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    スマイルジャックから見たキャプテントゥーレ

    2008年1月初旬に美浦トレーニングセンターに帰厩し、1月26日に自己条件の若竹賞(500万下)で実戦復帰を果たし、競走では1番人気の支持されたが3着だった。続く2月17日のきさらぎ賞では小牧太が騎乗し5番人気で2着に入りオープン馬となった。そして3月23日のスプリングステークスでは6番人気だったが、レースではスタート直後にいったん先頭に立ったものの2番手でレースを進め、最後の直線で逃げていたショウナンアルバを交わしそのまま先頭でゴールして重賞初勝利を挙げ、皐月賞の優先出走権を獲得した。父タニノギムレットも2002年に同レースを制しており、父仔制覇を成し遂げた。そして4月20日の皐月賞に出走したが、4番人気に支持され、好位でレースを進めるも直線で伸びを欠いてキャプテントゥーレの9着に敗れた。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見た山崎誠士

    年明け初戦となった2014年1月8日の船橋記念(ダート1000m)は的場文男に手替わり、スタートで出遅れ最後方からの競馬となったが、内目を追い上げて5着だった。続くマイル戦の馬事畜産振興協議会杯は、山崎誠士の手綱で同じく最後方からの競馬だったが伸びず7着だった。4月29日に行われたかきつばた記念では最後方からの競馬で見せ場なく11着に終わった。10月28日、引退が発表された。引退後は北海道で余生を過ごす予定だったが、アロースタッドでの種牡馬入りが決まった。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見た山崎尋美

    明け7歳の緒戦は4年連続で東京新聞杯。中団からレースを進めたが直線で伸びず16着。続く初のダート戦となったフェブラリーステークスでは終始後方のまま14着と大敗した。安田記念は最後方から追い上げるも8着。宝塚記念は先行したが15着と大敗した。関屋記念は後方から追い上げてくるも6着に終わった。その後は京成杯AH2着を最後に惨敗が続き、2013年9月19日付けでJRA競走馬登録を抹消され、川崎の山崎尋美厩舎に移籍した。移籍初戦のマイルグランプリ、次戦の浦和のゴールドカップともに10着だった。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見た小林淳一

    2007年9月1日、新潟競馬場の新馬戦がデビュー戦となり柴田善臣が騎乗して2番人気に支持され、競走では2着となったドリームガードナーに1馬身半差をつけ初勝利を挙げた。続く格上挑戦で挑んだ9月29日の芙蓉ステークスでは、騎乗予定だった柴田善臣が同日第1レースで落馬して負傷を負ったため急遽小林淳一に乗り替わったものの1番人気に支持されたが、競走ではフォーチュンワードにハナ差で敗れ2着だった。10月20日のいちょうステークスでは柴田善臣が療養中のため田中勝春に乗り替わりまたも1番人気に支持されたが、競走ではアロマキャンドルにクビ差で敗れまたも2着だった。重賞初挑戦となった東京スポーツ杯2歳ステークスでは柴田善臣が復帰して新馬戦以来の騎乗を果たし、レースでは5番人気で3着に入った。なお競走後は放牧に出された。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見た競走馬

    スマイルジャックは、日本の競走馬。主な勝ち鞍は2008年のスプリングステークス、2009年の関屋記念、2011年の東京新聞杯。馬名には「笑顔(スマイル)を独占(ジャック)できるように」という意味が込められている。この馬名は新潟ローカルの情報番組『スマイルスタジアムNST』の一企画である「競走馬命名プロジェクトII」によって決められた名前である。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見た菊花賞

    続くクラシック第2戦、父仔2代制覇、前年のウオッカに続くタニノギムレット産駒の連覇を目指した東京優駿では12番人気と皐月賞での敗戦などで大きく人気を落としていた。道中は逃げ馬を見ながら好位でレースを進め、直線では一旦完全に抜け出し後続を突き放しにかかったが、ラスト100mあたりで大外から一気に強襲したディープスカイにかわされ2着となった。低評価を覆しての好走で、この結果3連単は20万馬券という高配当となった。秋は菊花賞トライアルの神戸新聞杯から始動。しかし、9着に敗れた。そして迎えた本番、菊花賞。レースでは先行集団に位置し、4コーナーでまくって先頭に立つがその後失速し、16着に敗れた。その後は菊花賞から大幅な距離短縮となった初の古馬との対戦マイルチャンピオンシップでは岩田康誠に乗り替わったが11着に敗れた。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見たフェブラリーステークス

    明け7歳の緒戦は4年連続で東京新聞杯。中団からレースを進めたが直線で伸びず16着。続く初のダート戦となったフェブラリーステークスでは終始後方のまま14着と大敗した。安田記念は最後方から追い上げるも8着。宝塚記念は先行したが15着と大敗した。関屋記念は後方から追い上げてくるも6着に終わった。その後は京成杯AH2着を最後に惨敗が続き、2013年9月19日付けでJRA競走馬登録を抹消され、川崎の山崎尋美厩舎に移籍した。移籍初戦のマイルグランプリ、次戦の浦和のゴールドカップともに10着だった。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見たカンパニー (競走馬)

    4月18日のマイラーズカップでも前走同様9番人気だったが、レースでは先行してゴール前でスーパーホーネットとカンパニーに交わされたものの3着に入った。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見たリーチザクラウン

    明け5歳となった2010年は前年同様東京新聞杯から始動、中団からレースを進めるも伸びあぐねて7着に敗れた。続く3月21日の六甲ステークスでは道中中団追走から直線で外に持ち出すと、逃げるタマモナイスプレイをゴール手前で捕らえて勝利した。4月17日のマイラーズカップに1番人気で出走、好位中団からレースを進めるも伸び切れずリーチザクラウンの5着に終わった。6月6日の安田記念では中団グループ待機から最後の直線で馬場の内側から追い込んでくるも届かずショウワモダンの3着に敗れた。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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    スマイルジャックから見た毎日王冠

    10月11日の毎日王冠では中団からレースを進めるも直線で伸び切れず7着に終わった。本番の天皇賞(秋)では終始後方のまま11着と大敗した。続くマイルチャンピオンシップでは6着に終わった。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

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