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    スバル・レガシィから見たマッキントッシュ・ラボ

    ボディデザインはレガシィらしさを備えつつ、より重厚で骨太なものとなり、ヘッドランプは上下2灯タイプを採用、上級グレードにはHIDランプが初採用された。内装の品質もそれまでのスバル車から格段に向上し、アメリカのハイエンド・オーディオブランドであるマッキントッシュ製オーディオがメーカー装着オプションで設定されるなど、走行性能以外の品質向上が図られた。また、トヨタのGOAに代表される高い衝突安全性能が販売戦略上重要視される時代に登場した本モデル(新環状力骨構造の採用)だが、自動車事故対策センター(現在の独立行政法人自動車事故対策機構)が1998年と1999年にテストした衝突安全性能試験では格上のクラウン(1999年モデル)など、3.0L級高級車両を凌ぐAAA(トリプル・エー)の成績を運転席、助手席共に参加車両中で唯一獲得した。なお、モデル途中からツーリングワゴンのルーフレールは埋め込み式になった。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見たスバル・オブ・インディアナ・オートモーティブ

    発売から2年目の1990年、富士重工業の100%出資の子会社「スバル・ワールド・トレーディング」が、S.I.A(当時はスバル・イスズ・オートモーティブ)」製の「EJ22E」搭載の左ハンドル「レガシィLSi」を日本で販売していた。本皮シート内装、サンルーフ、クルーズ・コントロールなどの高級装備が特徴。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見たスバル・レヴォーグ

    2014年4月25日 - 現行型の受注を6月末日を以て終了することを発表。併せて、次期モデルの年内発表がアナウンスされているが、次期モデルではセダンモデルのB4とクロスオーバーSUVモデルのアウトバックの2タイプのみの設定になり、ツーリングワゴンは後継車レヴォーグの登場により廃止となり、一方、B4のターボエンジン搭載モデルはWRX S4に統合される形で廃止となった。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見たプロドライブ

    初代セダン「RS」は欧州におけるスバルブランド向上のため、STIがイギリスのモータースポーツ・コンストラクタープロドライブの協力の元、1990年から世界ラリー選手権 (WRC) に参戦した。当時、三菱・ギャラン VR-4やトヨタ・セリカ GT-FOUR、フォード・エスコート・コスワース、ランチア・デルタ インテグラーレなどとグループA全盛期に相対し、レオーネ RXの勇退からインプレッサ WRX登場までの4年間を戦い抜いた。そしてインプレッサのWRCデビュー戦を間近に控えた1993年のニュージーランド・ラリーで、コリン・マクレーのドライビングによりスバルにとって初の、レガシィにとって最初で最後のWRC優勝を飾り、第一線の性能を有したまま、その座をインプレッサに譲った。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見た鈴鹿サーキット

    2009年は、第6戦鈴鹿・第7戦富士・第9戦もてぎに参戦し、第7戦富士では完走した。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見たアウディ

    2010年1月21日 スバルコリアを通じて韓国で発売を開始することを発表(車名は同じ。韓国語:???、発音的にはレガシ)。同年4月末より発売を開始。なお、投入されるのはB4のみで韓国内においてツーリングワゴンは人気薄のジャンルであるため投入されない(同様の理由でBMWやメルセデス・ベンツ、アウディなどもワゴンモデルは韓国未導入)。ただし、ツーリングワゴンと共通のボディを有するアウトバックは投入される。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見たスバルコリア

    2010年1月21日 スバルコリアを通じて韓国で発売を開始することを発表(車名は同じ。韓国語:???、発音的にはレガシ)。同年4月末より発売を開始。なお、投入されるのはB4のみで韓国内においてツーリングワゴンは人気薄のジャンルであるため投入されない(同様の理由でBMWやメルセデス・ベンツ、アウディなどもワゴンモデルは韓国未導入)。ただし、ツーリングワゴンと共通のボディを有するアウトバックは投入される。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見たハーマン・カードン

    6代目ではツーリングワゴンが後継車種のスバル・レヴォーグに継承されたことで、セダンタイプのB4とクロスオーバーSUVタイプのアウトバックの2タイプとなった。車体寸法は先代よりもさらに大型化しアッパーミドルクラスのボディサイズに移行するとともに5代目以前のスポーティーセダン路線(こちらは今後はWRX S4が受け持つ)から一転し、トヨタ・カムリや日産・ティアナ、ホンダ・アコードなどに通じるプレステージ風アッパーミドルサルーンへ路線変更、北米仕様と国内仕様がほぼ共通となり一本化された。とはいえ、最低地上高が低いことやX-MODEが搭載されていないことを除けばその車体はアウトバックとほぼ共有しており、4WDによる悪路走破性は高い。フロントはバンパー一体型ヘキサゴングリルとホークアイヘッドランプによってスバル車のファミリーフェースを構築し、リアコンビランプはヘッドランプと共通のモチーフを採用。また、塊感のあるフォルムとのびやかなキャラクターラインにより、たくましさと機敏な走りの両面を表現した。内装では筒型2眼メーターを採用し、メーター中央にEyeSightやSI-DRIVEの作動状況を表示するマルチインフォメーションディスプレイを搭載し、上級グレードはメーターリング照明も装備した。また、ダッシュボードをソフトパッド化し、アームレストのクッション厚を増すなどインテリアの品質も向上。内装色はブラックとアイボリーの2色展開とした。さらに、国内のスバル車で初めてharman/kardonサウンドシステムを搭載したハーマンカードンサウンドシステム&SDナビゲーションをメーカーオプションに設定した。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見た埼玉スバル自動車

    これと同時に、2005年9月30日までの期間限定車として、3.0R,2.0GT,2.0Rをベースに南関東限定(東京スバル、神奈川スバル、埼玉スバル自動車、千葉スバル自動車での取り扱い)の「GLAENZEN(グレンツェン)」も設定され、レガシィの中ではかなり高価な値付けがなされた(3.0Rで約456万円)。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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    スバル・レガシィから見たオートマチックトランスミッション

    トランスミッションは、FF・4WD共、5速MTと4速ATが用意された。スバル・レガシィ フレッシュアイペディアより)

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