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    ロジユニヴァースから見たコスモス賞

    レース後、いったんノーザンファームで休養に入った。復帰戦はコスモス賞が予定されていたが9月中旬にそのまま札幌競馬場へ入厩し、札幌2歳ステークスに出走した。デビュー戦で騎乗した武は凱旋門賞へ騎乗するためにフランスへ遠征していることもあり代わって横山典弘が騎手を務めた。レースでは道中7番手から追走して最後の直線で差し切り、重賞初勝利を挙げた。レース後はふたたびノーザンファームに放牧に出された。その後12月27日のラジオNIKKEI杯2歳ステークスに出走、単勝2番人気だったが最後の直線で逃げるリーチザクラウンをかわすと4馬身の差をつけ1着で3連勝を飾った。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見た坂路

    夏を休養に充て、9月12日に美浦トレーニングセンターへ帰厩したが、前脚が外向している影響により脚元への負担からくる右後肢の疲れが発生したため、復帰の目処が立つまでに手間取った。秋はステップレースを使わずにジャパンカップへ直行することになったが、11月25日に坂路で最終追い切りを行ったあとに、左後肢に筋肉痛を発症し同レースを回避、山元トレーニングセンターへ放牧された。続く第54回有馬記念も回避することになった。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たフランス

    レース後、いったんノーザンファームで休養に入った。復帰戦はコスモス賞が予定されていたが9月中旬にそのまま札幌競馬場へ入厩し、札幌2歳ステークスに出走した。デビュー戦で騎乗した武は凱旋門賞へ騎乗するためにフランスへ遠征していることもあり代わって横山典弘が騎手を務めた。レースでは道中7番手から追走して最後の直線で差し切り、重賞初勝利を挙げた。レース後はふたたびノーザンファームに放牧に出された。その後12月27日のラジオNIKKEI杯2歳ステークスに出走、単勝2番人気だったが最後の直線で逃げるリーチザクラウンをかわすと4馬身の差をつけ1着で3連勝を飾った。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見た日経賞

    3月27日の日経賞でダービー以来約10か月ぶりに復帰し、1番人気となった。道中は2番手を追走したが最後の直線で伸びを欠き後続にかわされ、ダイワワイルドボアと同着の6着に敗れた。レース後は春の天皇賞に向け調整されていたが、体調が整わないため同レースを回避し、放牧に出されることになった。放牧をはさみ、6月27日の宝塚記念では、日経賞まで騎乗していた横山典弘がブエナビスタへの騎乗が決まっていたため、安藤勝己との初コンビで出走した。道中は3番手でレースを進めるも最後の直線で失速してしまい13着と大敗した。宝塚記念後は山元トレセンで調整を積み、続く8月22日の札幌記念で鞍上は横山典弘が務めた。道中2番手からレースを運び、最後の直線でいったんは先頭に並びかけるものの、最後はアーネストリーに交わされ2着に敗れた。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たネオユニヴァース

    ロジユニヴァース () は日本の競走馬。2009年の東京優駿を制した。馬名の意味は冠名の「ロジ」と父・ネオユニヴァースの馬名の一部である「ユニヴァース」を組み合わせたもの。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たイギリス

    本馬はイギリス半血馬血統の牝系を持つ馬として史上初めて八大競走を制した馬である。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たジュライカップ

    そのほか近親にはLord of Men(サラマンドル賞)や Attraction(1000ギニーなどGI5勝)、ソーブレスド(ジュライカップ、日本で種牡馬として供用)などがいる。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見た1000ギニー

    そのほか近親にはLord of Men(サラマンドル賞)や Attraction(1000ギニーなどGI5勝)、ソーブレスド(ジュライカップ、日本で種牡馬として供用)などがいる。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見たラジオNIKKEI杯2歳ステークス

    レース後、いったんノーザンファームで休養に入った。復帰戦はコスモス賞が予定されていたが9月中旬にそのまま札幌競馬場へ入厩し、札幌2歳ステークスに出走した。デビュー戦で騎乗した武は凱旋門賞へ騎乗するためにフランスへ遠征していることもあり代わって横山典弘が騎手を務めた。レースでは道中7番手から追走して最後の直線で差し切り、重賞初勝利を挙げた。レース後はふたたびノーザンファームに放牧に出された。その後12月27日のラジオNIKKEI杯2歳ステークスに出走、単勝2番人気だったが最後の直線で逃げるリーチザクラウンをかわすと4馬身の差をつけ1着で3連勝を飾った。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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    ロジユニヴァースから見た栗東トレーニングセンター

    5月13日に萩原清厩舎へ入厩。阪神競馬場でのデビュー戦を見据え6月上旬ごろに同じ萩原厩舎の3頭とともに栗東トレーニングセンターに移動して調教された。デビュー戦では武豊が騎乗し、中団追走から最後の直線で抜け出し2着に半馬身差をつけ初勝利を挙げた。ロジユニヴァース フレッシュアイペディアより)

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