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  • ドラゴンクエストへの道

    ドラゴンクエストへの道から見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    『ドラゴンクエストへの道』(ドラゴンクエストへのみち)は、監修:石ノ森章太郎、作画:滝沢ひろゆき、企画制作:エニックス出版局(現スクウェア・エニックス)による日本の漫画。ゲームソフト『ドラゴンクエスト』の製作過程を記録し、脚色を加えた作品。ドラゴンクエストへの道 フレッシュアイペディアより)

  • ドラゴンクエストシリーズ

    ドラゴンクエストシリーズから見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    1986年に発売されたドラゴンクエストを第一作とする。2012年時点で、パッケージゲームの累計出荷本数は5900万本以上(26作品)にのぼる。日本を代表するゲームシリーズの一つである。ドラゴンクエストシリーズ フレッシュアイペディアより)

  • ドラゴンクエスト モンスターバトルロード

    ドラゴンクエスト モンスターバトルロードから見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    『レジェンド』シリーズで初登場した特殊なSPカード。原作である『ドラゴンクエスト』(第1作)〜『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』までの9作品をモチーフにした全9種類が存在し、スキャンすると、それぞれの作品にちなんだSPカードの効果がランダムで発動する。また、とどめの一撃の際にスキャンした場合は、その作品の主人公のとどめの一撃が発動する。ドラゴンクエスト モンスターバトルロード フレッシュアイペディアより)

  • ファイナルファンタジー

    ファイナルファンタジーから見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    FCでRPGを開発することを彼らに決意させた大きな要因は『ドラゴンクエスト』のヒットによるものである。当時のゲーム業界においてRPGはFC向け市場として成立しないとされていた。これはFCユーザーのほとんどが若年層であり、思考系ゲームの最たるものであるRPGは彼ら若年層のユーザーにとって非常にハードルの高い存在だったからである。そもそも当時FCのROM容量は制限が厳しく、制作自体も困難がともなうものだった(『ドラゴンクエスト』開発時にエニックスの取締役千田幸信が、FCでRPGを作ろうと企画した堀井雄二、中村光一を諭して、まずはADVの『ポートピア連続殺人事件』の移植をさせたのもそういう事情である)。ファイナルファンタジー フレッシュアイペディアより)

  • ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial

    ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecialから見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    ドラゴンクエストシリーズ(ドラクエ)、ファイナルファンタジーシリーズ(FF)の両シリーズの世界やキャラクターおよび音楽を使用した特別編。エニックスがスクウェアと合併して以降初めて、両シリーズのキャラクターが共演する作品となった。FFシリーズの楽曲は松尾早人によって編曲されたものを、ドラクエシリーズの楽曲は第1作は東京弦楽合奏団による、『II』?『V』は東京都交響楽団によるオーケストラ演奏を、『VIII』は原作の音源を収録している(『ドラゴンクエストVI』および『VII』の楽曲は使用されていない)。当時はまだ発売日程が未定であった『ファイナルファンタジーXII』から、キャラクターやマップ、楽曲が先取りした形で取り入れられた。ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial フレッシュアイペディアより)

  • ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章

    ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章から見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    本作はゲーム・ドラゴンクエストシリーズ初期の「勇者ロトの伝説シリーズ」の『III』→第1作→『II』と続く時系列の中で、『III』→第1作の間に位置する物語として設定されている。また、連載の半ば以降、毎号扉絵には、登場するアイテムや呪文はゲームとは別であるという断り書きが添えられた。ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 フレッシュアイペディアより)

  • 勇者ロトの伝説シリーズ

    勇者ロトの伝説シリーズから見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    勇者ロトの伝説シリーズ(ゆうしゃロトのでんせつシリーズ)は、ドラゴンクエストシリーズの中で、第1作目と同じ世界観を持つ作品の呼称。「ロト三部作」「ロトシリーズ」とも呼ばれている。勇者ロトの伝説シリーズ フレッシュアイペディアより)

  • ドラゴンクエストモンスターズ+

    ドラゴンクエストモンスターズ+から見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    本作はゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』の後日談を描いており、ドラゴンクエストシリーズのロト三部作(『I』・『II』・『III』)の世界が多く用いられ、それぞれの作品のキャラクターが多数登場する。また、明言はされていないが、『IV』や『V』のキャラクターらしき人物も出てくる。作品に登場する第1作の主人公は冒険中であるが、『II』『III』はオリジナル冒険後の世界のため、ゲームで大団円を迎えた後の勇者一行という「if世界」を描いている。ドラゴンクエストモンスターズ+ フレッシュアイペディアより)

  • いただきストリート2 〜ネオンサインはバラ色に〜

    いただきストリート2 〜ネオンサインはバラ色に〜から見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    この作品から販売元がエニックスとなった。音楽を筒美京平が担当した(MAP15「アレフガルド」のみ、すぎやまこういちが作曲した『ドラゴンクエスト』の楽曲『広野を行く』のアレンジ曲が使用されている)。キャラクターデザインは大川清介。前作のルールを継承しつつ、マップは15作すべて新作となっている(ただし、今作のMAP7「左半球」は、前作のMAP4「右半球」にほぼ一致している)。いただきストリート2 〜ネオンサインはバラ色に〜 フレッシュアイペディアより)

  • ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー

    ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリーから見たドラゴンクエストドラゴンクエスト

    ドラゴンクエスト』(第1作)に登場するラダトームの王女。竜王によって連れ去られ沼地の洞窟に監禁されたが、その後ロトの血を引く者によって救出され、本作のスペシャルカードでもある「王女の愛」という名のペンダントを託す。本作での姿はロトの血を引く者同様『剣神ドラゴンクエスト 甦りし伝説の剣』に準じたものである。とどめの一撃はロトの血を引く者と力を合わせて発動する「奥義ダブルインパクト」(元々は『剣神』の技)。この時、ロトの血を引く者が旧『I』の鎧・兜を装備する演出がある。ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー フレッシュアイペディアより)

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