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    サブローから見た福岡ソフトバンクホークス

    初出場・初先発出場:1995年6月25日、対福岡ダイエーホークス13回戦(福岡ドーム)、8番・左翼手で先発出場サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た日本選手権シリーズ

    日本シリーズ優秀選手賞:1回 (2005年・打率.235 安打4 本塁打1 打点4)サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た開幕戦

    大塚明の成長とデリック・メイ の獲得によって外野手層が若干厚くなったため、キャンプから内野手にコンバートされる。3月24日西武ドームでの開幕戦を「9番二塁手」で先発出場を果たす。しかし、自身の不振と同じ二塁の酒井忠晴の好調が重なって、5月下旬からは再び外野で出場するようになった。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た北海道日本ハムファイターズ

    100本塁打:2010年7月20日、対北海道日本ハムファイターズ14回戦(札幌ドーム)、5回表に木田優夫から中越ソロ ※史上261人目サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た阪神甲子園球場

    1500試合出場:2012年5月31日、対阪神タイガース2回戦(阪神甲子園球場)、4番・左翼手で先発出場 ※史上176人目サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た大阪近鉄バファローズ

    初盗塁:1995年7月6日、対近鉄バファローズ14回戦(千葉マリンスタジアム)、5回裏に二盗(投手:小池秀郎、捕手:古久保健二)サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見たユーキャン

    ユーキャン新語・流行語大賞 トップテン (2005年、「ボビーマジック」、今江敏晃と共同で受賞)サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た右翼手

    5月18日、対福岡ダイエーホークス戦にて、2回裏に松本輝からプロ入り初本塁打となる左越3ランを放った。同年はこの本塁打含む5本塁打を記録するなど打撃面で成長を見せ、後半戦は右翼手のレギュラーに定着した。出場試合数こそ前年を下回ったが、打席数は大幅に増え、前年を上回る打率.270を記録した。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た左翼手

    プロ1年目は6月に一軍初昇格すると、左翼手を務めていたピート・インカビリアの不振もあってスタメンの機会も与えられ、高卒1年目ながらシーズンを通して28試合に出場した。は当時のロッテ外野陣の層の厚さもあって一軍で出場する機会は限られ、僅か9試合の出場に留まった。からは背番号2を与えられ、プロ入り最多となる33試合に出場したものの、打率.179と低調に終わった。は僅か2試合の出場に留まり、プロ入り初のシーズン無安打に終わった。は一軍に定着して初めて100試合以上に出場し、プロ入り後最高の成績を残した。サブロー フレッシュアイペディアより)

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    サブローから見た千葉マリンスタジアム

    開幕こそ出遅れるも5月から4番右翼手に定着。リーグ7位の得点圏打率.310、チーム2位かつ自己最高の68打点を挙げた。6月6日対読売ジャイアンツ戦(千葉マリン)で連続打数安打記録を9とし、球団記録である堀幸一の8を塗り替えた(R・J・レイノルズと高橋由伸の11に次ぐ史上第3位)。クライマックスシリーズでは第1ステージのMVPを獲得。シーズンオフには2008年の北京五輪出場を目指す野球日本代表の最終候補に選出され、台湾で開催された北京五輪予選を兼ねたアジア選手権に出場。打順は8番・9番ながら、韓国戦で同点タイムリーを放ち、台湾戦では同点のスクイズを決めるなど主軸級の活躍を見せる。また全3試合において当時はあまり守らなかった左翼を堅実に守り、日本の北京五輪出場権獲得に貢献した。なお、この大会は本名の「大村三郎」で出場していた。サブロー フレッシュアイペディアより)

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