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  • 海上自衛隊のC4Iシステム

    海上自衛隊のC4Iシステムから見たイージス艦イージス艦

    戦術情報処理装置としては、イージス艦ではイージスシステムが、その他の護衛艦ではOYQシリーズが搭載されており、各艦の戦闘指揮所(CIC)に設置されている。戦術情報処理装置はおおむねNTDSに準拠して開発されており、OYQ-1からOYQ-4までは、NTDSの開発を行ったアメリカのUNIVAC社によって開発されているほか、初の国産となったOYQ-5の開発についても同社の協力を得ている。当初はその名称は一定せず、兵装指示装置(WES: Weapon Entry System)、目標指示装置(TDS: Target Designation System)や目標指示処理装置(TDPS: Tactical Data Processing System)などと呼ばれていたが、最終的には戦闘指揮装置 (CDS: Combat Direction System)として一本化された。海上自衛隊のC4Iシステム フレッシュアイペディアより)

  • コズミック・イラの艦船及びその他の兵器

    コズミック・イラの艦船及びその他の兵器から見たイージス艦イージス艦

    『SEED』『SEED DESTINY』などに登場するオーブ海軍の大型イージス艦。トリマラン(三胴型)船体で設計されており、モビルスーツの機動性に対応するべく水中の船体から空気の泡を出して包むことで、抵抗を減らしつつ水中翼で浮力も調整して速度を上げ、時速換算で90キロを超す高速航行を実現させている。コズミック・イラの艦船及びその他の兵器 フレッシュアイペディアより)

  • 海上自衛隊のソナー

    海上自衛隊のソナーから見たイージス艦イージス艦

    主として汎用護衛艦(DD)に搭載されるOQS-1?5を基本として、ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)ないしイージス艦向けのOQS-101?102が派生して開発された。海上自衛隊のソナー フレッシュアイペディアより)

  • 延坪島砲撃事件

    延坪島砲撃事件から見たイージス艦イージス艦

    2010年11月28日から翌12月1日までの計4日間、中国の排他的経済水域外の黄海(韓国では西海、北朝鮮では朝鮮西海と呼称している)上で米韓合同軍事演習が実施され、米軍原子力空母ジョージ・ワシントン、イージス艦フィッツジェラルドなど6隻、韓国側からもイージス艦世宗大王ほか駆逐艦、哨戒艦など6隻が参加したまた、米軍は北朝鮮による弾道ミサイル発射に備えて28日午前に沖縄・嘉手納基地から偵察機RC-135S(通称「コブラボール」)を発進させて警戒に当たった。さらに、3日目にあたる同月30日には事実上の海上封鎖など大量破壊兵器拡散防止構想に基づく訓練も実施した。この訓練につき北朝鮮のみならず中国も批判的意見を述べていたが、具体的な軍事行動はとらなかった。延坪島砲撃事件 フレッシュアイペディアより)

  • 航空総隊司令官

    航空総隊司令官から見たイージス艦イージス艦

    2011年3月11日に発生した東日本大震災においては災統合任務部隊(JTF-TH)指揮官・君塚栄治陸将の指揮下、航空自衛隊災害派遣部隊を統括した。また、ミサイル防衛では、航空総隊司令官が海上自衛隊のイージス艦をも含めたBMD統合任務部隊の指揮官を兼務する。航空総隊司令官 フレッシュアイペディアより)

  • こんごう (護衛艦)

    こんごう (護衛艦)から見たイージス艦イージス艦

    こんごう(ローマ字:JS Kongō, DDG-173)は、海上自衛隊の護衛艦(イージス艦)。こんごう型護衛艦の1番艦。艦名は金剛山に因み、旧海軍の金剛型コルベット「金剛」、金剛型戦艦「金剛」に続き日本の艦艇としては3代目。こんごう (護衛艦) フレッシュアイペディアより)

  • レーダーピケット艦

    レーダーピケット艦から見たイージス艦イージス艦

    おもに駆逐艦、フリゲートを流用し、大型レーダーを装備して、艦隊の外縁で対空レーダーを運用して早期警戒にあたる艦種である。近年では、イージス艦がその役目を引き継ぎ、これらの発展型として運用されている。レーダーピケット艦 フレッシュアイペディアより)

  • 柳井俊二

    柳井俊二から見たイージス艦イージス艦

    駐米大使在任中、アメリカ同時多発テロ事件直後の2001年9月15日、リチャード・アーミテージ国務副長官との非公式会談にて、アーミテージからショー・ザ・フラッグ(旗幟を鮮明にしろ)と伝えられたと報道された。しかし、米国政府関係者によると、むしろ日本政府関係者から明確なプレゼンスを示す用意があると話を切り出され、アーミテージ発言であることを否定。米国は「ショー・ザ・フラッグ」報道については黙認したものだと報道された。一方の柳井も帰国した11月にその発言を否定。その後は、谷内正太郎総合外交政策局長の下で、テロ対策特別措置法成立下、一気にイージス艦派遣の流れが作り上げられたと、天木直人は述べている。柳井俊二 フレッシュアイペディアより)

  • スパロー (ミサイル)

    スパロー (ミサイル)から見たイージス艦イージス艦

    イージス艦「いそかぜ」に接近した百里基地第204飛行隊のF-15Jに対して「いそかぜ」撃沈の命令が発令された際、F-15JのパイロットがAIM-7を攻撃に用いようとしたものの、「いそかぜ」の迎撃に遭った為に攻撃は行えなかった(ただし、空対空ミサイルであるAIM-7を対艦攻撃に用いる事は現実的ではない)。スパロー (ミサイル) フレッシュアイペディアより)

  • ケストレル (エースコンバットシリーズ)

    ケストレル (エースコンバットシリーズ)から見たイージス艦イージス艦

    開戦直後、セント・ヒューレット軍港で奇襲されるも艦載機(マーカス・スノー大尉等)や第108戦術戦闘飛行隊サンド島分遣隊(ウォードッグ隊)の助力により僚艦の対空艦エクスキャリバー(タイコンデロガ級がモデルのイージス艦)及びフリゲート(O・H・ペリー級フリゲートがモデル)3隻と共に港外へ脱出する。ケストレル (エースコンバットシリーズ) フレッシュアイペディアより)

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