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  • コーエー

    コーエーから見た三國志 (ゲーム)三國志 (ゲーム)

    1983年4月、『信長の野望』を発売。1985年7月には『蒼き狼と白き牝鹿』が、同年12月には『三國志』が発売され、これら3作品を中心に「歴史シミュレーション」というジャンルを定着させた。コーエー フレッシュアイペディアより)

  • 歴史シミュレーションゲーム

    歴史シミュレーションゲームから見た三國志 (ゲーム)三國志 (ゲーム)

    ボードゲームのシミュレーションにおいてはその初期から存在する代表的な分類であり、ウォー・シミュレーションゲームの代表でもあった。コンピューターゲームにおいても同様だが、日本においては、パソコン普及期に登場した光栄の『信長の野望』『三國志』などによって確立したジャンルと言って過言ではない。また近年では、全国統一が主な目的であった従来の戦争中心のゲームから、『Europa Universalis II』『シヴィライゼーション』のように全国統一を目的とせず、国家の運営を全面的に扱い、ウォーシミュレーションの枠に収まりきらない作品も増えてきている。歴史シミュレーションゲーム フレッシュアイペディアより)

  • 水滸伝・天命の誓い

    水滸伝・天命の誓いから見た三國志 (ゲーム)三國志 (ゲーム)

    総登場人物数は255人で初代『三國志』レベルであるが、扈三娘、孫二娘など女性キャラが多いのも特色で、潘金蓮、李師師など脇役的人物まで登場する。水滸伝・天命の誓い フレッシュアイペディアより)

  • 蒼き狼と白き牝鹿シリーズ

    蒼き狼と白き牝鹿シリーズから見た三國志 (ゲーム)三國志 (ゲーム)

    1985年、コーエーの歴史シミュレーションゲームとしては比較的早い時期に第1作『蒼き狼と白き牝鹿』が発売され、同じくコーエーが発売していた信長の野望シリーズと三國志シリーズとともに「歴史三部作」のうちの一つと位置付けられた(厳密には『三國志』『信長の野望・全国版』『蒼き狼と白き牝鹿ジンギスカン』の発売をもって歴史三部作完成とされる)。『信長の野望』が日本、『三國志』が中国を舞台とするのに比べ、本シリーズはユーラシア大陸全域(=世界)を舞台とするスケールの大きさがセールスポイントであった。蒼き狼と白き牝鹿シリーズ フレッシュアイペディアより)

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