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  • 埼玉西武ライオンズ

    埼玉西武ライオンズから見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    開幕直後から首位を独走し、2位に16.5ゲーム差をつける大差でリーグ優勝を果たす。しかし日本シリーズは巨人に4連敗を喫した。個人記録では10月2日にアレックス・カブレラが日本プロ野球タイ記録(当時)の年間本塁打55本を記録。同日松井稼頭央が年間長打数の日本記録を更新した。埼玉西武ライオンズ フレッシュアイペディアより)

  • スコット・マクレーン

    スコット・マクレーンから見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    に東尾修監督率いる西武ライオンズに入団。同じ年に入団したアレックス・カブレラとのコンビは「ツイン・バズーカ」と称され、この年は39本塁打を放った。翌は飛躍が期待されたが手首の故障でシーズンの大半を棒に振ってしまう。復活したは26本塁打を放つも、外角の変化球に弱いという弱点を覚えられたことで.225の低打率にあえぎ、ホセ・フェルナンデスと入れ替わりで西武を解雇された。スコット・マクレーン フレッシュアイペディアより)

  • グレッグ・ラロッカ

    グレッグ・ラロッカから見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    、ラロッカ側が大幅減俸の条件を飲み、1月28日に契約に合意。楽天からホセ・フェルナンデスの加入をうけ、チームの構想は二塁手だったが、開幕後は主に三塁手で出場。本拠地開幕戦である4月10日の対ロッテ戦では、清水直行・松本幸大・川崎雄介から自身3年ぶりに3打席連続本塁打を記録した(同日、阪神の金本知憲も3打席連続本塁打を放っている)。故障で離脱したアレックス・カブレラとタフィ・ローズ、不調のフェルナンデスの穴を埋め、一時は4番も任され、チーム最多の12本塁打を放つなど活躍を見せていた。だが、7月28日の対ソフトバンク戦で、プロ野球史上13人目となる100個目の死球を森福允彦から受けて右手を骨折し、残りシーズンを棒に振った。骨折でチームを離れたこともあり、翌年の去就は微妙だったが、推定年俸2700万円と格安なことからチームに残すことに支障はないと判断され、残留となった。グレッグ・ラロッカ フレッシュアイペディアより)

  • 2008年の日本プロ野球

    2008年の日本プロ野球から見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    1月9日 - オリックスは前西武のアレックス・カブレラの獲得を発表。前年にミッチェル・リポートに名前が出ていた為、薬物反応が出れば契約解除するとした。背番号は42。清水章夫の背番号が42から13へ。2008年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • ホセ・フェルナンデス (1974年生の内野手)

    ホセ・フェルナンデス (1974年生の内野手)から見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    は復帰したカブレラが4番の座を守り、同じ三塁手の中村剛也や石井義人の活躍もあり指名打者での出場が多かった。来日以来最少の120試合の出場ながら、打率.293・26本塁打・OPS.911を記録したが、オフの12月2日に自由契約となった。ホセ・フェルナンデス (1974年生の内野手) フレッシュアイペディアより)

  • 伊東勤

    伊東勤から見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    2004年より西武の監督に就任、伊東本人の引退、松井稼頭央のメジャー移籍、アレックス・カブレラの死球による長期離脱などで苦戦が予想されたが、伊東の穴を細川亨が、松井の穴を中島裕之が、カブレラの穴をロッテから移籍したホセ・フェルナンデスが埋めたことにより、チームはレギュラーシーズン2位からプレーオフ、日本シリーズを勝ち進み、2年ぶりのリーグ優勝、12年ぶりの日本一を達成。現役引退後即監督となったのは6人(藤田宗一、稲尾和久、長嶋茂雄、広瀬叔功、有藤道世、高橋由伸)いるが、2004年当時まではいずれも成績は5位(藤田、有藤)か最下位(稲尾、長嶋、広瀬)しかなく、このジンクスを破っての快挙だった(高橋は2位)。この年の中日との日本シリーズは「レオ流」対落合の「オレ流」決戦と言われた。伊東勤 フレッシュアイペディアより)

  • 岡本真或

    岡本真或から見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    から完全にリリーフに専念する。中継ぎ右腕として自己最高の63試合に登板し、防御率2.03、9勝4敗の成績を挙げてオールスターゲーム初出場、さらに最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得した。この年からクローザーを任された岩瀬仁紀とともに、中日中継ぎ陣のエースとしての地位を確立した。しかし、西武との日本シリーズ第3戦にアレックス・カブレラに逆転満塁ホームランを打たれ、負け投手となった。岡本真或 フレッシュアイペディアより)

  • 大嶺祐太

    大嶺祐太から見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    当初はファームでじっくり育成される予定だったが、先発ローテーションの一員である小野晋吾がわき腹を痛めたために、急遽4月30日の埼玉西武ライオンズ戦でプロ初先発。4回0/3を投げて7安打5失点で勝敗はつかなかったが、アレックス・カブレラに詰まった当たりながら本塁打されるなど、ほろ苦いデビュー戦となった。ただしこの試合はちょうどNHK総合テレビで全国放送されており、第1球にいきなり147km/hを記録、その後も最速151km/hを記録し,140km/h台後半の速球を連発したため、鮮烈な印象も残した。大嶺祐太 フレッシュアイペディアより)

  • ドーム球場

    ドーム球場から見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    この本塁打を打ったことがあるのは中村紀洋(近鉄)のみで、アレックス・カブレラ(西武)は最も外側のリング下部に当たり、打球方向が変化して左翼上段スタンドに入った。ドーム球場 フレッシュアイペディアより)

  • 江尻慎太郎

    江尻慎太郎から見たアレックス・カブレラアレックス・カブレラ

    プレーオフではレギュラーシーズンで西武に3勝0敗という相性を買われて10月3日第3戦に先発し、ポストシーズン初出場・初先発を果たした。初回に3点の援護を得たが、3回にアレックス・カブレラに満塁本塁打を浴び逆転され、3イニング4失点で降板となった。なお打線が9回に同点に追いつき自身の負けは消えた。江尻慎太郎 フレッシュアイペディアより)

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