1 2 3 4 5 次へ
45件中 41 - 45件表示
  • MSX

    MSXから見たディスクドライブディスクドライブ

    当初は日立などが3インチ、ソニーなどが3.5インチのドライブを開発しており、国内では1984年5月の発売前に3.5インチに一本化された。インターフェースカートリッジとドライブとの別売、またはセットで提供された。後年にはドライブがインターフェースと一体化した形状の物も発売。使用にはメインメモリーがMSX DISK-BASICで32KB以上、MSX-DOSで64KB以上、MSX-DOS2では128KB以上必要。BASICとDOSのファイルシステムには互換性があるほか、MS-DOSのFDもアクセス可能。その一方、ソフト的には互換性のあるCP/Mのディスクは読めない。MSX2末期以降は大半の機種に内蔵された。MSX フレッシュアイペディアより)

  • ユニバーサル・シリアル・バス

    ユニバーサル・シリアル・バスから見たディスクドライブディスクドライブ

    ハイパワーデバイスとしての仕様以上の電力を要求するディスクドライブ等のモーター駆動式の機器や、大規模な集積回路などを含み電力を消費する画像用のキャプチャー機器等については、USBバスは純粋に信号バスとしてのみ利用し、電力は機器側で用意する「セルフパワー」と呼ばれる接続手段を用いることとされた。ユニバーサル・シリアル・バス フレッシュアイペディアより)

  • ThinkPad

    ThinkPadから見たディスクドライブディスクドライブ

    ウルトラベイとは、ホットスワップ(システム起動状態でのデバイスの切り離し)、またはウォームスワップ(スタンバイ/サスペンド)モード時でのデバイスの切り離し)が可能なディスクドライブ用スロットの名称である。 最初にThinkPad 750シリーズに搭載された。その後、様々な規格のウルトラベイが登場した。なお、一部のシリーズにはドライブ固定(ウルトラベイになっていない)モデルが存在する。ThinkPad フレッシュアイペディアより)

  • ディスクストレージ

    ディスクストレージから見たディスクドライブディスクドライブ

    ディスクストレージ フレッシュアイペディアより)

  • ドライブ装置

    ドライブ装置から見たディスクドライブディスクドライブ

    ドライブ装置 フレッシュアイペディアより)

1 2 3 4 5 次へ
45件中 41 - 45件表示