地方裁判所で、たかじんと毎日放送に対し、「発言は公益性を欠く」などとして330万円の損害賠償を命じる判決が下され、たかじんは『判決には従います』と控訴しない意向を示した。2007年4月に総務省から厳重注意処分。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た藤山直美

    藤山直美 - 過去には女性誌に結婚以上の仲であると報道されたことがある。特番等での共演も多く、プライベートでも12時間以上の長電話をしたり、電話口で10曲以上も歌うなど、現在でもふたりの相性が抜群によいことが伺われる。NHKが大嫌いなたかじんも、藤山が出演する連続ドラマ『芋たこなんきん』については自身の番組で「どうぞよろしくお願いします」と(観覧客に向かって)言っていたが、「芋ブタなんきん」(←藤山の体格が良いことから)と本人の前でネタにもしていた(テレビ大阪の特番『たかじんプロデュース』にて)。また、藤山が関西テレビ『ムハハnoたかじん』2007年4月13日放送分でゲスト出演した際、たかじんと夫婦コントを演じた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た大塚範一

    歌手デビュー時のオーディションで、NHKへの悪口を連発した挙句に、NHK側のあまりに横柄な態度にたかじんが噛み付いたために不合格になったこと、NHK大阪放送局の『BK芸能チャンネル』での何らかの事件がありそれを皮切りに「役人・官僚体質」「中身のない番組を垂れ流して受信料を取る」「キ●ガイ集団」などの批判もあり、それゆえにNHKに対して異常なまでの憎悪を抱くことになる。実際、普段のレギュラー番組でも「腐ったヤクザな放送局」「アホの集まり」「さっさと潰れろ」「民営化しろ」「価値がない」などと非難したり、放送禁止用語を連発することも頻繁にある。東京の民放キー局同様NHKのアナウンサーも前述のブラックリストに掲載させている。無論、現在・過去を問わず全員が掲載されているため、元NHKアナウンサーとの共演もたかじんは一切拒絶している(『ムハハnoたかじん』で共演した宮川俊二、大塚範一は例外)。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た桑田佳祐

    逆に上記の事から、たかじんが共演したいタレントから拒否されて、たかじん自身が後悔する面がある。それと同時に、たかじんが批判したタレントが自分のファンだと知り、ショックを受ける事もある(例えば、桑田佳祐)。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た岡田斗司夫

    1981年には谷村新司が作詞作曲し、たかじんが歌ったアニメ映画『機動戦士ガンダム』(劇場版3部作の第1作)の主題歌『砂の十字架』が13万枚のヒットとなるが、本人にとっては生涯最大の汚点だという。これには事情があり、当時たかじんを担当していたディレクターがキングレコードの部長に涙ながらに土下座し、鳴かず飛ばずだったたかじんにレコードを出させて下さいと直訴。その結果キングレコードは条件として、たかじんにガンダムの主題歌を歌うように指示、たかじんも歌詞に「ガンダム」という固有名詞がないことを条件に、(土下座したディレクターのこともあり)渋々承諾する。しかし、歌詞が気に入らなかったことと、ジャケットに自分の写真でなく、(同作品の主人公の)「アムロ・レイ」のイラストが描かれていたことにたかじんがクレームをつけて発売は延期となるが、結局そのまま発売されてしまう。このように自分の意向が蔑ろにされ、全てが事後承諾で制作された経緯がある作品である上に、無理矢理歌わされた曲が結果的に大ヒットしたため、「これまた人生の汚点だ」として番組などで嘆いていた。しかし後年になり岡田斗司夫から「今、歌えば逆に新鮮かも」との提案に、少し色気を出していた。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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