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  • らくらくホン6

    らくらくホン6から見たワンセグワンセグ

    らくらくホンVの後継機にあたる、らくらくホンシリーズのスタンダードモデルである。前機種との大きな変化は、防水・防塵対応、ワンセグ搭載、メインカメラの画素数アップ、電子コンパス機能搭載の4点である。らくらくホン6 フレッシュアイペディアより)

  • W43H

    W43Hから見たワンセグワンセグ

    W43HはW41Hの後継機で、2軸回転式の形状でワンセグに対応する。サイドのボタンはカシオのW41CA(W41Hと同時期に発売された機種)とほぼ同じ。W41Hと同じく、アナログチューナーは搭載せず、充電スタンドをテレビスタンドとしても使用できる。充電スタンドは回転させることで縦横切り替えることができる。ボタンは押しやすいタイルキーに改良されたほか、EZチャンネルプラス・EZニュースフラッシュ・デコレーションメールなどauの新サービスに対応した。EZ FeliCaのプリセットアプリはQUICPayに変更された。W42Hで搭載していたWシーン機能や6つのモバイル辞典も搭載し、auのWIN2006年秋冬モデルでは比較的ハイスペックな端末となっている。デザインはW41Hと同じく二層成型を施している。特に透明層が厚いのが特徴である(ただし、擦り傷が目立ちやすく、落としたりすると透明層にヒビが入ることがある)。W43H フレッシュアイペディアより)

  • W51SH

    W51SHから見たワンセグワンセグ

    この機種はワンセグに対応しており、905SHやSH903iTVと同じサイクロイド機構を採用しており、au初の「AQUOSケータイ」である。W51SH フレッシュアイペディアより)

  • W54S

    W54Sから見たワンセグワンセグ

    同時期に発表された東芝(現・富士通東芝モバイルコミュニケーションズ)製W56Tと内部基板は同じで、EV-DO Rev.A、324万画素AFカメラ・Bluetooth・約800MB内蔵メモリ・ワンセグ・地上デジタル音声放送放送実用化試験の受信機能などのハイエンドな機能を有しており、新プラットフォーム「KCP+」や2.8インチワイド有機ELディスプレイが搭載されている。外部メモリーは同社のau向けとしてはこの機種よりSDメモリーカード系のmicroSDのみの対応となっており、これまでのメモリースティック系のメモリースティックPro Duoおよびメモリースティックマイクロには対応していない。W54S フレッシュアイペディアより)

  • W52SH

    W52SHから見たワンセグワンセグ

    auではW41SH、W51SHに続くシャープ製端末の第3弾、ワンセグ対応機種では第2弾である。『ニュー・コンパクト・スタンダード』および『ホリゾンタル・ビューティー・デザイン』のコンセプトを基に、形状は回転2軸折りたたみ形で厚さ(奥行)17.6ミリの薄型で、シャープ初の非サイクロイド型のワンセグ対応機種となる。また、この機種はワンセグに対応してはいるが「AQUOSケータイ」の愛称は付いていない。W52SH フレッシュアイペディアより)

  • 時刻表情報サービス

    時刻表情報サービスから見たワンセグワンセグ

    2006年4月 - ワンセグデータ放送(日本テレビ)に提供開始時刻表情報サービス フレッシュアイペディアより)

  • W56T

    W56Tから見たワンセグワンセグ

    W47Tの後継。324万画素AFカメラ・Bluetooth・約800MB内蔵メモリ・ワンセグ・地上デジタル音声放送実用化試験の受信機能等、東芝の以前の機種より劣る部分もあるもののハイエンドな機能を継承しながら、新プラットフォーム「KCP+」や2.8インチワイド有機ELディスプレイ、画面が360度回転する「リバーシブルスタイル」を採用した折りたたみ携帯である。。W56T フレッシュアイペディアより)

  • Cowon

    Cowonから見たワンセグワンセグ

    2007年10月19日発売。COWON D2のワンセグチューナー内蔵モデル。録画、予約録画機能、EPG付き。その他はほぼD2と同仕様である。Cowon フレッシュアイペディアより)

  • EM・ONE

    EM・ONEから見たワンセグワンセグ

    ワンセグによるテレビ視聴も可能。EM・ONE フレッシュアイペディアより)

  • W-SIM

    W-SIMから見たワンセグワンセグ

    スマートフォン初のワンセグ搭載端末。W-SIM フレッシュアイペディアより)

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