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  • 次長課長

    次長課長から見たフットボールアワーフットボールアワー

    ほぼ同期にはスピードワゴン、スギちゃん(名古屋NSC2期生、現在は共に別事務所で活動)、タカアンドトシ(札幌吉本1期生)、シャンプーハット、ガレッジセール、サバンナ(いずれもNSC経験なし、オーディションやスタッフ業からデビュー)がいる。また半年後輩にはフットボールアワーが、1年先輩にはロンドンブーツ1号2号や山口智充、ペナルティなどがいる。年齢が上である品川庄司(品川は3歳上で庄司は同学年)は1年後輩にあたる(ちなみに品川は年下の2人を「さん」付けで呼んでいる)。次長課長 フレッシュアイペディアより)

  • ますだおかだ

    ますだおかだから見たフットボールアワーフットボールアワー

    2年連続で決勝進出を果たす。昨年同様、これまでの活躍や前評判から「本命」とも言われ期待が掛かる中での参戦となった。また、結成10年目でラストイヤーであったため、今大会が最後のチャンスだった。ファーストラウンドでは612点を記録して2位通過(1位通過は621点を記録したフットボールアワー)を果たし初の最終決戦に進出。この時、増田は漫才冒頭の自己紹介の際に皮肉を込めて「吉本興業のますだおかだです!」と叫んでいた。最終決戦では審査員から5票を獲得し、見事優勝を果たす。ファーストラウンドで2位通過して優勝したのはますだおかだが史上初である。また、昨年の中川家に続いて2年連続でラストイヤーでの優勝となった。ちなみに、この年に最終決戦に進出したフットボールアワーと笑い飯も後に同大会で優勝を果たしている。ますだおかだ フレッシュアイペディアより)

  • FNS27時間テレビ (2011年)

    FNS27時間テレビ (2011年)から見たフットボールアワーフットボールアワー

    出演者:中居・今田耕司・めちゃイケメンバー(岡村・加藤・よゐこ・ジャルジャル)・はねトびメンバー(キングコング・ドランクドラゴン・インパルス・ロバート)・ピカリ隊(ピース・ハライチ・平成ノブシコブシ・モンスターエンジン)・ホメノビAメンバー(はんにゃ・ロッチ・我が家)・FUJIWARA・品川庄司・フットボールアワー・河本準一(次長課長)FNS27時間テレビ (2011年) フレッシュアイペディアより)

  • 島田紳助

    島田紳助から見たフットボールアワーフットボールアワー

    2001年には吉本興業から「漫才復活のために知恵を貸してください」と頼まれ、漫才選手権大会(テレビ番組でもある)『M-1グランプリ』を企画。大会委員長として審査員も務めた。厳しい審査の中でますだおかだ、フットボールアワー、ブラックマヨネーズ、チュートリアル、サンドウィッチマンなど数多くの若手漫才師を世に送り出す。おぎやはぎ、南海キャンディーズ、オードリーなど優勝には至らなかったもののこの大会をきっかけにブレイクしたコンビも多い。2008年度からは「国民的行事」と呼ばれるほどの注目度と人気が高まった(この年、関西地区での平均視聴率35%以上、瞬間視聴率は40%以上を記録した)。2010年で惜しまれつつ一旦終了したが、紳助は「惜しまれて終わるのが一番良い」と述べている。島田紳助 フレッシュアイペディアより)

  • R藤本

    R藤本から見たフットボールアワーフットボールアワー

    フットボールアワーVSbaseよしもと(2008年1月4日)R藤本 フレッシュアイペディアより)

  • 人志松本のすべらない話

    人志松本のすべらない話から見たフットボールアワーフットボールアワー

    後藤輝基(フットボールアワー) 初参戦人志松本のすべらない話 フレッシュアイペディアより)

  • 陣内智則

    陣内智則から見たフットボールアワーフットボールアワー

    ジャイケルマクソン(毎日放送制作、2005年 - 2010年) - 中川家、フットボールアワー、ほしのあきらと共演陣内智則 フレッシュアイペディアより)

  • ザブングル (お笑いコンビ)

    ザブングル (お笑いコンビ)から見たフットボールアワーフットボールアワー

    M-1グランプリには、2004年大会から出場するも2006年大会まで準決勝敗退。2007年大会で初の決勝進出を果たした(結果は6位)。キャッチフレーズは「奇跡の顔面」(ちなみに、フットボールアワーの2001年大会と同じキャッチフレーズ)。ネタ後、ラサール石井からは「ネタは古典的で大して面白いことは言っていないが、ツッコミは新しい形でめちゃくちゃ面白い。ただ、それほど顔が面白い訳でもない。」、上沼恵美子からは「ファンになった。優勝かも。」と評価を得た。また、2人からは「ツッコミ(松尾)が上手い」との評価も受け、翌年のテレビ出演が飛躍的に増えた。結成10年目に挑んだ2008年大会は初めて3回戦敗退(前年決勝進出し、翌年3回戦で落ちたグループにはアマチュアの変ホ長調がいるがプロでは初)。ザブングル (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • 岩尾望

    岩尾望から見たフットボールアワーフットボールアワー

    岩尾 望(いわお のぞむ、1975年12月19日 - )は、日本のお笑い芸人であり、フットボールアワーのボケ担当である。愛称はのんちゃん。相方は後藤輝基。岩尾望 フレッシュアイペディアより)

  • ブラックマヨネーズ

    ブラックマヨネーズから見たフットボールアワーフットボールアワー

    ネタのスタイルや作り方を変えて一気に躍進した事もあって、フットボールアワーの2人は、M-1で急にブラマヨの漫才が面白くなっている事を目の当たりにして笑えない程ビックリしたと話している。ブラックマヨネーズ フレッシュアイペディアより)

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