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    ロンドンハーツから見たドランクドラゴンドランクドラゴン

    塚地武雅(ドランクドラゴン)、板倉俊之(インパルス)、秋山竜次(ロバート)ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た楽しんご

    出場者の中でも比較的ブレイク時期が最近の小島よしおが一般予想でも1位の大本命として扱われ、2回連続で90点以上を叩き出して楽しんごに挑んだこともある(ただし、楽しんごには完敗)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たネゴシックス

    ケンドーコバヤシは彼が可愛がっている後輩(「右肩下がり軍団」)がアンケートを引き受けているが全て盛り上げようのない回答ばかりで原西と同じ様な空気に晒されて辱めを受ける。特にネゴシックスがテレビで名を売りたいがために良くやるためケンコバから「準備もせんとリングに上がるな!」とツッコまれる。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た橋本真也

    2005年6月28日放送の2時間スペシャルより、ターゲットを若手芸人に絞っている。長州小力へのお仕置きには橋本真也が出演したが、その放送直前の2005年7月11日に橋本が急逝したため、番組側は当初放送中止を検討していたが、遺族・関係者から『本人は放送を楽しみにしていた、是非放送してほしい』との要望があり、小力へのお仕置きについては橋本追悼企画として予定通り放送された。この日の放送の最後には追悼放送についての説明と橋本に対する追悼のメッセージが付け加えられた、この模様は2006年10月3日の3時間スペシャルでも行われた。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たエド・はるみ

    小島やレギュラーなどのリズム重視の芸人が子供達には好評な傾向にある一方、波田陽区・エド・はるみなどの年代が鍵を握る芸人やアンガールズ・安田大サーカスなどのシュールを持ち味にした芸人は低得点であることが多い。アンガールズは自分達の「ジャンガジャンガ」が子供達にあまり好評ではない現実を見せられて「何であの時(ブレイク当時)はウケてたんだろう…」と本音を吐露した(FUJIWARA藤本に「心の声を出すな!」とツッコまれている)。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た松村邦洋松村 邦洋

    一般のカップルが出演。女性が10人の「マイケル」と呼ばれるマイケル・ジャクソンの覆面をした男性の中から一人ずつ選んでいき、5秒間キスできたら1人あたり1万円もらえる。男性がストップをかけた時点で炭ガスが発射され終了。10人全員とキスをすると海外旅行がプレゼントされる。中には「当たり」と呼ばれるイケメンや、江頭2:50などのアクの強い芸能人が混じっていた。番組スタート時からのオープニング人気コーナーだった。強烈なキャラの素人の鈴木君という男性は「ストッパー」であることから大魔神と呼ばれていた(このコーナーが放映していた当時は現・野球解説者の佐々木主浩が現役だった為。なお、江頭は女性とのキスを連続で断られたことで、怒りが頂点に達し、数百人の女性の前で下半身を露出。さらに、舞台から降り、女性たちの前に下半身を露出しながら突っ込んでいたため、会場はこれに怯えた女性達が一斉に逃げ出すなどパニック状態に陥った。これには共演した松村邦洋・せんだみつお・ほんこんらは唖然。亮は「エガちゃん!」と絶叫。普段は冷静な淳ですら「止めろ!止めろ!!AD止めろー!!!」と必死になるほどだった(その時は静止画になっており、その惨状が如何なるものかを物語っていたものと思われる)。(1999年〜2000年)ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たアントニオ猪木アントニオ猪木

    9月4日放送分での特別企画。青木曰く、「ドッキリを仕掛けられるのは、番組側からの最高の愛情」ということなので、最高の愛情(?)をもってして、同年8月5日から1ヶ月間、青木が「青木のバカ」とただひたすら嘲られるというドッキリ企画。淳は青木に「100個確認してください」と自由帳を渡し確認させたが8個見落としていた。この企画ではアントニオ猪木の物真似をやる春一番・アントニオ小猪木、さらにアントニオ猪木本人が楽屋に登場し「青木のバカヤロ――――ッ!!!!」と罵声を浴びせた後「闘魂注入ビンタ」をやるというものもあったり、クレヨンしんちゃん内で、しんのすけに「青木のバカ〜」と言ってもらったりしていた(本当に放送されていた)。また、ラブホテルやソープランドの店の名が「青木のバカ」というものもあった。街で、青木のバカ選挙カーを走らせたところ、通りすがった素人のおじさんに、「なんだあれは!」と怒られてしまった。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た塚地武雅塚地 武雅

    塚地武雅(ドランクドラゴン)、板倉俊之(インパルス)、秋山竜次(ロバート)ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見た雨上がり決死隊

    2010年11月16日開始。文字通り、事前にテーマを決められてそれに沿ったファッションをトーナメント形式で芸人が披露して対決する。プロのモデル5人の評価により「どちらがよりセンスが無いか」を判定、負けた方が残っていくいわゆる「負け残り方式」。決勝戦は残った二人と敗者復活戦での負け残りの3人で行われる。1回目と2回目は後藤輝基(フットボールアワー)の連覇、3回目は井上裕介(NON STYLE)、4回目は村上健志(フルーツポンチ)、5回目には再び後藤、6回目は宮迫博之(雨上がり決死隊)が優勝している。ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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    ロンドンハーツから見たマイケル・ジャクソン

    一般のカップルが出演。女性が10人の「マイケル」と呼ばれるマイケル・ジャクソンの覆面をした男性の中から一人ずつ選んでいき、5秒間キスできたら1人あたり1万円もらえる。男性がストップをかけた時点で炭ガスが発射され終了。10人全員とキスをすると海外旅行がプレゼントされる。中には「当たり」と呼ばれるイケメンや、江頭2:50などのアクの強い芸能人が混じっていた。番組スタート時からのオープニング人気コーナーだった。強烈なキャラの素人の鈴木君という男性は「ストッパー」であることから大魔神と呼ばれていた(このコーナーが放映していた当時は現・野球解説者の佐々木主浩が現役だった為。なお、江頭は女性とのキスを連続で断られたことで、怒りが頂点に達し、数百人の女性の前で下半身を露出。さらに、舞台から降り、女性たちの前に下半身を露出しながら突っ込んでいたため、会場はこれに怯えた女性達が一斉に逃げ出すなどパニック状態に陥った。これには共演した松村邦洋・せんだみつお・ほんこんらは唖然。亮は「エガちゃん!」と絶叫。普段は冷静な淳ですら「止めろ!止めろ!!AD止めろー!!!」と必死になるほどだった(その時は静止画になっており、その惨状が如何なるものかを物語っていたものと思われる)。(1999年〜2000年)ロンドンハーツ フレッシュアイペディアより)

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