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    ジャルジャルから見た高須光聖

    4月30日 ジャルジャルトークライブ「ジャルジャルジャン!」(北沢タウンホール/東京)ゲスト:高須光聖ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たモンスターエンジン

    あらびき団(TBSテレビ、2008年12月3日、2010年5月4日、2010年5月18日)後藤のみ、モンスターエンジン大林健二とのコラボとして登場、コンビでは「シンプソンズ」、「笛が落ちずにすんだ奴」のコントを披露。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た綾部祐二

    綾部祐二(ピース)曰く、「福徳が後藤顔で後藤が福徳顔」なので名前を覚えるのに苦戦したという。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たウッチャンナンチャンウッチャンナンチャン

    『爆笑レッドシアター』で共演した内村光良(ウッチャンナンチャン)は、「ネタの発想の仕方が独特で素晴らしい」と絶賛している。また、見た目が若いころの自分達に似ているともコメントした(内村曰く、「後藤が僕で、福徳が南原」)。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たバッファロー吾郎

    バッファロー吾郎A(バッファロー吾郎)は彼らのコントについて「世が世なら天下をとっている」とコメントしていた(しかしその時木村は酔っていたらしい)。また、若槻千夏は単独ライブに1人で行くぐらいのジャルジャルのファンであり、そのはまり具合は「ジャルジャルが売れなかったら私はホントに引退します!」と発言するぐらいである。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た爆笑問題爆笑問題

    太田光(爆笑問題)は自身のラジオ番組で、『キングオブコント2010』の2本目の福徳がひたすら「オバハン」と連呼するネタを「あれは見事でした。ダントツでした。」と絶賛。また、会場の空気を上手く掴んだことも指摘し、「あの現場で、あのネタをハメられるっていうのは、凄いんですよ。あのネタは面白いけど、どこでもウケるってわけじゃないんですよ。あのときに、あのネタをやったからハマったんですよ。きっちりハマったんです」と評した。同大会の司会を務めた松本人志(ダウンタウン)も「もっと点数伸びてもよかったんじゃないか?僕としては900点台にはのると思っていたけどなぁ・・・」と審査員の点数(898 / 1000点)に疑問を呈していた。また、点数が伸び悩んだ原因について「『オバハン』と言い過ぎたのでは?僕としては4個ぐらい多かったと思う。」とボケを交えて連呼によって爆笑させるネタの難しさを示唆した。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た中田カウス

    M-1グランプリ決勝では、第10回(2010年)大会で初進出。2番手に登場し、漫才中に福徳が後藤のツッコミの仕方を試行錯誤していき、最終的には何を言っているのかわからない「たっ!!」「はっ!!」などの1文字で2人とも漫才をするという異色のネタを披露したが、あまりにも異色なネタにネタ披露後に映された審査員の誰もが頭を抱えており、また個性的なネタは序盤(1・2番手)で披露するのは不利だったことも影響したのか、結果は8位。司会の今田耕司からは「なかなかの掟破りって感じでしたね。まさにジャルジャルワールドというかなんというか・・・。」、審査員の松本人志からは「難しいね。漫才と取っていいのか微妙」という評価を受けた(この大会で、スローテンポの漫才を披露して同じく審査員を悩ませた上で準優勝を勝ち取ったスリムクラブからは「コント」と評されている)。このとき中田カウスが付けた「79点」は彼の評点では第3回(2003年)大会のスピードワゴンと並ぶ歴代最低得点。後藤は「『9(のボタン)どこや、9!』と言っていたから『90点台が出るんや』と思っていたら79点だった」と自虐ネタにした(宮迫博之は90点を付けている)。後日『めちゃイケ』では岡村隆史からNSCの恩師が一緒であることもあり、「お前らは先生から何を教わったんだ!?」と怒りのコメントをされた。同番組では8位にだったことをネタにされた。その一方で「ジャルジャルは若手の中ではNo.1の面白さ」と才能を認めてもいる。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た光浦靖子光浦 靖子

    『めちゃ×2イケてるッ!』では、「先輩に対してやたら反抗的で生意気な若手」というキャラが定着しつつあり、特に福徳が加藤、光浦、岡村などを生意気な言動で怒らせ、喧嘩ネタに発展させることが多い。同じ新メンバーの白鳥久美子(たんぽぽ)とも同様の喧嘩ネタをすることがあり、番組内では犬猿の仲という設定が固まり「クイズ濱口優」のリメイクコーナー「クイズ福徳くんと白鳥さん」に発展している。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見た今田耕司

    M-1グランプリ決勝では、第10回(2010年)大会で初進出。2番手に登場し、漫才中に福徳が後藤のツッコミの仕方を試行錯誤していき、最終的には何を言っているのかわからない「たっ!!」「はっ!!」などの1文字で2人とも漫才をするという異色のネタを披露したが、あまりにも異色なネタにネタ披露後に映された審査員の誰もが頭を抱えており、また個性的なネタは序盤(1・2番手)で披露するのは不利だったことも影響したのか、結果は8位。司会の今田耕司からは「なかなかの掟破りって感じでしたね。まさにジャルジャルワールドというかなんというか・・・。」、審査員の松本人志からは「難しいね。漫才と取っていいのか微妙」という評価を受けた(この大会で、スローテンポの漫才を披露して同じく審査員を悩ませた上で準優勝を勝ち取ったスリムクラブからは「コント」と評されている)。このとき中田カウスが付けた「79点」は彼の評点では第3回(2003年)大会のスピードワゴンと並ぶ歴代最低得点。後藤は「『9(のボタン)どこや、9!』と言っていたから『90点台が出るんや』と思っていたら79点だった」と自虐ネタにした(宮迫博之は90点を付けている)。後日『めちゃイケ』では岡村隆史からNSCの恩師が一緒であることもあり、「お前らは先生から何を教わったんだ!?」と怒りのコメントをされた。同番組では8位にだったことをネタにされた。その一方で「ジャルジャルは若手の中ではNo.1の面白さ」と才能を認めてもいる。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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    ジャルジャルから見たスリムクラブ

    M-1グランプリ決勝では、第10回(2010年)大会で初進出。2番手に登場し、漫才中に福徳が後藤のツッコミの仕方を試行錯誤していき、最終的には何を言っているのかわからない「たっ!!」「はっ!!」などの1文字で2人とも漫才をするという異色のネタを披露したが、あまりにも異色なネタにネタ披露後に映された審査員の誰もが頭を抱えており、また個性的なネタは序盤(1・2番手)で披露するのは不利だったことも影響したのか、結果は8位。司会の今田耕司からは「なかなかの掟破りって感じでしたね。まさにジャルジャルワールドというかなんというか・・・。」、審査員の松本人志からは「難しいね。漫才と取っていいのか微妙」という評価を受けた(この大会で、スローテンポの漫才を披露して同じく審査員を悩ませた上で準優勝を勝ち取ったスリムクラブからは「コント」と評されている)。このとき中田カウスが付けた「79点」は彼の評点では第3回(2003年)大会のスピードワゴンと並ぶ歴代最低得点。後藤は「『9(のボタン)どこや、9!』と言っていたから『90点台が出るんや』と思っていたら79点だった」と自虐ネタにした(宮迫博之は90点を付けている)。後日『めちゃイケ』では岡村隆史からNSCの恩師が一緒であることもあり、「お前らは先生から何を教わったんだ!?」と怒りのコメントをされた。同番組では8位にだったことをネタにされた。その一方で「ジャルジャルは若手の中ではNo.1の面白さ」と才能を認めてもいる。ジャルジャル フレッシュアイペディアより)

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