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    ロジユニヴァースから見た札幌記念

    3月27日の日経賞でダービー以来約10か月ぶりに復帰し、1番人気となった。道中は2番手を追走したが最後の直線で伸びを欠き後続にかわされ、ダイワワイルドボアと同着の6着に敗れた。レース後は春の天皇賞に向け調整されていたが、体調が整わないため同レースを回避し、放牧に出されることになった。放牧をはさみ、6月27日の宝塚記念では、日経賞まで騎乗していた横山典弘がブエナビスタへの騎乗が決まっていたため、安藤勝己との初コンビで出走した。道中は3番手でレースを進めるも最後の直線で失速してしまい13着と大敗した。宝塚記念後は山元トレセンで調整を積み、続く8月22日の札幌記念で鞍上は横山典弘が務めた。道中2番手からレースを運び、最後の直線でいったんは先頭に並びかけるものの、最後はアーネストリーに交わされ2着に敗れた。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たオッズ

    迎えた4月19日の皐月賞では単勝オッズ1.7倍の圧倒的1番人気に支持されたが、皐月賞ではもっとも不利といわれる最内枠1番からの発走で、道中は先行するも直線を迎える前に後続馬群に飲み込まれ14着と大敗した。この年の皐月賞は前半1000メートルが59秒1というハイペースであり、先行した馬は一頭も5着以内に入れなかった。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見た浦和記念

    母アコースティクスの半妹にモンローブロンド(父アドマイヤベガ。2004年ファンタジーステークス2着)、半弟にノットアローン(父アグネスタキオン。2008年若葉ステークス)、ランフォルセ(父シンボリクリスエス。2011年エルムステークス、2012年ダイオライト記念、2013年浦和記念、2014年佐賀記念)、ノーザンリバー(父アグネスタキオン。2011年アーリントンカップ、2013年カペラステークス、2014年東京スプリント、さきたま杯、東京盃)ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見た着差 (競馬)

    5月13日に萩原清厩舎へ入厩。阪神競馬場でのデビュー戦を見据え6月上旬ごろに同じ萩原厩舎の3頭とともに栗東トレーニングセンターに移動して調教された。デビュー戦では武豊が騎乗し、中団追走から最後の直線で抜け出し2着に半馬身差をつけ初勝利を挙げた。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たサセックスステークス

    曾祖母Sonic Lady(1986年アイリッシュ1000ギニー、サセックスステークス、ムーランドロンシャン賞。ムーランドロンシャン賞では日本から遠征していたギャロップダイナを降している)ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たサラマンドル賞

    そのほか近親にはLord of Men(サラマンドル賞)や Attraction(1000ギニーなどGI5勝)、ソーブレスド(ジュライカップ、イングランドと日本で種牡馬として供用)などがいる。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たカペラステークス

    母アコースティクスの半妹にモンローブロンド(父アドマイヤベガ。2004年ファンタジーステークス2着)、半弟にノットアローン(父アグネスタキオン。2008年若葉ステークス)、ランフォルセ(父シンボリクリスエス。2011年エルムステークス、2012年ダイオライト記念、2013年浦和記念、2014年佐賀記念)、ノーザンリバー(父アグネスタキオン。2011年アーリントンカップ、2013年カペラステークス、2014年東京スプリント、さきたま杯、東京盃)ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たコスモス賞

    レース後、いったんノーザンファームで休養に入った。復帰戦はコスモス賞が予定されていたが9月中旬にそのまま札幌競馬場へ入厩し、札幌2歳ステークスに出走した。デビュー戦で騎乗した武は凱旋門賞へ騎乗するためにフランスへ遠征していることもあり代わって横山典弘が騎手を務めた。レースでは道中7番手から追走して最後の直線で差し切り、重賞初勝利を挙げた。レース後はふたたびノーザンファームに放牧に出された。その後12月27日のラジオNIKKEI杯2歳ステークスに出走、単勝2番人気だったが最後の直線で逃げるリーチザクラウンをかわすと4馬身の差をつけ1着で3連勝を飾った。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見た坂路

    夏を休養に充て、9月12日に美浦トレーニングセンターへ帰厩したが、前脚が外向している影響により脚元への負担からくる右後肢の疲れが発生したため、復帰の目処が立つまでに手間取った。秋はステップレースを使わずにジャパンカップへ直行することになったが、11月25日に坂路で最終追い切りを行ったあとに、左後肢に筋肉痛を発症し同レースを回避、山元トレーニングセンターへ放牧された。続く第54回有馬記念も回避することになった。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たフランス

    レース後、いったんノーザンファームで休養に入った。復帰戦はコスモス賞が予定されていたが9月中旬にそのまま札幌競馬場へ入厩し、札幌2歳ステークスに出走した。デビュー戦で騎乗した武は凱旋門賞へ騎乗するためにフランスへ遠征していることもあり代わって横山典弘が騎手を務めた。レースでは道中7番手から追走して最後の直線で差し切り、重賞初勝利を挙げた。レース後はふたたびノーザンファームに放牧に出された。その後12月27日のラジオNIKKEI杯2歳ステークスに出走、単勝2番人気だったが最後の直線で逃げるリーチザクラウンをかわすと4馬身の差をつけ1着で3連勝を飾った。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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