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    ジャルジャルから見たモンスターエンジン

    あらびき団(TBS、2008年12月3日・2010年5月4日・18日)後藤のみ、モンスターエンジン大林健二とのコラボとして登場、コンビでは「シンプソンズ」、「笛が落ちずにすんだ奴」のコントを披露。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た綾部祐二

    綾部祐二(ピース)は「福徳が後藤顔で後藤が福徳顔」なので名前を覚えるのに苦戦したという。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たウッチャンナンチャン

    『爆笑レッドシアター』で共演した内村光良(ウッチャンナンチャン)は、「(レッドシアターメンバーで)一番売れると思うのはジャルジャル」と話したことがある。また、「(ネタの)発想の仕方がすごく独特なんですよ。おそらく彼ら自身もネタにはかなり自信があるんじゃないですかね。(中略)何かひとつのことに執着して延々それだけで押し切る、あのしつこさなんかも新しいパターンの笑いで、とにかく不思議な今までにあまりいなかった感じのコンビだと思います。見た目は若い頃のウッチャンナンチャンに似てるんですけどね、後藤が僕で福徳が南原で(笑)」と評している。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たはんにゃ

    エスビー食品 濃いシチュー(2013年9月 - ) - 金田哲(はんにゃ)と共演ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た中田カウス

    M-1グランプリでは、第10回(2010年)大会で決勝初進出。漫才に台本があることに言及する個性的なネタを披露し、結果は8位。このとき中田カウスが付けた「79点」は彼の評点では第3回(2003年)大会のスピードワゴンと並ぶ歴代最低得点で、後藤は「『9(のボタン)どこや、9!』と言っていたから『90点台が出るんや』と思っていたら79点だった」と自虐ネタにした。5年ぶりに復活した第11回(2015年)大会でも決勝進出。ファーストラウンドでは9人中6人の審査員から1位評価を受け、1位通過で最終決戦に進出。最終決戦では審査員の哲夫(笑い飯)から1票を得るも3位に終わった。第13回(2017年)大会では2年ぶりに決勝進出。ファーストラウンドのトリとなる10番目に「変な校内放送」というかなり独創的なネタを披露し、審査員の松本人志からはこの日の最高得点となる95点という高評価を受けた。しかし、他の審査員の得点が伸び悩み、最終的には636点で6位に終わった。なお、松本にファーストラウンドで95点以上をつけられて最終決戦に進出しなかったコンビは2017年時点でジャルジャルとチュートリアルの2組のみとなっている。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た矢部浩之

    芸人になろうと影響を受けたのはナインティナインの矢部浩之ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たチュートリアル (お笑いコンビ)

    M-1グランプリでは、第10回(2010年)大会で決勝初進出。漫才に台本があることに言及する個性的なネタを披露し、結果は8位。このとき中田カウスが付けた「79点」は彼の評点では第3回(2003年)大会のスピードワゴンと並ぶ歴代最低得点で、後藤は「『9(のボタン)どこや、9!』と言っていたから『90点台が出るんや』と思っていたら79点だった」と自虐ネタにした。5年ぶりに復活した第11回(2015年)大会でも決勝進出。ファーストラウンドでは9人中6人の審査員から1位評価を受け、1位通過で最終決戦に進出。最終決戦では審査員の哲夫(笑い飯)から1票を得るも3位に終わった。第13回(2017年)大会では2年ぶりに決勝進出。ファーストラウンドのトリとなる10番目に「変な校内放送」というかなり独創的なネタを披露し、審査員の松本人志からはこの日の最高得点となる95点という高評価を受けた。しかし、他の審査員の得点が伸び悩み、最終的には636点で6位に終わった。なお、松本にファーストラウンドで95点以上をつけられて最終決戦に進出しなかったコンビは2017年時点でジャルジャルとチュートリアルの2組のみとなっている。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たナインティナイン

    芸人になろうと影響を受けたのはナインティナインの矢部浩之。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た中西哲夫

    M-1グランプリでは、第10回(2010年)大会で決勝初進出。漫才に台本があることに言及する個性的なネタを披露し、結果は8位。このとき中田カウスが付けた「79点」は彼の評点では第3回(2003年)大会のスピードワゴンと並ぶ歴代最低得点で、後藤は「『9(のボタン)どこや、9!』と言っていたから『90点台が出るんや』と思っていたら79点だった」と自虐ネタにした。5年ぶりに復活した第11回(2015年)大会でも決勝進出。ファーストラウンドでは9人中6人の審査員から1位評価を受け、1位通過で最終決戦に進出。最終決戦では審査員の哲夫(笑い飯)から1票を得るも3位に終わった。第13回(2017年)大会では2年ぶりに決勝進出。ファーストラウンドのトリとなる10番目に「変な校内放送」というかなり独創的なネタを披露し、審査員の松本人志からはこの日の最高得点となる95点という高評価を受けた。しかし、他の審査員の得点が伸び悩み、最終的には636点で6位に終わった。なお、松本にファーストラウンドで95点以上をつけられて最終決戦に進出しなかったコンビは2017年時点でジャルジャルとチュートリアルの2組のみとなっている。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た麒麟 (お笑いコンビ)

    田村裕(麒麟)と小・中学校が同じ。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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