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    ホンダ・シビックから見たホンダ・ZC型エンジン

    1984年10月24日に追加されたZC型 1.6L DOHCを載せた「Si」は、全日本ツーリングカー選手権 (JTC) などのレースにおいても用いられ、走りのよさから若者や走行性を重視する層の支持を得た。ボンネットには、エンジンのカムカバーとの干渉を避けるためS800以来のパワーバルジが付けられた。シビックのスポーティイメージの源流となったモデルといえる。なお、北米仕様にも「Si」というグレードがあったが、日本仕様とは異なり、DOHCエンジンではなく「25i」と同じSOHCエンジンを搭載している。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た前輪駆動

    駆動方式は初代より前輪駆動を基本としており、3代目から7代目までには四輪駆動も存在した。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たステーションワゴン

    1980年1月22日には、「シビックバン」をベースとしたホンダ初のステーションワゴンとなる「シビックカントリー」E-WD型を追加した。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た米国道路安全保険協会

    シビックは、アメリカの小型車市場の販売台数で、首位となっている。また、米国道路安全保険協会の安全テストで、ボルボ・XC60と共に最高点を獲得した。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たインパネシフト

    2000年9月13日、通称「スマートシビック」にモデルチェンジがおこなわれた。型式名は5ドアはEU、4ドアフェリオはES。5ドアEUにはインパネシフト、ウォークスルーが可能なフラットフロアを採用し、ミニバンに近い高効率パッケージングによって広大な室内空間を実現している。当初5ドアモデルとフェリオのみのラインナップとなった。なお、主にアメリカ向けにクーペ(EM型)、欧州向けに3ドア(EP型)が存在している。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たブレンデッドウィングボディ

    初期のデザインスケッチは航空機のブレンデッドウィングボディや低抵抗水着などから着想を得ており、バンパーやフェンダーラインがシームレスにボディと融合する流れるようなデザインを目指した。空力にも力が入れられ、CdA値は先代より約10%低減した。特徴的なリアコンビネーションランプはリアスポイラーと統合されており、リアウィンドウ下端の延長やCピラーを約100mm後方に移動させることなどと合わせて先代での課題だった後方視認性を改善している。先代ではなくなったリアワイパーが再び搭載された。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た中東戦争

    初代シビックの人気はその後も衰えず、第4次中東戦争が原因で起こった1973年の第一次オイルショック、マスキー法などで排ガス規制が追い風になり、アメリカでも大成功を収めた。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た環境

    1998年6月に、環境に優しい天然ガス(CNG)を燃料とするフェリオベースの「シビックGX」を販売開始した。クーペと同様にアメリカで生産され、型式はEKではなく、クーペ(後述する「Si」を除く)同様のEJである。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たビスカスカップリング

    また、3ドア車以外ではリアルタイム4WD(ビスカスカップリングを使ったスタンバイ式4WD)も用意され、こちらは「RT」で始まるグレード名が付く。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た直列4気筒

    エンジンは、初代より現在にいたるまで直列4気筒エンジンを搭載しているが、排気量は1.2Lから徐々に拡大され、現在は2.0Lガソリンエンジンのほか、2.2Lディーゼルエンジンやガソリン電気ハイブリッドなどが搭載されている。なお、欧州向けには現時点でも初代と同様の1.4Lもラインナップされている。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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