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    日産・マーチから見たSUBARU

    プラットフォーム及びエンジンは新開発され、1.0/1.3LのCG型エンジンを搭載、5速MT/4速ATに加えて、富士重工業(現・SUBARU)から供給を受けたN-CVTを組み合わせていた。CVTの採用は日産では初である。なお、マーチBOXにはニーズを考慮してか5MTは一切設定されず4ATかCVTを選択できた。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見た日本ユニシス

    1992年1月、初のフルモデルチェンジを受けて2代目に移行する。エクステリアデザインにおいてはそのほとんどを、当時の厚木NTC内デザインセンターで日本ユニシスと共同開発の真っ最中だった日産初の造形意匠用CADシステムである「STYLO(スタイロ)」を、試用段階ではあったが初めて造形の初期段階から運用して制作されたものである。ボディ形式は初代に引き続き3ドアと5ドアのハッチバック型、後期型にはワゴン型「マーチBOX」やオープンモデルの「カブリオレ」もラインナップされていた。また、台湾オリジナルモデルとして、3ボックス(ノッチバック)型のセダンや国内仕様のボレロやルンバに似たクラシカルモデル「ベリータ」(VERITA)があった。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見た日本カー・オブ・ザ・イヤー

    K11型の評価は日本国内外ともに高く、日本カー・オブ・ザ・イヤー(1992)、RJCカー・オブ・ザ・イヤー(1992)をダブル受賞、欧州でも欧州カー・オブ・ザ・イヤー(1993)を日本車としては初めて獲得する快挙を成し遂げた。これら3賞を同時受賞した日本車は1999年登場のヴィッツ(欧州名・ヤリス)まで登場しない。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見た東京モーターショー

    1981年10月に開催された第24回東京モーターショーに「NX-018」の名で参考出品。長期に渡るプレキャンペーンが展開され、一般公募により車名が「マーチ」と決定された後、1982年10月に発売された。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見たコンパクトカー

    マーチ(MARCH)は、日産自動車が製造・販売するハッチバック型のコンパクトカーである。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見たRJCカー・オブ・ザ・イヤー

    K11型の評価は日本国内外ともに高く、日本カー・オブ・ザ・イヤー(1992)、RJCカー・オブ・ザ・イヤー(1992)をダブル受賞、欧州でも欧州カー・オブ・ザ・イヤー(1993)を日本車としては初めて獲得する快挙を成し遂げた。これら3賞を同時受賞した日本車は1999年登場のヴィッツ(欧州名・ヤリス)まで登場しない。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見たアンチロック・ブレーキ・システム

    マイナーチェンジ。全車にデュアルエアバッグ、ABSを標準化、助手席エアバッグの装着に伴いインパネ形状が変更される。外観の変更点としてグリルがフード一体型に変更された。特別仕様車の「コレット」はカタログモデル化、以後「i・z - f」に代わって主要グレードになる。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見た経済産業省

    1992年10月 - 通商産業省選定グッドデザイン賞を受賞。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見たグッドデザイン賞

    1992年10月 - 通商産業省選定グッドデザイン賞を受賞。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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    日産・マーチから見た裕隆日産汽車

    台湾の裕隆日産汽車ではマーチのハッチバック型が「行進曲」という名前で現地生産されていたほか、このモデルが2007年秋まで継続して生産されていた。日産・マーチ フレッシュアイペディアより)

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