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    ロンドンハーツから見た保田圭保田 圭

    初登場した際に先輩である国生や光浦に対して物怖じせず暴言を吐き、自らを「極度に可愛い」とナルシストぶりで強烈な個性を発揮し、「モー娘。の異端児」として常連に。しかし、本人はラジオで「実は緊張していた」「私は言う程可愛くない」など弱気な面も見せている。また、保田圭や辻希美などのモー娘。OGが出演した際は「道重がご迷惑をおかけしてます…」と謝罪するのが通例であるが、道重本人は全く反省の色を見せず、OGに対しても暴言を吐くことがある。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た藤原紀香藤原 紀香

    藤原紀香との離婚後からイジられる事が増え、離婚の原因である自身の浮気に関しては、「浮気山ほどしたんや!」と言い返すのが通例になっており、出演の度にバリエーションが増えている。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た磯山さやか磯山 さやか

    第1回はバラエティーで幅広く活躍する熊田曜子と磯山さやかの後に続くグラドルをドッキリで秘密裏にオーディションを行った。ターゲットは丸高愛美、中村知世、水谷望愛、谷澤恵里香であり、全員「ブラックメール」の囮としてこの番組に出演した。彼女らをこの番組の藤城ディレクターが中心となる「テレビ朝日版ピカルの定理」と言う番組が出来ると嘘をついて一人ずつ呼び出してその際の対応力や個性などを見、後日、隠しカメラを使って「ナンパをされたら?」「コンタクトレンズを落とした子供を見かけたら?」などに対する素の表情を見て、クイーンを決定した。結果、GPは谷澤で準GPは丸高。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た嗣永桃子嗣永 桃子(Berryz工房)

    当初は賞罰はなかったが、ランキングを当てる意味が無いということから、自分の順位を当てた人には亮の自腹で1万円(女性版は倍の2万円)が贈られることになった。また、トーク中の発言から、過去の放送と合わせ10うぬぼれに達するたびに視聴者に自腹でマウンテンバイクを送ることとなった。さらに第3回からは自らの予想を1位としたものの、ゲストの予想が最下位(=1回で9うぬぼれ)だった場合、「ワンテンバイク」及び「一発マウンテン」としてこれまでの累積に関わらずマウンテンバイクをプレゼントするルールが追加された(初の犠牲者は嗣永桃子)。この場合これまでの累積うぬぼれ数に加算されない。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た手島優手島 優

    淳自身が異常なまでの潔癖症かつ神経質なため、「(風呂場の)シャンプーボトルの裏がヌルヌルしてるから嫌」などの極めて細かい点までチェックされる。第1回の放送ではエントリーの中では1番お金がなく部屋も狭かったたんぽぽの白鳥が優勝しており「家が広いとか出てくる食事が豪華とかは関係なく、飽くまで気配りや心づくしが評価基準」と淳は語っている。また「ガサツなイメージがあった」と語っていたクワバタオハラの小原は家が整頓されている・料理が旨いなど、鳥居みゆきは芸風とは異なる誠心誠意のおもてなしを見せる一方、手島優は「昔好きだった人の噛んだガムを取っておく」「寝ている淳の横顔を見つめる」などの奇怪な一面が明らかになり淳は企画を中止し泊らずに帰宅した。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た森下千里森下 千里

    「ぷらちなロンドンブーツ」の企画「ガサ入れ」で培った誘導尋問などを駆使して森下千里の注意を逸らした隙に彼女の下着棚を開けるなど、スタジオメンバーからは「(手法が)全く衰えてない」と言われている。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た西田麻衣西田 麻衣

    2008夏SPで「格付けしあう売れっ子たち」に改名(若手芸人に加えつるの剛士が参加したのが一因)。2008年-2010年現在まで8回開催。ご意見番はスザンヌ。2010年5月11日放送は西田麻衣が担当した。2011年以降は「格付け」はこのコーナーを放送している。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た神田うの神田 うの

    ウソ企画やウソ番組で呼び出した芸能人のファッションセンスを見るコーナー。指定したシチュエーションに合わせた服装を各自でしてもらい、神田うの等のファッションに詳しい芸能人がそれを審査するというもの。アンタッチャブル山崎はこのコーナーに初回から出演していて、長い棒状の物(傘、テニスラケットなど)を持っていると必ず淳のフリで(格好が似ていたため)マタギのモノマネが行われる。第3回では、千原ジュニアがロンドンハーツ初登場で不本意な出場をしてしまったが審査員を「素晴らしい」と言わせるほどの華麗な私服センスを披露し、見事優勝した。後述の「私服センスなし芸人№1決定トーナメント」はルールに変更はあったが実質上の後継企画で山崎のマタギのモノマネなどは継続して行われている。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た石原さとみ石原 さとみ

    第4弾(2011年2月1日SP):「女性芸能人3」 - 石原さとみロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たクリス松村クリス 松村

    ホイホイガール(セクシーな若い女性)が席に着き、上着を脱いだ時点から、制限時間5分でホイホイガールを一度もチラ見しなければ、賞金100万円が貰える。チラ見をするごとに賞金が減額され、賞金が0円(チラ見12回)になるか3秒以上見続けたら、強制的にゲームオーバーになる。ゲームオーバーとなった場合はホイホイガールからキツイ罵声(淳からの伝言)を浴びせられたり、係員に事務所(モニタールーム)に連れて行かれ、シールを貼られる罰ゲームが待ち構えている。当初は一般人がターゲットだったが(当時は10万円が最高金額だった)、最近では、若手芸人に仕掛けられることが多く、殆どはゲームオーバーとなる。だが、安田大サーカスのHIROはホイホイガールよりも目の前のご飯に集中していたため、見事100万円を獲得した。2006年以降は海岸で夏季限定で行われている。今までの最速記録はフットボールアワーの岩尾望の18秒で、2006年以降海岸で夏季限定で行われるようになってからの最速記録はハイキングウォーキングの鈴木Q太郎の35秒・28秒である。ちなみにTKOの木下隆行の40秒は一発勝負での最速記録である。ターゲット次第で仕掛け人のタイプを変える場合があり、クリス松村にはホイホイボーイが投入された(2011年)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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