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    ホンダ・シビックから見たホンダ・シビックバン

    1974年11月に、5ドアライトバンモデルである「シビックバン」を追加した。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たトールワゴン

    2000年9月13日、通称「スマートシビック」にモデルチェンジがおこなわれた。型式名は5ドアはEU、4ドアフェリオはES。5ドアEUにはインパネシフト、ウォークスルーが可能なフラットフロアを採用し、トールワゴンに近い高効率パッケージングによって広大な室内空間を実現している。当初5ドアモデルとフェリオのみのラインナップとなった。なお主に北米向けに2ドア・クーペ(EM型)、欧州向けに3ドアハッチバック(EP型)が存在している。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・インテグラ

    3ドアにはインテグラ(DA型)に搭載されていたB16A型 1.6L DOHC VTECエンジンが搭載された。当時1.6Lクラス最高の160PSを誇ったこのエンジンを搭載したグレード名は「SiR」となった。フロントバンパーおよびヘッドライトの形状が変更され、ボンネット中央部と両フェンダー部の関係を従来の凹から凸としたため、「Si」のボンネットのパワーバルジは削除された。リアバンパー、リアパネルやリアコンビランプも若干変化している。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たセダン

    昭和47年(1972年)に販売が開始され、世界各国で販売されるホンダの世界戦略を担う基幹車であり、ホンダ乗用車の中でも最も長く同一車名で販売されている車である。初代から7代目までは小型乗用車の分類に属しており、3ドアおよび5ドアハッチバックと4ドアセダン、代によってはワゴンやクーペが設定される等の幅広いボディ展開を持つ。8代目から3ナンバーサイズの普通自動車にボディサイズが拡大された。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・シビックフェリオ

    1991年9月10日、通称「スポーツシビック」にモデルチェンジ。4ドアセダンには、このモデルから「シビックフェリオ」の名称が付けられた。 型式はE-EG。外観は、ブラジルのサンバをイメージしてデザインされ、ハッチバックはミニの様に一部分のみ開くリヤゲートを採用した。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見た普通自動車

    昭和47年(1972年)に販売が開始され、世界各国で販売されるホンダの世界戦略を担う基幹車であり、ホンダ乗用車の中でも最も長く同一車名で販売されている車である。初代から7代目までは小型乗用車の分類に属しており、3ドアおよび5ドアハッチバックと4ドアセダン、代によってはワゴンやクーペが設定される等の幅広いボディ展開を持つ。8代目から3ナンバーサイズの普通自動車にボディサイズが拡大された。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・コンチェルト

    また、EF型シビックは生産時期が長く、5ドアシャトル/プロは3ドア/4ドアがEG型にモデルチェンジ(1991年)した後も継続生産され、さらに3ドア/4ドアがEK型にモデルチェンジ(1995年)した翌年の春、オルティア/パートナーが発売されるまで正規のカタログモデルとしてラインナップされていた。また、4ドアセダンをベースに当時提携関係にあった英オースチン・ローバー・グループ(ARG)(現 MGローバー)との共同開発にてボディ強化と吸音材の増強、各種装備の高級化とボディのリデザインをして、上級車種「コンチェルト」が生まれた。このモデルは英ローバーにも提供され、ローバー・400シリーズとして生産されていた。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たCセグメント

    シビック (Civic) は、本田技研工業が生産及び販売している乗用車である。欧州ではCセグメントに、アメリカ合衆国ではコンパクトカーにそれぞれ区分されている。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホンダ・レジェンド

    「ハッチバック」は、カーゴエリアカバーを左右どちらからでも巻き取りや引き出しが可能な世界初となる横開き式を採用。安全面においては、安全運転支援システム「Honda SENSING」を「ハッチバック」と「セダン」に標準装備した。シビックに装備される「Honda SENSING」は、5代目レジェンド、後期型グレイスに次いで3車種目となるオートハイビーム付だが、他の「Honda SENSING」搭載車では装備されている誤発進抑制機能と先行車発進お知らせ機能が非装備となる(「ハッチバック」のCVT車と「セダン」はレス設定も可能で、「Honda SENSING」の一つとして装備されている渋滞追従機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール)がクルーズコントロールに置き換わる)。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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    ホンダ・シビックから見たホットハッチ

    またメーターの他にも、メーターサイドにコンパクトにまとめられた、特徴的なダイヤル選局式AMラジオ(ロータリー・チャンネル式ラジオと呼ばれ、スーパーシビック専用形状となる)など、他の車には余り見られないような意匠が存在する。またこの型から、ダッシュボード吊り下げ式クーラーではなくビルトイン式エアコンがオプションで用意され、車体備え付けの空調パネルでコントロールできるようになった。他にも通常モデルより5PSハイチューン(85PS/12.3Kgf?m)なエンジンを搭載したホットモデル「CX」も登場。オーバーライダー付きバンパーとオレンジ色の専用外装色も相まって人気となった。ホンダ・シビック フレッシュアイペディアより)

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