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    サブローから見た今江敏晃

    この年から選手会長に就任した。シーズンでは主に6番、シーズン最後の3連戦からポストシーズンにかけては4番を任された。前年より大きく打率を下げるも、自己最多の71打点を記録した。本塁打も19本と前年に引き続き長打力は健在であり、通算1000安打・100本塁打も記録。チームのクライマックスシリーズ出場及び2度目の日本一に貢献した。なお、日本シリーズでの成績は優秀選手賞を獲得した前回出場時よりも全体的に上回っていたものの(打率.300、1本塁打、6打点、9安打)、チームメイトの今江敏晃がシリーズMVP、優秀選手賞も同じくチームメイトの清田育宏と内竜也、対戦相手の大島洋平(中日ドラゴンズ)がそれぞれ受賞した為、選ばれなかった。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た清田育宏

    この年から選手会長に就任した。シーズンでは主に6番、シーズン最後の3連戦からポストシーズンにかけては4番を任された。前年より大きく打率を下げるも、自己最多の71打点を記録した。本塁打も19本と前年に引き続き長打力は健在であり、通算1000安打・100本塁打も記録。チームのクライマックスシリーズ出場及び2度目の日本一に貢献した。なお、日本シリーズでの成績は優秀選手賞を獲得した前回出場時よりも全体的に上回っていたものの(打率.300、1本塁打、6打点、9安打)、チームメイトの今江敏晃がシリーズMVP、優秀選手賞も同じくチームメイトの清田育宏と内竜也、対戦相手の大島洋平(中日ドラゴンズ)がそれぞれ受賞した為、選ばれなかった。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た松本輝

    5月18日、対福岡ダイエーホークス戦にて、2回裏に松本輝からプロ入り初本塁打となる左越3ランを放った。同年はこの本塁打含む5本塁打を記録するなど打撃面で成長を見せ、後半戦は右翼手のレギュラーに定着した。出場試合数こそ前年を下回ったが、打席数は大幅に増え、前年を上回る打率.270を記録した。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た木田優夫

    100本塁打:2010年7月20日、対北海道日本ハムファイターズ14回戦(札幌ドーム)、5回表に木田優夫から中越ソロ ※史上261人目サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た金子千尋

    1000安打:2010年4月17日、対オリックス・バファローズ4回戦(千葉マリンスタジアム)、5回裏に金子千尋から左中間へ2ラン ※史上257人目サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た山口鉄也

    8月31日、球団オフィシャルサイトにて2016年限りでの現役引退が発表された。年齢に加え、本年は一度も一軍に昇格出来なかったことで退き際を悟ったという。現役引退に際し、「今季限りでの現役を引退することを決めました。千葉ロッテマリーンズで2005年に31年ぶりの日本一など、日本一を2度経験することも出来ました。幸せな野球人生でした。それはすべて、どんな時も応援してくれたファンの皆様、そして関係者を始め、色々な形でサポートしてくれた方々のおかげだと思っています。感謝をしています。22年間、本当にありがとうございました。」とコメントした。9月25日の対オリックス戦(QVCマリン)で引退試合を行い、「4番指名打者」として先発出場した。9回表にはDHを解除し、左翼手および右翼手の守備に就いた。打撃では、最後の打席となった第4打席で二塁打を記録し、自ら引退の花道を飾った。引退の挨拶では、「私にはもう1つの夢があります。この千葉ロッテマリーンズを日本一の球団にすることです。その夢に向かって、勇往邁進してまいります。」と述べている。なお、ロッテ球団としては初のパブリックビューイングも実施された。また、引退セレモニー、および(引退に際しての)現役生活を振り返る記事等を通して、西岡剛、鈴木大地、西野勇士等から、一人の野球人として的確なアドバイスを送ったことに対する感謝の言葉が寄せられたほか、引退試合では巨人時代のチームメイト(阿部慎之助、坂本勇人、長野久義、内海哲也、山口鉄也、2014 - 2015年にロッテに在籍したルイス・クルーズ)が応援に駆け付ける等、その人望の厚さが伺える引き際となった。12月2日、自由契約公示された。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た金泰均 (1982年生の内野手)

    開幕当初は主に7番を打っていたが、金泰均の故障により4月末から4番を打っていた。守備面では当初は右翼手を務めていたが、清田育宏・伊志嶺翔大らがスタメン出場するようになったことで、以降は左翼手に回っている。5月4日、西武戦で死球を受けて右手薬指を打撲。自身は軽傷をアピールするが直後に登録を抹消され、そのまま一軍復帰はなく6月29日に工藤隆人プラス金銭との交換トレードで巨人へ移籍。同年は、4月18日から和牛メンチカツをパティにした「サブローバーガー」がQVCマリンフィールドで売り出されたが、巨人移籍により販売終了となっている。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見たボビー・バレンタイン

    9シーズンぶりにロッテの監督に復帰したボビー・バレンタインが背番号2を希望し、球団側がそれを了承したため背番号を3に変更した。この年は前年を上回る89試合に出場したが、打率.256、5本塁打と成績を落とした。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た伊志嶺翔大

    開幕当初は主に7番を打っていたが、金泰均の故障により4月末から4番を打っていた。守備面では当初は右翼手を務めていたが、清田育宏・伊志嶺翔大らがスタメン出場するようになったことで、以降は左翼手に回っている。5月4日、西武戦で死球を受けて右手薬指を打撲。自身は軽傷をアピールするが直後に登録を抹消され、そのまま一軍復帰はなく6月29日に工藤隆人プラス金銭との交換トレードで巨人へ移籍。同年は、4月18日から和牛メンチカツをパティにした「サブローバーガー」がQVCマリンフィールドで売り出されたが、巨人移籍により販売終了となっている。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見たG.G.佐藤

    開幕戦は6番・指名打者で先発する。シーズン序盤から不振が続き代打での出場が多くなる。6月29日のソフトバンク戦では9回裏、代打で登場して12年ぶりのサヨナラ打を放つ。調子が上がらないまま7月末に怪我で2軍落ちをする。8月末に1軍に復帰。その後は復調し、主に左翼手でスタメンの座を取り戻した。しかしシーズンを通しては73試合の出場で打率.245、5本塁打、24打点と、またしても不本意な成績に終わった。しかも例年は高い打率を残す得点圏打率が.183、と持ち味の勝負強さを発揮できなかった。前年は指名打者の出場が多かったが、当シーズンはクレイグ・ブラゼルやG\.G\.佐藤の加入もあり左翼手として守備についた試合の方が多かった。サブロー フレッシュアイペディアより)

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