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  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見た王朗

    全君主でのプレイが可能、オリジナル版ではコンピュータ君主であったシナリオ1、2の王朗やシナリオ4張魯でもプレイができる。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見たホウ統

    内政・計略・外交・探索などに関連。知力トップは諸葛亮の100、続いて司馬懿・張昭・龐統の98。後のシリーズでは知力と政治力に分かれていく。その武将と同じ国にその武将より知力が2以上高い武将がいる場合に限り、武将に書物を施すことで知力を1上昇させられる。なお90以上まで上昇させた武将は軍師としてコマンド実行時に助言をしてくれる。知力が高いほど助言が正確で、知力100の軍師の助言は100%正確であり、98の軍師の助言もほぼ正確である。だが、95以下になると助言に嘘が目立ちはじめ、助言をしてくれる最低値の知力90ではほとんどあてにならない。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見たFM-7

    初期に発売されたスタンダード版。PC-8801、X1、FM-7など各機種向けに発売された。BGMが演奏されない機種もあった。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見た赤兎馬

    人材登用コマンドにおいて「自ら出向く」「名馬を贈る」「美女を贈る」というそれぞれ三顧の礼、赤兎馬、貂蝉のエピソードを表現したものも取り入れられていた。また初期版では、君主のカリスマ性と武将における忠誠度が混同されており、シナリオ1での劉表など、この数値の低い君主は引き抜きが可能だった。ただしこれを実行すると君主の家臣に別の君主がいる状態になる。特にシナリオ2では呂布が君主になっているが、そこに曹操が攻め込むと君主の呂布自ら曹操側に寝返るという珍事が起きる。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見たX68000

    信長の野望・全国版と共に発売された。音声とグラフィックを当時最高水準のPCであったX68000向けに一から描き起こしてあり、三國志の決定版といえる豪華な内容に仕上がっていた。コマンドなどは全てPC9801版に準拠しており、全ての要素が遊べた。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見た韓浩

    リメイク作では梁紀は楽就、陳嬉は韓浩、劉延は劉賢にそれぞれ名前が変わっているが、スペックは全く同一。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見た西遊記 (ゲーム)

    なお当時、三国志に続いて水滸伝、西遊記、金瓶梅を題材に中国歴史もの全4部作をリリースしたいと発言しており、その後に水滸伝をモチーフとした『水滸伝・天命の誓い』と続編の『水滸伝・天導一〇八星』や、『西遊記』が発売されている。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見た水滸伝

    なお当時、三国志に続いて水滸伝、西遊記、金瓶梅を題材に中国歴史もの全4部作をリリースしたいと発言しており、その後に水滸伝をモチーフとした『水滸伝・天命の誓い』と続編の『水滸伝・天導一〇八星』や、『西遊記』が発売されている。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見た水滸伝・天命の誓い

    なお当時、三国志に続いて水滸伝、西遊記、金瓶梅を題材に中国歴史もの全4部作をリリースしたいと発言しており、その後に水滸伝をモチーフとした『水滸伝・天命の誓い』と続編の『水滸伝・天導一〇八星』や、『西遊記』が発売されている。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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    三國志 (ゲーム)から見た伝国璽

    後のシリーズで見られる「アイテム」の原型として「玉璽」があった。玉璽には人材登用の成功率を上げたり、配下武将が裏切りにくくなる効果があり、ある国(洛陽である20国)を探索することで発見できる(シナリオ4・5では初めから曹操が所有)。発見するとその勢力の君主の所有となる。所有する君主を捕らえることで奪うことができる。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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