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  • ロンドンハーツ

    ロンドンハーツから見た熊田曜子

    2010年8月17日開始。有吉が「芸能界における進路アドバイザーの担任」の「有吉先生」となり、マネージャーから各々の担当タレントの今後の進路を相談され、現状や展望などから検討・アドバイスする。有吉が「格付け」に乱入した際に熊田曜子を始めとした格付けメンバーを独自の分析からボコボコにし、それが世間からの支持を受けた事が企画の礎になっている。また「格付け」で熊田をボコボコにした際には「Twitterに1万件の讃辞の声が上がった」と言う。その熊田は有吉が下した夏川純の最終判断や自身へのアドバイスに反発して、逆に滅多打ちにされていた。淳によると、一見とんでもないことを言っているように見えて相手側のタレントの現状をピタリ言い当てる分析力から「有吉さんはどこかの大学で客員教授でもやられてるんですか?」と投書が来たと言う。2011年11月8日には派生企画として「有吉裁判」が放送され、熊田や綾部や吉村など、この番組内で有吉にメチャクチャなことを言われて傷ついたというタレント達による謝罪要求が行われたが全員が返り討ちに遭い、逆に「不当な謝罪要求をした」として全員でテレビ朝日の玄関前で土下座する羽目になった。2012年2月9日には更なる派生企画の「ザキヤマ裁判」が放送され、パクリやムチャブリなどの山崎の被害にあってきた芸人達が山崎に謝罪要求した。山崎は謝罪自体は行い被害者側の勝訴とはなったが本人は全く反省の意思が無く、竹山に至っては謝罪すら行われず逆に土下座をさせられるハメになった。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た安田大サーカス安田大サーカス

    ホイホイガール(セクシーな若い女性)が席に着き、上着を脱いだ時点から、制限時間5分でホイホイガールを一度もチラ見しなければ、賞金100万円が貰える。チラ見をするごとに賞金が減額され、賞金が0円(チラ見12回)になるか3秒以上見続けたら、強制的にゲームオーバーになる。ゲームオーバーとなった場合はホイホイガールからキツイ罵声(淳からの伝言)を浴びせられたり、係員に事務所(モニタールーム)に連れて行かれ、シールを貼られる罰ゲームが待ち構えている。当初は一般人がターゲットだったが(当時は10万円が最高金額だった)、最近では、若手芸人に仕掛けられることが多く、殆どはゲームオーバーとなる。だが、安田大サーカスのHIROはホイホイガールよりも目の前のご飯に集中していたため、見事100万円を獲得した。2006年以降は海岸で夏季限定で行われている。今までの最速記録はフットボールアワーの岩尾望の18秒で、2006年以降海岸で夏季限定で行われるようになってからの最速記録はハイキングウォーキングの鈴木Q太郎の35秒・28秒である。ちなみにTKOの木下隆行の40秒は一発勝負での最速記録である。ターゲット次第で仕掛け人のタイプを変える場合があり、クリス松村にはホイホイボーイが投入された(2011年)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た青木さやか青木 さやか

    青木さやかの写真集やパリコレ(ほぼコレ)デビュー、バブル青田や50TAのCDデビューをプロデュースするなど大型企画が多く、その投資金額も数千万単位という規模で展開しており、その点が功を奏して高視聴率を稼ぐこともある。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た田村淳

    2004年6月8日開始。2004年-2010年現在までに87回開催している。2010年現在月1回程度放送されている。スタジオの女性タレント10名が、自分の評価をめぐって意識とプライドを炸裂させる。進行役はロンブー(田村淳・田村亮)の2名。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た青田典子

    また同コーナーは梨花、飯島愛、杉田かおる、青田典子など強烈な個性を持った女性タレントをブレイクさせている。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た高田純次高田 純次

    高田純次…その後もたまに、ゲストで出演することもある。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たボビー・オロゴンボビー・オロゴン

    2005年に放送された「淳とボビー」では田村淳とボビー・オロゴンが街に出かけ、一般女性にどちらが格好いいかを選んでもらい、先に10票集めた方が勝利するという勝負を行った。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た谷澤恵里香谷澤 恵里香

    2012年11月13日より、女性版もスタート。1回目は谷澤恵里香が優勝した。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た村上健志

    2010年11月16日開始。文字通り、事前にテーマを決められてそれに沿ったファッションをトーナメント形式で芸人が披露して対決する。プロのモデル5人の評価により「どちらがよりセンスが無いか」を判定、負けた方が残っていくいわゆる「負け残り方式」。決勝戦は残った二人と敗者復活戦での負け残りの3人で行われる。1回目と2回目は後藤輝基(フットボールアワー)の連覇、3回目は井上裕介(NON STYLE)、4回目は村上健志(フルーツポンチ)、5回目には再び後藤、6回目は宮迫博之(雨上がり決死隊)が優勝している。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たフットボールアワー

    ホイホイガール(セクシーな若い女性)が席に着き、上着を脱いだ時点から、制限時間5分でホイホイガールを一度もチラ見しなければ、賞金100万円が貰える。チラ見をするごとに賞金が減額され、賞金が0円(チラ見12回)になるか3秒以上見続けたら、強制的にゲームオーバーになる。ゲームオーバーとなった場合はホイホイガールからキツイ罵声(淳からの伝言)を浴びせられたり、係員に事務所(モニタールーム)に連れて行かれ、シールを貼られる罰ゲームが待ち構えている。当初は一般人がターゲットだったが(当時は10万円が最高金額だった)、最近では、若手芸人に仕掛けられることが多く、殆どはゲームオーバーとなる。だが、安田大サーカスのHIROはホイホイガールよりも目の前のご飯に集中していたため、見事100万円を獲得した。2006年以降は海岸で夏季限定で行われている。今までの最速記録はフットボールアワーの岩尾望の18秒で、2006年以降海岸で夏季限定で行われるようになってからの最速記録はハイキングウォーキングの鈴木Q太郎の35秒・28秒である。ちなみにTKOの木下隆行の40秒は一発勝負での最速記録である。ターゲット次第で仕掛け人のタイプを変える場合があり、クリス松村にはホイホイボーイが投入された(2011年)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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