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  • 相鉄7000系電車

    相鉄7000系電車から見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    側面客室窓は、当時の相鉄車両の特徴である、油圧機構押しボタン操作式の1段下降式パワーウィンドウ仕様で、ボタン操作一つで窓を開けることが可能。また、車内客室扉脇には、B5版程度の大きさの鏡を複数枚設けている。相鉄7000系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 相鉄2000系電車

    相鉄2000系電車から見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    初期の12両(モハ2101 - 2108、クハ2601 - 2604)は側面の窓が手動開閉の2段式("田"の字型)・非冷房で車内の色は寒色系で、シートモケットは紺色であった(のちに緑色に張替え、最後まで残った2604、2604は晩年、オレンジに張り替えられた)。後期の18両(モハ2109 - 2120、クハ2605 - 2610)は5100系と同等の設備、1段下降式の押しボタン式自動窓・当初より冷房装置搭載、車内の色は暖色系となり、シートも5100系と同じオレンジ色が採用された。相鉄2000系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 相鉄10000系電車

    相鉄10000系電車から見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    窓は色のついたガラスが採用され、紫外線をカットすることによりカーテンは廃止された。また、相鉄の特徴であったパワーウィンドウの採用は見送り、すべて手動での開閉となっている。なお車両端部の一部の窓は開閉不能であり、その旨の表示ステッカーが貼ってある。相鉄では初採用となる、全車連結部に傾斜式戸閉装置の貫通扉を設置された。相鉄10000系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 日産・サニーRZ-1

    日産・サニーRZ-1から見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    シャシーはセダンおよびハッチバックと共通だが、外板の多くは専用設計されていた。セダンやハッチバックは角張ったデザインをしていたが、それ以上にエッジを強調したシャープな外観を与えられている。強いスラント角を持ったフロントマスク、ブリスターフェンダー、ラップアラウンドウィンドウ処理されたガラスを持つリアハッチゲートなど、セダンおよびハッチバックとは異なる個性を放っていた。 内装デザインは基本的にセダン・ハッチバックと共通。エンジンは当初、E15S型(1,500cc直4SOHC)およびE15ET型(1,500cc直4SOHCターボ)の2種類であったが、1986年8月にCA16DE型(1,600cc直4DOHC)が追加され、「TWINCAMシリーズ」を新たに追加。「"TWINCAM NISMO"」と呼ばれるグレードも設定され、これはサスペンションやエアロパーツ、内装の一部変更などを施したスポーツ仕様であり、パワーウィンドウも装備されないスパルタンなモデルであった。海外輸出は、ほとんどの地域で「セントラRZ-1」として輸出されたほか欧州では「サニークーペ」として販売していた。内装も、メーター類が200km/h対応の他は日本仕様と同一であった。日産・サニーRZ-1 フレッシュアイペディアより)

  • ホンダ・シビックフェリオ

    ホンダ・シビックフェリオから見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    1996年1月に、先代に続き、第16回日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した記念の特別仕様車「ML・II」と「Mi・II」が発売された。両タイプとも、CDチェンジャーコントロール機能付AM/FMカセットデッキが装備されたほか、「ML・II」には、電動リモコンドアミラー、パワーウィンドウ、パワードアロック、フルホイールキャップが特別装備され、ボディーカラーに特別色が設定された。「Mi・II」には、ボディ同色電動格納式リモコンドアミラー、キーレスエントリーが特別装備された。ホンダ・シビックフェリオ フレッシュアイペディアより)

  • 日産・ローレルスピリット

    日産・ローレルスピリットから見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    低価格モデルを除き、パワーステアリング・パワーウィンドウ・集中ドアロック、安全装置のABS(2代目のみ)などの快適設備が装備されていた。日産・ローレルスピリット フレッシュアイペディアより)

  • トヨタ・アイゴ

    トヨタ・アイゴから見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    徹底した軽量化と低コスト化が図られており、分かりやすい点として下記のようなものがある、リアサイドウィンドウが5ドアでも通常の上下巻き上げタイプではなく、ポップアップタイプになっている、リアハッチ自体がガラスハッチになっている、ドアの一部鉄板をむき出しにし、ドア形状の違う姉妹車プジョー・107、シトロエン・C1と内装トリムを共有できるようになっている、ルームライトは運転席ドア開閉時のみに連動点灯可能で助手席・後部ドアにはドアスイッチがない、フロントパワーウィンドウ(PW)スイッチは、各ドアに1つのみで運転席には助手席側PWスイッチがない、ルーフアシストグリップがない、ACとリアデフロスタースイッチに照明がない(使用時のみ点灯)、エンジン水温計および水温警告灯がないなど。トヨタ・アイゴ フレッシュアイペディアより)

  • フォルクスワーゲン・up!

    フォルクスワーゲン・up!から見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    低価格実現のためパワーウィンドウはフロントのみでスイッチは各ドア毎の個別配置となっており、リアウィンドウは3ドアが固定の“はめ殺し”、4ドアは前側のヒンジを支点に開閉する方式で後端が外側に数cm浮き上がる程度である。また、ドアミラーは手動格納式、給油キャップのロックにメインキーを必要とするなど、装備に割り切りが見られる。フォルクスワーゲン・up! フレッシュアイペディアより)

  • トヨタ・ラウム

    トヨタ・ラウムから見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    1997年5月20日 - 初代ラウム発売。ターセル/コルサ/カローラIIのプラットフォームをベースに作られた新コンセプト車。「乗る、使う、楽しむ」を具体化する「ヒューマン・フレンドリー・コンパクト」が開発テーマ。当時のコンパクトカーとしては画期的なロングホイールベースを採用した。スライドドアを採用した二列シートのセミトールワゴンで、シンプルなフロント部と、卵型の縦長テールランプが特徴的なリア部とによる、やや丸みを帯びたシンプルなデザインであった。スライドドアの窓が固定式となることも珍しくなかった時代に、後部座席にも両側とも電動式のパワーウィンドウが採用されている。内装ではトヨタのコンパクトカーとしては初となる、オプティトロンメーターを採用し、オーディオ類もインパネ上部に移設するなどして扱いやすさを向上させている。コラムシフトの採用によりセンターコンソールが存在しないため、前後左右のウォークスルーが可能。エンジンは1.5L・5E-FE型を搭載する。4WDも同じ型式のエンジンを積むが、馬力を落とす代わりに中・低回転域のトルクを向上させ、重量増に対応している。また、国産車としては初となる、電気式ブレーキアシストが搭載された(運転手が一定以上の速さ・強さでブレーキペダルを踏んだときに、コンピュータが緊急ブレーキであると判断してより強い制動力を発生させるというもの)。発売当初は標準仕様と、標準仕様から一部装備を省略・簡略化した「Eパッケージ」、標準仕様に電動格納式リモコンドアミラー、ワイヤレスドアロックリモートコントロール、オートエアコン&クリーンエアフィルターなどを追加した「Cパッケージ」、「Cパッケージ」の装備に加え、カラードルーフレールやカラードアウトサイドドアハンドルなどを追加した「Gパッケージ」の3種類のパッケージが用意されていた。トヨタ・ラウム フレッシュアイペディアより)

  • トヨタ・ピクシストラック

    トヨタ・ピクシストラックから見たパワーウィンドウパワーウィンドウ

    オーナードライバー向けに特化した最上級グレード。「スペシャル エアコン・パワステバージョン」に対しメッキ処理されたラジエターグリル風フロントガーニッシュのほか、塗装済み樹脂製カラードフロントバンパー、パワーウィンドウ、集中ドアロック、電波式キーレスエントリー、フルファブリックシート、部分ファブリックドアトリム、CD-RW対応1DIN FM/AMラジオ付CDオーディオ(英語表記)、カラードドアミラー、Hi-Loモード切替機構&パートタイム4WD&スーパーデフロック(4WDモデルの5MT仕様のみ)と4枚リーフ式リヤスプリング(4WDモデルのみ)、格納式ゲートチェーン付リヤアオリ、大型荷台作業灯などが追加装備される。また、このグレードに限りオフホワイト(W09)のほかブライトシルバーメタリック(S28)のボディカラーも用意される。ハイゼットトラック「エクストラ」、およびサンバートラック「TC」に相当。トヨタ・ピクシストラック フレッシュアイペディアより)

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