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  • プロ野球ニュース

    プロ野球ニュースから見たニュースJAPANニュースJAPAN

    1994年4月、『LIVE'94 ニュースJAPAN』(平日)、『LIVE'94 スポーツWAVE』(週末)のそれぞれ1コーナーとなり、事実上再び深夜のニュース・情報番組のインサートする形式に戻った。しかし、このときは完全にインサート先の番組の1コーナー扱いとなっており、加盟局以外のネットは不可能となった。これに伴い、それまで系列外でネットを実施していた一部地方局(クロスネットで最終便ニュースをNNNから受けるテレビ宮崎含む)は全てネットから離脱し、丁度同時期にスタートした日本テレビのスポーツ番組『どんまい!!スポーツ&ワイド』に移行した。また、これと同時に『スポーツワイド』の冠がタイトルからはずれ『プロ野球ニュース』にタイトルを戻した。平日版は『ニュースJAPAN』が優先されるためこの時から時間短縮を余儀なくされセ・リーグ(特に巨人戦や阪神戦)では従来の解説と実況付きのスタイルで放送する一方で、重要度の低い試合では試合内容を大まかに伝えるのみという内容になっていった。また緊急時や重大ニュースが入った場合は大幅に放送時間をカットされることもしばしばあった。しかし、ニュース番組にインサートされたことと、ベテランアナウンサーの福井謙二の起用により、1993年度に見られたバラエティ化路線は影を潜め、スポーツ情報をストレートに伝える形式となった。1995年から平日は西山喜久恵が福井の横に座るようになり、ダジャレや親父ギャグを連発する福井を西山が絶妙に歯止めをかけ、あうんのキャッチボールで番組にほのぼのとした雰囲気を作り出した。共に広島出身で熱狂的な広島カープファンでもあり、カープの話で脱線もあったが、1999年まで4年間続いたこのコンビの時期が『プロ野球ニュース』の歴史の中でも最も安定感のある放送だったといえる。プロ野球ニュース フレッシュアイペディアより)

  • FNNスーパータイム

    FNNスーパータイムから見たニュースJAPANニュースJAPAN

    1994年3月31日 - 安藤と森末が降板。安藤は『ニュースJAPAN』のキャスター。森末はタレントだけでなく週刊少年サンデーで連載する『ガンバ!Fly high』の原作に専念。FNNスーパータイム フレッシュアイペディアより)

  • ニュース&すぽると!

    ニュース&すぽると!から見たニュースJAPANニュースJAPAN

    そのため、新聞のラ・テ欄上の表記と地上デジタル放送では『FNNニュース』も含めてステレオ放送となっている。また、平日同様、『FNNニュース』のエンディングに「終」のテロップが出ることなく、天気予報の画面の下半分に提供クレジットが表示されるだけで、エンディングテーマも流れずに「すぽると!」の予告に入る。スポーツコーナーの最初の提供クレジットのナレーションは「ここからは、ご覧のスポンサーがお送りします」となっており、コンプレックス枠の形を取っていることがわかる(平日の『すぽると!』も『あしたのニュース(2014年度まではニュースJAPAN)』と事実上コンプレックス化されており、「ここからは…」とアナウンスされる)。ニュース&すぽると! フレッシュアイペディアより)

  • フジテレビ系列スポーツニュース枠

    フジテレビ系列スポーツニュース枠から見たニュースJAPANニュースJAPAN

    1993年のJリーグ開幕を端に発するプロスポーツの多様化や、『筑紫哲也 NEWS23』(TBS)など硬派報道路線をとる他局番組の台頭により、1994年4月改編では『プロ野球ニュース』を廃止し報道番組内のスポーツコーナーに改編することも検討された。この構想は最終的に見送られ、『ニュースJAPAN』に内包される形で番組は残ることとなる。フジテレビ系列スポーツニュース枠 フレッシュアイペディアより)

  • ニュースJAPAN WEEKEND

    ニュースJAPAN WEEKENDから見たニュースJAPANニュースJAPAN

    『ニュースJAPAN WEEKEND』(ニュース・ジャパン ウィークエンド)は、『ニュースJAPAN』の週末版として、1997年4月6日(5日深夜)から2003年3月30日(29日深夜)にかけてフジテレビ(FNN)にて放送された最終版のニュース番組である。ニュースJAPAN WEEKEND フレッシュアイペディアより)

  • フジテレビ系列深夜ニュース枠

    フジテレビ系列深夜ニュース枠から見たニュースJAPANニュースJAPAN

    1994年4月改編で再度『プロ野球ニュース』を内包し、平日はニュース優位の『LIVE'94ニュースJAPAN』、土日はスポーツ優位の『LIVE'94スポーツWAVE』に再編される。平日の放送時間でも初めてニュース(50分)がスポーツニュース(30分)に勝るようになる。フジテレビ系列深夜ニュース枠 フレッシュアイペディアより)

  • 大島由香里

    大島由香里から見たニュースJAPANニュースJAPAN

    ニュースJAPAN』のキャスターに着任してからは、これまで長く伸ばしていた髪を切り、髪型をショートボブに変化させている。髪型を変えた理由については「心機一転、夜の視聴者の方が入り込みやすい世界観を作ろうと思った」と語っている。また、自らへのけじめをつけるという意味でもあるという。大島由香里 フレッシュアイペディアより)

  • FNNスーパーニュース

    FNNスーパーニュースから見たニュースJAPANニュースJAPAN

    前番組『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の後を受け、1998年3月30日に放送開始した。メインキャスターには、『ニュースJAPAN』を担当していた宮川俊二と『めざましテレビ』を担当していた八木亜希子を起用した。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の八木沼純子に加えて福原直英が、天気予報は気象予報士の資格を持つ松尾紀子が、レポーター(のちのフィールドキャスターに相当)は佐々木恭子が担当した。FNNスーパーニュース フレッシュアイペディアより)

  • 2000年のテレビ (日本)

    2000年のテレビ (日本)から見たニュースJAPANニュースJAPAN

    フジテレビ系の情報・報道番組が大幅改善。『どうーなってるの?!』を『噂のどーなってるの?!』に改題リニューアル。『FNNスーパーニュース』は放送開始時刻を25分繰り上げ、17時開始に変更。さらに芸能コーナーの設置やグルメ企画の特集などワイドショーの要素を取り込んだ路線変更を行い、その後の在京各局の夕方ニュースのスタイルに大きく影響することとなる。キャスターも『ニュースJAPAN』から安藤優子と木村太郎、『プロ野球ニュース』から木佐彩子(当時フジテレビアナウンサー)、ニューヨーク支局から帰国した須田哲夫(フジテレビアナウンサー)、『2時のホント』から境鶴丸と菊間千乃(いずれも当時フジテレビアナウンサー)と各々の報道・情報番組の人気キャスター・アナウンサーを集約させた。『LIVE'00 ニュースJAPAN』は安藤に代わり、田代尚子(当時フジテレビアナウンサー)がメインキャスターに就任した。2000年のテレビ (日本) フレッシュアイペディアより)

  • 1994年のテレビ (日本)

    1994年のテレビ (日本)から見たニュースJAPANニュースJAPAN

    フジテレビ系の『プロ野球ニュース』が番組単体での放送をいったん終了(4月開始の『ニュースJAPAN』(平日)および『スポーツWAVE』(土・日曜)へ内包。1995年4月より土・日のみ単体番組へ復帰)。1994年のテレビ (日本) フレッシュアイペディアより)

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