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    ニュースJAPANから見たFNN DATE LINE

    『FNN NEWSCOM』に替わり、1994年(平成6年)4月1日放送開始。当初はスポーツニュース(『プロ野球ニュース』、2001年4月から『すぽると!』)をインサートして後半に特集を放送する3部構成だったが、2003年(平成15年)3月に前半が『ニュースJAPAN』、後半が『すぽると!』という構成となり、事実上、両パートが分離し、コンプレックス枠を形成している。このようなコンプレックス形式(新聞番組表・EPGの上で)は、1988年度・1989年度に放送された『ニュース最終版(『プロ野球ニュース』&『DATE LINE』)』の時代からの名残である(1990年度-1993年度はコンプレックスは解消され『FNN NEWSCOM』と『プロ野球ニュース』は別枠となっていた)。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見たFNNスーパータイム

    当時、平日の『FNNスーパータイム』を担当していた安藤優子をキャスターとして起用。前番組『NEWSCOM』キャスターの木村太郎はコメンテーターとなり、安藤・木村太郎コンビは『FNNスーパーニュース』にも引き継がれる(安藤と共に初代キャスターを務めた宮川俊二は降板後、『FNNスーパーニュース』の初代メインキャスターに就いた)。開始当初のキャッチフレーズは 「日本の夜を変えます」 。木村太郎、のちにフジテレビ解説委員がコメントして視点のひとつを提供するスタイルを採る。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見たサービス放送

    放送開始以降に開局したさくらんぼテレビ・高知さんさんテレビ(共に1997年4月1日開局)は開局当日の放送開始である(正確にはそれ以前のサービス放送開始から)。なお、週末等を挟まずに前日の前番組終了後、翌日の1994年(平成6年)4月1日に放送開始となった理由は、当日からフジテレビフルネット局となった鹿児島テレビに配慮してのことである(前日までNNNとFNNのクロスネット。この時間には『NNNきょうの出来事』をネットしていた。鹿児島読売テレビは1994年(平成6年)3月31日までのサービス放送期間中は当該時間のNNNニュースは放送せずフィラーを流していた)。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見たNEWS23X

    それまでは『筑紫哲也 NEWS23』(TBS)に苦戦していたが、『筑紫哲也 NEWS23』メインキャスターの筑紫哲也の病気療養による降板以降(2007年5月頃 - )、『NEWS23』を上回る視聴率を記録することが多くなり、2009年(平成21年)3月改編で『NEWS23』は30分に縮小し、2010年(平成22年)3月改編では『NEWS23X』へリニューアルした。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見たTBSビデオ問題

    視聴率は、開始当初こそはライバルの長寿報道番組『NNNきょうの出来事』(日本テレビ)と『筑紫哲也 NEWS23』(TBS)と言う先発の2つの裏番組に苦戦していたが、日本テレビでは巨人戦プロ野球中継の放送時間延長の影響で、放送開始が30分遅れることが当時4月から9月の間に多発したため、放送時間変動が多くあり視聴者の流出を発生させたことや、かつては視聴率首位独走していた『きょう出来』も1994年4月当時の人気看板キャスターであった櫻井よしこの1996年(平成8年)3月の勇退による降板もあり、『きょう出来』の視聴者が本番組に流れたため、日によっては『きょう出来』を上回る視聴率を記録することが多くなっていった。もう一方のライバル『NEWS23』も1996年に発覚したTBSビデオ問題で失速した結果、同番組からも本番組へと乗り換える視聴者が増えたことから、1996年秋以降は視聴率が上昇、1997年以降も安定した視聴率となった。しかし1990年代当時はフジテレビにおいてもプロ野球中継で30分遅れてのスタートになることが同様にあったため、繰り下がった放送日では特に日本テレビとの極端な差はなく、ほぼ横ばいで推移していた。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見た裏番組

    視聴率は、開始当初こそはライバルの長寿報道番組『NNNきょうの出来事』(日本テレビ)と『筑紫哲也 NEWS23』(TBS)と言う先発の2つの裏番組に苦戦していたが、日本テレビでは巨人戦プロ野球中継の放送時間延長の影響で、放送開始が30分遅れることが当時4月から9月の間に多発したため、放送時間変動が多くあり視聴者の流出を発生させたことや、かつては視聴率首位独走していた『きょう出来』も1994年4月当時の人気看板キャスターであった櫻井よしこの1996年(平成8年)3月の勇退による降板もあり、『きょう出来』の視聴者が本番組に流れたため、日によっては『きょう出来』を上回る視聴率を記録することが多くなっていった。もう一方のライバル『NEWS23』も1996年に発覚したTBSビデオ問題で失速した結果、同番組からも本番組へと乗り換える視聴者が増えたことから、1996年秋以降は視聴率が上昇、1997年以降も安定した視聴率となった。しかし1990年代当時はフジテレビにおいてもプロ野球中継で30分遅れてのスタートになることが同様にあったため、繰り下がった放送日では特に日本テレビとの極端な差はなく、ほぼ横ばいで推移していた。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見たTHE・サンデー

    THE・サンデー』(日本テレビ) - 1コーナーで、タレントのサヘル・ローズが、滝川クリサヘルとしてニュースなどさまざまな情報を伝えていた。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見た新報道プレミアA

    新報道プレミアA(2007年4月1日から2008年6月22日まで日曜22時台で放送、初代女性キャスターの安藤と4代目女性キャスターの滝川が司会しており、この番組の姉妹番組とも言える番組)ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見たバラパラ

    1998年(平成10年)10月、『バラパラ』放送開始に伴い、月曜から木曜の放送時間が20分繰り下げ、10分短縮した。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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    ニュースJAPANから見たニューヨーク市

    アメリカ政治と軍事にまつわるシリーズ特集を随時放送。2004年(平成16年)に、1週間に渡るニューヨーク市からの生放送を2回行った。ニュースJAPAN フレッシュアイペディアより)

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