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    アレックス・ラミレスから見た由規

    1000三振:2009年9月20日、対東京ヤクルトスワローズ22回戦(明治神宮野球場)、2回表に由規から ※史上47人目アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見た小宮山悟

    初打席:同上、1回表に小宮山悟の前に空振り三振アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見た森祇晶

    2001年8月16日の対横浜ベイスターズ戦(明治神宮野球場)において、12回表に佐伯貴弘の打球を捕球したと判定されるも、横浜側が「ワンバウンドで捕球」と抗議し中断、監督の森祇晶が退場処分を受けた。アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見たディオーニ・ソリアーノ

    日米通算350本塁打:2011年4月15日、対広島東洋カープ1回戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)、1回表にディオーニ・ソリアーノから左越3ランアレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見た藤本勝巳

    4月、孫のD・J・ラミレスが誕生(夫人の連れ子であるアレックス・ラミレス・ジュニアの子)。好不調の波が少なかった過去2年と違ってシーズン当初は低打率に苦しんだが、その中でも得点圏においては勝負強い打撃を見せ、本塁打と打点を量産。夏場に入ると一気に調子を上げて打率も向上させ、最終的に打率.304、49本塁打、129打点で二冠王に輝いた。しかし、首位打者の青木宣親(ヤクルト)、シーズンMVPの和田一浩(中日)、シーズン安打数の日本新記録を挙げたマット・マートン(阪神)の3人に阻まれ、ベストナインには選出されなかった。打撃二冠のタイトルを獲得しながらベストナインに選ばれなかったのは、1960年の藤本勝巳に次いで二人目である。アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見た友寄正人

    2012年5月19日の対千葉ロッテマリーンズ戦(横浜スタジアム)において、2回裏に左翼ポール際に本塁打性の飛球を放つも、三塁塁審の友寄正人によりファウルと判定された。その後に監督の中畑清が抗議し、審判団がビデオ判定を行ったが、判定は覆らなかった。(本塁打であれば、NPB移籍した年から12年連続20本塁打となっていた)アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見た長野久義

    5月1日、4番としての連続先発出場記録を416試合として、松井秀喜が持つ415試合を抜き、球団新記録を達成する。しかし7月13日の対阪神戦で受けた死球の影響で、翌日の7月14日に先発から外れ、長野久義が4番で先発出場し、記録は469試合で途切れた。代打で途中出場したため連続試合出場は続いたが、翌日の試合では途中出場もなかったため、連続試合出場は985試合で止まった。この記録は外国人選手としては歴代最長記録となった。8月5日、3回表に内野安打を放ち、NPB通算1793安打を記録。タフィ・ローズの1792安打を越え、歴代外国人選手の通算最多安打記録を更新した。シーズン成績は、打率(.278)が巨人入団以来初めて3割を切り、打点(73)は連続100打点が8年で止まり、来日以来最低の数字となった。本塁打数(23)も来日以来最低の数字となり、打撃三部門で来日以来最低の記録となった。但し、本塁打数はリーグ2位である。これは「飛ばないボール」(統一球)に変わったこともあり、セ・リーグの選手全体の本塁打数も減少したため、本塁打数に関しては決して不振とは言える数字ではなかった(最多は、ウラディミール・バレンティン(ヤクルト)の31本)。指揮官の起用面を配慮し契約最終年であり、10月31日の同年のクライマックスシリーズ・ファーストステージ終了を以て、正式に退団を表明した。アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見た谷繁元信

    初盗塁:2001年5月26日、対横浜ベイスターズ7回戦(横浜スタジアム)、3回表に二盗(投手:河原隆一、捕手:谷繁元信アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見たディッキー・ゴンザレス

    日米通算2000本安打:2012年7月5日、対読売ジャイアンツ8回戦(横浜スタジアム)、5回裏にディッキー・ゴンザレスから右中間二塁打アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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    アレックス・ラミレスから見たトレイ・ホッジス

    8月21日の対阪神タイガース戦(明治神宮野球場)では、トレイ・ホッジスからランニング本塁打を放った。終盤には代理人の意向もあって移籍が取り沙汰されたが、本人の希望もあって残留。その際、義理の息子であるアレックス・ラミレス・ジュニアの入団が決め手となった。アレックス・ラミレス フレッシュアイペディアより)

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