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    ホンダ・シビックから見たホンダ・S800

    1984年10月24日に追加されたZC型 1.6L DOHCを載せた「Si」は、全日本ツーリングカー選手権 (JTC) などのレースにおいても用いられ、走りのよさから若者や走行性を重視する層の支持を得た。ボンネットには、エンジンのカムカバーとの干渉を避けるためS800以来のパワーバルジが付けられた。シビックのスポーティイメージの源流となったモデルといえる。なお、北米仕様にも「Si」というグレードがあったが、日本仕様とは異なり、DOHCエンジンではなく「25i」と同じSOHCエンジンを搭載している。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・シビックカントリー

    シビックカントリー:2代目のステーションワゴン仕様ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・エアウェイブ

    安全面では6つのエアバッグ、ABS、VSA、EBD(各輪独立制御)やブレーキアシストなど標準装備。内装はエアコン・ステレオやカーナビの情報を表示する7インチディスプレー、アルミのペダルやタコメーターの真ん中に車の状況を表示する3インチディスプレーなど豪華な装備が標準でついており、後部座席はフィットのULTRシートを採用し、エアウェイブのスカイルーフのような装備設定もある。ホイルベースが短い3ドアモデルは1年遅れて発売され、こちらは1.8L i-VTECの「タイプS」というサスペンションの設定がスポーツ志向になったグレードと2.0L i-VTECを積んだ「タイプR」とがある。このうちタイプRは2009年8月に「シビックタイプR EURO」として日本国内で発売されることが発表され、同年11月5日より、2,010台の台数限定で販売を開始し、翌2010年11月には一部改良を加えた「2010年モデル」が1,500台限定で発売された。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た乗用車

    シビック(Civic)は、本田技研工業が生産・販売している乗用車である。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・ドマーニ

    前期モデルは前から見ると、同時期に売られていたドマーニと同じデザインであり、車内のインパネなども同じであるが、車体の後ろ半分の設計は全くの別物である。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・1300

    国内外のマーケットで大ヒット。これによりホンダ・1300の大失敗で四輪撤退が囁かれていたホンダを立ち直らせた。 国内においては大型なトヨタ・クラウンや日産・スカイラインなどに乗っていたユーザーをシビックにダウンサイジングさせる現象を起こした。ちなみに、本田宗一郎は、岩倉信弥がデザインしたシビックを「おんもろしていいね」と、ニコニコして誉めたという。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たライトバン

    1974年11月に、5ドアライトバンモデルである「シビックバン」を追加した。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た小型自動車

    初代から7代目までは小型乗用車の分類に属しており、3ドアおよび5ドアハッチバックと4ドアセダンの幅広い展開だった。8代目から3ナンバーサイズの中型乗用車にボディサイズが拡大され、日本仕様に関しては、4ドアセダンのみとなったが、日本以外の国ではハッチバックや2ドアクーペなども展開されている。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・インテグラ

    3ドアにはインテグラ(DA型)に搭載されていたB16A型 1.6L DOHC VTECエンジンが搭載された。当時1.6Lクラス最高の160PSを誇ったこのエンジンを搭載したグレード名は「SiR」となった。フロントバンパーおよびヘッドライトの形状が変更され、ボンネット中央部と両フェンダー部の関係を従来の凹から凸としたため、「Si」のボンネットのパワーバルジは削除された。リアバンパー、リアパネルやリアコンビランプも若干変化している。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たセダン

    初代から7代目までは小型乗用車の分類に属しており、3ドアおよび5ドアハッチバックと4ドアセダンの幅広い展開だった。8代目から3ナンバーサイズの中型乗用車にボディサイズが拡大され、日本仕様に関しては、4ドアセダンのみとなったが、日本以外の国ではハッチバックや2ドアクーペなども展開されている。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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