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    アレックス・カブレラから見たドミンゴ・グスマン

    1000本安打:2008年7月10日、対東北楽天ゴールデンイーグルス14回戦(クリネックススタジアム宮城)、3回表にドミンゴ・グスマンから中前適時打 ※史上251人目アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た山村宏樹

    3月のオープン戦で大阪近鉄の山村宏樹から死球を受け右腕を骨折、前半戦の大半を棒に振ったが、驚異的な回復力で4ヶ月後の6月後半に復帰し、64試合の出場で25本塁打。更に同年より導入されたパ・リーグのプレーオフでも北海道日本ハムファイターズとの第1ステージ第3戦に逆転満塁本塁打を放つなどリーグ優勝に貢献(当時はプレーオフ第2ステージ勝利チームがリーグ優勝扱い)、中日ドラゴンズとの日本シリーズでも岡本真也からの満塁本塁打を含む3本塁打を放ち、西武の12年ぶりの日本一に貢献。優秀選手賞を獲得し、日本一に輝いた時には「もう俺たちはガキじゃない! 成長したんだ!」と発言した。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た小山伸一郎

    1000三振:2010年7月30日、対東北楽天ゴールデンイーグルス16回戦(クリネックススタジアム宮城)、9回表に小山伸一郎から ※史上49人目アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見たファン・ランダエタ

    小笠原道大と同点(100打点)で、自身初となる打点王のタイトルを獲得した。三冠王を狙える位置にいたが、本塁打は小笠原に1本及ばず、打率は松中信彦に9厘及ばずにどちらも2位だった。8月7日の対日本ハム戦で木下達生から2ラン本塁打を放ち、木下が亀田興毅に似ていることから、8月2日のボクシング世界戦の亀田対ランダエタ戦での借りを返したという報道があった(カブレラとランダエタはベネズエラの同郷だったため)。なお、ボクシングの試合の翌日である3日には、報道陣に対して「アンビリーバブルな判定だ!」と声を荒らげていたが、「知り合いなのか?」と記者団に聞かれると「実は全然知らない」と苦笑していた。シーズン中、スポーツ紙でたびたび移籍を考える発言をし、巨人や中日といったセ・リーグの球団に売り込むような発言が目立ったが、2007年の9月に「契約がまとまれば生涯西武でもいい、またこのチームで現役を終えたい」など以前の確執は解消されたような報道がされた。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た岸孝之

    350本塁打:2011年5月14日、対埼玉西武ライオンズ5回戦(福岡Yahoo!JAPANドーム)、2回裏に岸孝之から中越ソロ ※史上25人目(1169試合目での達成、史上最速)アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見たマーク・マグワイア

    2000年は、ルーキーリーグ・2A・3A・MLBの4階級でプレーする。特に2Aでは53試合で打率.382・35本塁打・OPS1.438の活躍を見せ(3Aでは21試合で.282・4本塁打・OPS.867)、6月にはメジャー昇格を果たした。メジャーでも、初打席本塁打でデビューするなど活躍していたが、徐々に失速し、打率.263・5本塁打・OPS.799でシーズンを終了する。メジャー昇格後、試合前の打撃練習中に場外へ何発も打ち込んでいたのを目の当たりにした(ダイヤモンドバックスの球場は開閉式ドームだが、壁も可動式で開閉する)当時のチームメイトだったランディ・ジョンソンは、「マグワイアも遠くへ飛ばすが、こんなにも遠くへ飛ばす奴は今まで見たことがない。」とコメント。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た岡本晃

    6月に腰痛で出場登録を抹消。前年に比べ本塁打のペースが上がらなかったが、7月1日から来日初の4打席連続本塁打を放つなど7月は11本塁打を放ち、8月に15本塁打、9月に10本塁打を記録し史上初の3カ月連続2桁本塁打を記録した。9月10日のダイエー戦で史上最速のペースで球団新記録となる50号を達成し、3日後には51本目の本塁打を放ち打率.335、109打点で初めて三冠1位となった。135試合目(出場は123試合目)10月2日西武ドームでの近鉄戦で岡本晃から王貞治、タフィ・ローズの日本記録と並ぶ55号ソロ本塁打を放った。このシーズンは高めにストライクゾーンが広がるいわゆる新ストライクゾーン導入もあり(この年のみで廃止)、リーグ打率は00年代ではもっとも低い.255、リーグ総本塁打数も前年から150本以上減少するなど打低化が顕著であったにも関わらず、打率.336(リーグ2位)、55本塁打(リーグ1位)、115打点(リーグ2位)、四球数100(リーグ1位)、出塁率.467(リーグ1位)、長打率.756(リーグ1位)でのOPS1.223(リーグ1位)を記録するなど圧倒的な成績を収め、傑出度でも歴代屈指の成績だった。日本シリーズでは2試合連続本塁打を放ち、敢闘賞を受賞した。また、パ・リーグMVPにも輝いた。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見たスコット・マクレーン

    西武ライオンズに入団。64試合で30本塁打に到達というプロ野球タイ記録を作るなど、NPB1年目の最多記録となる49本塁打を放つ。同期入団のスコット・マクレーンとのコンビも「ツインバズーカ砲」として話題になった。三振もリーグ最多だったが、圧倒的な長打力で日本プロ野球界を席捲した。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た伊藤剛 (野球)

    150本塁打:2003年9月14日、対日本ハムファイターズ27回戦(西武ドーム)、4回裏に伊藤剛から右中間へソロ ※史上126人目(380試合目で達成、史上最速)アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た藤田太陽

    1月5日にソフトバンクと2年総額3億6000万円プラス出来高で正式に契約を交わした。背番号は西武、オリックス時代と同じ42に決まった。4月15日の対西武戦にて藤田太陽からチーム第1号となるサヨナラホームランを放った。また、5月14日の対西武戦で通算350号本塁打を放った。しかし、シーズン中は度重なる故障に加え、この年より導入された統一球に苦しみ、最終的に打率.225、10本、35点と、来日以来最低の成績だった2009年の記録を更に下回ってしまった。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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