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  • やしき たかじん

    やしきたかじんから見た日本テレビ放送網

    読売テレビ製作の『たかじんnoばぁ〜』でも、編集(「ガオー」という効果音)無しでは放送できないような発言、暴言を繰り返したが、そのトークが評判を呼んでキー局の日本テレビでも放送されるようになる。たかじんがカラオケやギターの弾き語りで歌うこともあった。この「ガオー」がこの番組の名物となる。放送時間が深夜12 - 1時台を過ぎているにもかかわらず、最高視聴率が25%を超え(関西地区)、読売テレビ史上深夜番組の最高視聴率記録を更新する事となった。この番組中に泥酔のため、たかじんの東京嫌い(後述)や、司会におけるスタイルを批判したゲストの立川談志に灰皿を投げつけ「気に入らんかったら帰れ」とスタジオから追い出し、犬猿の仲に発展したが、トミーズ雅に「放送できない」と止められた。また、内田裕也と安岡力也がゲストに来た際、内田が番組のお約束でもあったコントにも参加せず、番組途中で帰ったのにまったく怒らず、その後何事も無かったかのように力也とトークを続ける懐の深さもみせた。ただし内田が、たかじんのブラックリスト入りをしたのは言うまでもない。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たアサヒビール

    1994年にアサヒビールの関西限定ビール「生一丁」のCMに出演。「あけまっせ」「これやがな」の台詞がうけ、同製品が爆発的なヒットとなる。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た帝国ホテル

    1999年10月5日にフェスティバルホールで行われた50歳記念のバースディコンサートで一度休業している。2001年12月12日岡山国際ホテルで行われたディナーショーで歌手活動を再開。2002年8月31日にフェスティバルホールで行われた「復活スペシャルコンサート」を行った際、歌い終わったあとに「やっぱ山口百恵のようにはいかんな、またマイク握っとる」と発言し、ファンは活動再開を喜んだ。なお2002年12月30日に行われた帝国ホテル大阪のディナーショーを最後に、2003年以降一切のコンサート活動を休止している。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たRKB毎日放送

    たかじんはなぜか在阪局であるラジオ大阪(OBC)でレギュラー番組を持った経験がなく、ゲスト出演もしたことがない。現時点でラジオ大阪でたかじんが出演した実績は、代役として出演した『オールナイトニッポン』がニッポン放送のネット受けで放送されたことがあるのみである。特にラジオ大阪を嫌っているわけではないが、出演経験がないため、たかじんはラジオ大阪の事を話すことは滅多にない。なお『たかじん胸いっぱい』では、元OBCアナウンサーの中井雅之と共演していた。なお、地方局に範囲を広げれば、ネット受けしたことがある放送局を含め、出演したことのない放送局は多数存在する(出演経験のある地方放送局は、RKB毎日放送、熊本県民テレビ、北海道文化放送など)。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たヤマハ

    1980年代、まだ留守番電話が普及していない頃に高価な機材(15万円位するヤマハのポーターサウンド)を買い(大阪で売っていなかったためわざわざ名古屋まで買いに行ったという)、自作のメッセージを作っていた。自作メッセージには朝用・昼用・夜用とあり、夜用は映画『ジョーズ』のテーマ曲を使用していた。しかし、メッセージを変えるため朝・昼・夜と自宅に帰らなければならず、「こんなもんやってられへん」とやめてしまった。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た毎日放送

    『たかじんONE MAN』2005年10月18日深夜放送分で、離婚した堀ちえみの元夫について「別れるときは大変やった。最高裁まで行った」「男が絶対別れへん言うた」などと発言したことで、2006年1月に元夫が、事実と違う発言により名誉を傷つけられたとして、たかじんと番組を放送した毎日放送に、計2200万円の損害賠償を求めて提訴した。12月22日、大阪地方裁判所で、たかじんと毎日放送に対し、「発言は公益性を欠く」などとして330万円の損害賠償を命じる判決が下され、たかじんは『判決には従います』と控訴しない意向を示した。2007年4月に総務省から厳重注意処分。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見たプリンスホテル

    プリンスホテルのディナーショーで従来通りのディナーショーしか出来ないという理由でキャンセルするも、ホテル側が違約金600万を要求した。これにたかじんが「上等やないか」とホテルに乗り込み「600万でええんやな。ディナーショーやめさせてもらうわ」と札束を投げ出し帰った。これにホテル側が慌て対応策を出し、かろうじてディナーショーを開催することができた(他にも今は無きホテルプラザでボーイの態度が気に入らないとの理由でディナーショーをキャンセルしたことがある)。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た不二家

    笑福亭鶴瓶 - 祇園の弾き語り時代、金がなく食べ物を求め2人で四条河原町をさまよっていた。ホームレスに不二家の店の前にあるゴミ箱にあったシュークリームを分けてもらおうと、ジャンケンでたかじんが行くことになったのだが、ホームレスに無視され続け、最後には「兄ちゃん、素人が食ったら腹壊すで」と言われ断られたという(2007年11月5日の『そこまで言って委員会』でも語っていた)。また、2010年5月1日放送の『たかじん胸いっぱい』では、41年位の付き合いになると語っている。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た養命酒製造

    『晴れ時々たかじん』以前にも、ABCラジオの生放送中に「養命酒や、あんなもん何で効くねん。吐きそうなったわ」と発言し、後日養命酒製造から始末書を書かされたり、局の警備員の対応の悪さに腹を立て、ラジオの生放送中に当時の副社長に対し「ここ(ABC)の警備員の教育はどうなってんねん、だからアホから順番に偉くなるんちゃうか」と発言し、副社長を激怒させた事があった。結果として副社長はたかじんに対して永久出入り禁止処分を下すものの、その後たかじんが「(ABCの事)ボロクソ言うたら」と発言し、副社長も徹底抗戦しようとしたが、当時の社長・藤井桑正が「そんなことしたらタレントがおらんようになる」と鶴の一声でお咎め無しとなった。また『晴れ時々たかじん』開始当初視聴率が低迷し悩んでいたときに、馴染みの鉄板焼屋で当時アナウンス部長の乾浩明と遭遇し「いやー、視聴率が全然上がりません。番組やめたほうがよろしいですかね?」と相談したら、乾から「そやそや君には荷が重すぎるんやで、早よ辞めた方が君のためやで」と言われたという。その言葉を聞いてたかじんは内心憤慨し「乾を見返してやる!」と奮起し、番組は高視聴率を獲得できたという(別に乾との仲が険悪というわけではなく、単に面白おかしく話しているだけ)。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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    やしきたかじんから見た桃屋

    さらに同年、中村敦夫の推薦で『新・木枯し紋次郎』の主題歌『焼けた道』(作詞:中村敦夫 作曲:猪俣公章)を歌う。この時、旅人役でゲスト出演するも、散々な内容でノイローゼとなり自殺寸前にまで追い込まれたという。後に本人は「ガンダムの『砂の十字架』(後述)と同等で「生涯最大の汚点」と語っている。またこの時の経験がトラウマとなり、その後ドラマ出演や芝居の依頼は一切拒否するようになる(自身が出演の番組(冠番組・ゲスト問わず)でこれを流すことはタブーであり、冠番組で流せば番組をその日をもって終了させると公言している。但し『新・木枯し紋次郎』単独での地方局等での再放送は拒んでいない)。これを機に猪俣とは親しくなり、CMソング「サントリーレッド」「桃屋の塩辛」などを歌うようになる。やしきたかじん フレッシュアイペディアより)

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