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    アレックス・カブレラから見た藤田太陽

    1月5日にソフトバンクと2年総額3億6000万円プラス出来高で正式に契約を交わした。背番号は西武、オリックス時代と同じ42に決まった。4月15日の対西武戦にて藤田太陽からチーム第1号となるサヨナラホームランを放った。また、5月14日の対西武戦で通算350号本塁打を放った。しかし、シーズン中は度重なる故障に加え、この年より導入された統一球に苦しみ、最終的に打率.225、10本、35打点と、来日以来最低の成績だった2009年の記録を更に下回ってしまった。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見たフリオ・ズレータ

    は3度目の打率3割、リーグ3位の92打点、36本塁打を記録。リーグ最多の15敬遠(2位はフリオ・ズレータらの6)と、勝負を避けられる場面も目立った。6月3日の対横浜戦(インボイスSEIBUドーム)の2回、三浦大輔から放った打球はレフトの屋根に当たって左中間のグランドに落ちた。これはインボイスSEIBUドームのグラウンドルールにより認定本塁打とされた。打球が直撃した屋根の鉄骨部分には記念プレートが取り付けられた。7月11日の対ロッテ戦(インボイス)の2回に小林宏之から来日200号本塁打を放つ。538試合での200本塁打はラルフ・ブライアント(元近鉄)の578試合を大きく更新する最速記録となった。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見たスコット・マクレーン

    、64試合で30本塁打に到達というプロ野球タイ記録を作るなど、NPB1年目の最多記録となる49本塁打を放つ。同期入団のスコット・マクレーンとのコンビも「ツインバズーカ砲」として話題になった。三振もリーグ最多だったが、圧倒的な長打力で日本プロ野球界を席捲した。同年のオールスターゲームにも出場し、第1戦は「5番・一塁手」としてスタメン出場。第2戦は6回に小笠原道大の代打として登場し、全セ3番手の井川慶(阪神タイガース)から横浜スタジアムの場外に飛び出す本塁打を放った。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た木下達生

    は小笠原と同点(100打点)で、自身初となる打点王のタイトルを獲得した。三冠王を狙える位置にいたが、本塁打は小笠原に1本及ばず、打率は松中信彦に9厘及ばずにどちらも2位だった。8月7日の対日本ハム戦で木下達生から2ラン本塁打を放ち、木下が亀田興毅に似ていることから、8月2日のボクシング世界戦の亀田対ランダエタ戦での借りを返したという報道があった(カブレラとランダエタはベネズエラの同郷だったため)。なお、ボクシングの試合の翌日である3日には、報道陣に対して「アンビリーバブルな判定だ!」と声を荒らげていたが、「知り合いなのか?」と記者団に聞かれると「実は全然知らない」と苦笑していた。シーズン中、スポーツ紙でたびたび移籍を考える発言をし、巨人や中日といったセ・リーグの球団に売り込むような発言が目立ったが、2007年の9月に「契約がまとまれば生涯西武でもいい、またこのチームで現役を終えたい」など以前の確執は解消されたような報道がされた。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た清水章夫

    1月9日にオリックスと年俸2億5000万円プラス出来高5000万円の単年契約で正式に契約を交わし、西武時代に3年連続で本塁打王を争ったかつてのライバル、ローズとも同僚となった。背番号は西武と同じ42に決まった。(それまで42をつけていた清水章夫投手は13に変更となった)メディカルチェックで薬物の陽性反応が出たら、契約を破棄できる契約となっていることも話題となった。春先は極度の不振に陥ったが、月が経つにつれて徐々に調子を上げていき、5月9日の対西武戦(京セラドーム大阪)で岡本真也から本塁打を放ち、史上3人目のセ・パ13球団から本塁打を達成。6月14日の対中日戦では、9回裏に岩瀬仁紀から逆転サヨナラ2ランを放ち、それまでサヨナラ本塁打を浴びた事の無かった岩瀬に初のサヨナラ本塁打を浴びせた。8月は月間で4割の打率を残し月間MVPを獲得するなど、チームのAクラス入りに大きく貢献した。8月20日の対楽天戦(スカイマークスタジアム)で青山浩二から来日300号本塁打を放つ。934試合での300本塁打は田淵幸一の1072試合を大きく更新する最速記録となった。10月29日に自身初となるゴールデングラブ賞を受賞(ただし該当の一塁手部門は「該当者なし」が53票と最多であったが有効投票数である143の過半数(72以上)に満たなかったために受賞し、カブレラの得票は40票であった)。オリックスの一塁手がゴールデングラブ賞を獲得するのは1987年のブーマー・ウェルズ以来だった。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た岡本真或

    全球団から本塁打:2008年5月9日、対埼玉西武ライオンズ10回戦(京セラドーム大阪)、8回裏に岡本真也から左越2ラン ※史上11人目アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た田淵幸一

    1月9日にオリックスと年俸2億5000万円プラス出来高5000万円の単年契約で正式に契約を交わし、西武時代に3年連続で本塁打王を争ったかつてのライバル、ローズとも同僚となった。背番号は西武と同じ42に決まった。(それまで42をつけていた清水章夫投手は13に変更となった)メディカルチェックで薬物の陽性反応が出たら、契約を破棄できる契約となっていることも話題となった。春先は極度の不振に陥ったが、月が経つにつれて徐々に調子を上げていき、5月9日の対西武戦(京セラドーム大阪)で岡本真也から本塁打を放ち、史上3人目のセ・パ13球団から本塁打を達成。6月14日の対中日戦では、9回裏に岩瀬仁紀から逆転サヨナラ2ランを放ち、それまでサヨナラ本塁打を浴びた事の無かった岩瀬に初のサヨナラ本塁打を浴びせた。8月は月間で4割の打率を残し月間MVPを獲得するなど、チームのAクラス入りに大きく貢献した。8月20日の対楽天戦(スカイマークスタジアム)で青山浩二から来日300号本塁打を放つ。934試合での300本塁打は田淵幸一の1072試合を大きく更新する最速記録となった。10月29日に自身初となるゴールデングラブ賞を受賞(ただし該当の一塁手部門は「該当者なし」が53票と最多であったが有効投票数である143の過半数(72以上)に満たなかったために受賞し、カブレラの得票は40票であった)。オリックスの一塁手がゴールデングラブ賞を獲得するのは1987年のブーマー・ウェルズ以来だった。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た平田良介

    打席で構える際に行っていた背中を後方に反る独特の構えが特徴で、その構えはカブレラが西武時代に高校生であった平田良介や中田翔も模倣するなど、全国の高校球児にも伝播するほどの人気を誇ったが、オリックスに移籍した2008年頃からは持病の腰痛の為、反らずに担ぐようになっている。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見た李大浩

    1月にはオリックスが前年限りでソフトバンクへ移籍した李大浩に変わる4番として再獲得に乗り出していることが報じられたが、同月29日にユニエスキー・ベタンコートを獲得したため復帰することはなく、メキシカンリーグのベラクルス・レッドイーグルスと契約。しかし、4月24日に禁止薬物のステロイドを使用したとしてメキシカンリーグから永久追放されたが、潔白を主張し後に調査の結果処分は解除された。このシーズンもウィンターリーグではベネズエラのティブロネスでプレー。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・カブレラから見たユニエスキー・ベタンコート

    1月にはオリックスが前年限りでソフトバンクへ移籍した李大浩に変わる4番として再獲得に乗り出していることが報じられたが、同月29日にユニエスキー・ベタンコートを獲得したため復帰することはなく、メキシカンリーグのベラクルス・レッドイーグルスと契約。しかし、4月24日に禁止薬物のステロイドを使用したとしてメキシカンリーグから永久追放されたが、潔白を主張し後に調査の結果処分は解除された。このシーズンもウィンターリーグではベネズエラのティブロネスでプレー。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

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