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    ロンドンハーツから見たロンドンブーツ1号2号

    『ロンドンハーツ』(London Hearts)は、テレビ朝日系列で毎週火曜日の21:00 - 21:54(JST)に放送しているバラエティ番組、およびロンドンブーツ1号2号の冠番組である。通称「ロンハー」。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たアンガールズアンガールズ

    小島やレギュラーなどのリズム重視の芸人が子供達には好評な傾向にある一方、波田陽区・エド・はるみなどの年代が鍵を握る芸人やアンガールズ・安田大サーカスなどのシュールを持ち味にした芸人は低得点であることが多い。アンガールズは自分達の「ジャンガジャンガ」が子供達にあまり好評ではない現実を見せられて「何であの時(ブレイク当時)はウケてたんだろう…」と本音を吐露した(FUJIWARA藤本に「心の声を出すな!」とツッコまれている)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た鳥居みゆき鳥居 みゆき

    淳自身が異常なまでの潔癖症かつ神経質なため、「(風呂場の)シャンプーボトルの裏がヌルヌルしてるから嫌」などの極めて細かい点までチェックされる。第1回の放送ではエントリーの中では1番お金がなく部屋も狭かったたんぽぽの白鳥が優勝しており「家が広いとか出てくる食事が豪華とかは関係なく、飽くまで気配りや心づくしが評価基準」と淳は語っている。また「ガサツなイメージがあった」と語っていたクワバタオハラの小原は家が整頓されている・料理が旨いなど、鳥居みゆきは芸風とは異なる誠心誠意のおもてなしを見せる一方、手島優は「昔好きだった人の噛んだガムを取っておく」「寝ている淳の横顔を見つめる」などの奇怪な一面が明らかになり淳は企画を中止し泊らずに帰宅した。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たケンドーコバヤシ

    度々「ミスターアベレージ(平均値)」といじられる光景がよく見られる(芸風に反して一般的なものばかりを選ぶ事からきていると思われる。ケンドーコバヤシからは、「ジュニアさん、デビュー当時相当無理してたんですね…」と言われてしまった)。また、「ダイヤモンドガール」のロケではジュニアの知名度に反して人が避けていく・話しかけても無視されることが多く、他のタレントの同じ状態については「ジュニア状態」と名付けられている(逆に人が集まりすぎてパニックになることは「逆・ジュニア状態」)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たフルーツポンチ (お笑いコンビ)

    2010年11月16日開始。文字通り、事前にテーマを決められてそれに沿ったファッションをトーナメント形式で芸人が披露して対決する。プロのモデル5人の評価により「どちらがよりセンスが無いか」を判定、負けた方が残っていくいわゆる「負け残り方式」。決勝戦は残った二人と敗者復活戦での負け残りの3人で行われる。1回目と2回目は後藤輝基(フットボールアワー)の連覇、3回目は井上裕介(NON STYLE)、4回目は村上健志(フルーツポンチ)、5回目には再び後藤、6回目は宮迫博之(雨上がり決死隊)が優勝している。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た小島よしお小島 よしお

    出場者の中でも比較的ブレイク時期が最近の小島よしおが一般予想でも1位の大本命として扱われ、2回連続で90点以上を叩き出して楽しんごに挑んだこともある(ただし、楽しんごには完敗)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たRIKACORIKACO

    前述の通り山崎のマタギのモノマネは継続して行われているが、前身企画からのレギュラー審査員であるRIKACOからの辛口アドバイスや叱咤激励を受けた結果、山崎本人がオシャレになったため現在は他の出演者から衣装を借りて強引にマタギの格好をさせられている。これについて山崎は「元々自分がマタギみたいな格好してて淳さんがそれにツッコんでって所から始まったキャラなのに、人から借りたらダメでしょ!?」とコメントしている。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た中尾彬中尾 彬

    同年10月9日に放送された「マジックメール」で、実は密かに騙されていたものの、放送ではほとんど触れられなかった田村に対して申し訳なく思った淳が、お詫びの為に田村の元に次々と4人の美女を送り込み、モテモテの日々を味わってもらおうという「ハッピープロジェクト」を実行した。しかし、田村が4人の美女を同時に口説いているという情報を聞いた淳は、企画を変更し、ハッピープロジェクトは田村へのお仕置き企画となった。ドッキリの協力者には、叶姉妹、うつみ宮土理、中尾彬などという豪華な面々が揃った。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た辻希美辻 希美

    初登場した際に先輩である国生や光浦に対して物怖じせず暴言を吐き、自らを「極度に可愛い」とナルシストぶりで強烈な個性を発揮し、「モー娘。の異端児」として常連に。しかし、本人はラジオで「実は緊張していた」「私は言う程可愛くない」など弱気な面も見せている。また、保田圭や辻希美などのモー娘。OGが出演した際は「道重がご迷惑をおかけしてます…」と謝罪するのが通例であるが、道重本人は全く反省の色を見せず、OGに対しても暴言を吐くことがある。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たせんだみつお

    一般のカップルが出演。女性が10人の「マイケル」と呼ばれるマイケル・ジャクソンの覆面をした男性の中から一人ずつ選んでいき、5秒間キスできたら1人あたり1万円もらえる。男性がストップをかけた時点で炭ガスが発射され終了。10人全員とキスをすると海外旅行がプレゼントされる。中には「当たり」と呼ばれるイケメンや、江頭2:50などのアクの強い芸能人が混じっていた。番組スタート時からのオープニング人気コーナーだった。強烈なキャラの素人の鈴木君という男性は「ストッパー」であることから大魔神と呼ばれていた(このコーナーが放映していた当時は現・野球解説者の佐々木主浩が現役だった為。なお、江頭は女性とのキスを連続で断られたことで、怒りが頂点に達し、数百人の女性の前で下半身を露出。さらに、舞台から降り、女性たちの前に下半身を露出しながら突っ込んでいたため、会場はこれに怯えた女性達が一斉に逃げ出すなどパニック状態に陥った。これには共演した松村邦洋・せんだみつお・ほんこんらは唖然。亮は「エガちゃん!」と絶叫。普段は冷静な淳ですら「止めろ!止めろ!!AD止めろー!!!」と必死になるほどだった(その時は静止画になっており、その惨状が如何なるものかを物語っていたものと思われる)。(1999年〜2000年)ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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