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  • 飯山裕志

    飯山裕志から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    初本塁打:2010年8月20日、対埼玉西武ライオンズ18回戦(札幌ドーム) - 9回裏二死、ブライアン・シコースキーから3ラン飯山裕志 フレッシュアイペディアより)

  • 埼玉県営大宮公園野球場

    埼玉県営大宮公園野球場から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    2009年までのスコアボードの仕様では、選手名表示部は文字数が3文字に限られており、先述の西武対ロッテの試合では、西武は「ブラゼ(ル)」「ボカチ(カ)」「G・G(佐藤)」「グラマ(ン)」、ロッテは「サブロ(ー)」「ズレー(タ)」「オーテ(ィズ)」「シコー(スキー)」と表示。2008年クライマックスシリーズ、2009年8月4日の日本ハム戦では「スレ(ッ)ジ」と表示。2009年の交流戦においても、中日は「ブラン(コ)」「デラロ(サ)」など中途半端な状態で表示された。また審判員も外野の線審を表示する欄がなく、先述のクライマックスシリーズでは線審の名前が表示されなかった(スコアボード改修後も線審名の表示はしていない)。埼玉県営大宮公園野球場 フレッシュアイペディアより)

  • 小久保裕紀

    小久保裕紀から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    には8年ぶりに開幕4番で出場すると、同年4月2日から11試合連続安打を記録した。その後は首痛・肩痛によって一気に数字を落とし、さらに1ヶ月の離脱を余儀なくされた。離脱中のチームは6連敗など首位と最長の5.5ゲーム差に広がるなど窮地に陥ったが、前倒しで同年7月10日に復帰した際には3試合目で早くも4番に戻ると、一気に9連勝と波に乗った。チーム内ではホセ・オーティズに次ぐ勝利打点9、殊勲打もリーグ2位の25、併殺打も僅か4だった。同年9月18日の対埼玉西武ライオンズ戦(福岡Yahoo!JAPANドーム)では自ら犠牲バントを決めるなど優勝への執念を見せ、最後はブライアン・シコースキーからサヨナラ本塁打を放った。その後もチームは5連勝で7年ぶりの優勝を決めた。勝負所の8・9月の全試合は4番で出場し、打率.303、併殺打は0だった。チーム長年の課題である2010年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズでは、最終ステージで打率1割台・0本塁打・3打点と大不振で、チームも敗退した。シーズン終了後には2度目のゴールデングラブ賞を一塁手として受賞し、初受賞より15年ぶりの史上最長ブランクとなった。小久保裕紀 フレッシュアイペディアより)

  • 山崎武司

    山崎武司から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    は6月14日の横浜戦(Kスタ宮城)で松家卓弘から本塁打を放ち、史上5人目となるセ・パ両リーグ150号本塁打を達成。7月8日のロッテ戦(Kスタ宮城)では史上102人目の通算1500安打を達成したものの、前半戦はチャンスで打てない事が多かった。しかしオールスター明けからは大事な場面で打つ事が増え、特に8月16日のロッテ戦(Kスタ宮城)で8回までチームは無得点、6点ビハインドの状況で唐川侑己から史上23人目の通算350号3ラン本塁打を放つと、9回裏二死の2点ビハインドの場面ではブライアン・シコースキーから同点2ラン本塁打を放った。この試合は結局延長12回裏に小坂誠がサヨナラヒットを放った事で6点差をひっくり返した劇的な勝利を収め、この試合以降チームは29勝16敗という飛躍的な成績を挙げた。最終的に打率は.246と低かったものの39本塁打107打点と両部門パ2位という成績で打線を牽引し、チーム史上初の2位とCS出場に貢献した。40代での本塁打30本到達は王貞治、門田博光、タフィ・ローズに次いで4人目。打点は前述の王貞治、衣笠祥雄の記録を更新する実動21年目での100打点到達となった。また41歳を迎えるシーズンでの100打点到達は門田博光、タフィ・ローズ、金本知憲の40歳を超える史上初の記録。更に本塁打は楽天移籍後の150本塁打到達となり、中日時代に記録した本塁打と合わせて史上7人目となる2球団での150本塁打も記録。CSでは40代以上では初となるポストシーズン2本の本塁打、7打点を挙げたがチームは第2ステージで日本ハムに敗れた。同年、指名打者部門のベストナインに2年ぶりに選出された。山崎武司 フレッシュアイペディアより)

  • 岡本篤志

    岡本篤志から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    は2軍でまずまずのピッチングを続け、交流戦後の7月に岸孝之の故障に伴い一軍昇格。7月7日のオリックス・バファローズ戦で6年ぶりの勝利を挙げた。主に先発投手が早い回でマウンドを降りた時のロングリリーフ担当として投球を続けていたが、次第に渡辺久信監督の信頼を勝ち取り、長田秀一郎・藤田太陽・ブライアン・シコースキーらに繋ぐ4番目の中継ぎ投手として要所でも起用された。シーズン中では長田・藤田が交互に戦線離脱することが多く、その際は代役のセットアッパーもこなした。プロ初のセーブも記録。クライマックスシリーズでも、2試合とも投げ無失点を記録。しかしオフに股関節の疲労骨折の再発が判明した。岡本篤志 フレッシュアイペディアより)

  • 小野寺力 (野球)

    小野寺力 (野球)から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    はグラマンの故障により、再び抑えを任せられる。7月は最終登板以外で自責点0を記録するなど活躍した。先発投手が不足し、中継ぎ陣も不安定で、なかなかセーブ機会に恵まれなかったが、セーブ成功率は84%と、馬原孝浩・ブライアン・シコースキーを上回る。終盤に調子を落としたため降格となり、チームは抑え不在のまま4位に終わる。小野寺力 (野球) フレッシュアイペディアより)

  • 渡辺久信

    渡辺久信から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    はリリーフ陣の崩壊で接戦を落とした前年度の反省から、ロッテより移籍したブライアン・シコースキーを抑え投手に据え、岡本篤志・藤田太陽・長田秀一郎らをセットアッパーとして起用する継投パターンを確立した。9月16日時点では2位ソフトバンクに3.5ゲーム差の首位に立ち、優勝マジック4が点灯していた。しかし、9月18日 - 20日の対ソフトバンク戦において同一カード3連敗を喫し0.5ゲーム差に迫られ、9月23日の対楽天戦で敗れて2位に転落した。9月26日の対日本ハム戦で敗れたことでソフトバンクの優勝が決定し、監督3年目は2位で終えた。また、チーム防御率は前身クラウンライター時代以来、33年ぶりのリーグ最下位に転落した。その後クライマックスシリーズファーストステージでロッテと対戦するが、2試合連続で延長戦に突入した末に2連敗しシーズンを終えた。その後、進退伺を提出したと報道されたが、「負けっぱなしではいられない」との本人の意向から、2011年シーズンの続投が決定した。渡辺久信 フレッシュアイペディアより)

  • 新井貴浩

    新井貴浩から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    100本塁打:2005年4月3日、対読売ジャイアンツ3回戦(東京ドーム)、8回表にブライアン・シコースキーから中越逆転決勝2ラン ※史上237人目新井貴浩 フレッシュアイペディアより)

  • 大田泰示

    大田泰示から見たブライアン・シコースキーブライアン・シコースキー

    初打席:同上、9回裏にブライアン・シコースキーの前に空振り三振大田泰示 フレッシュアイペディアより)

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