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  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見た歴史シミュレーションゲーム

    『三國志』(さんごくし)は、1985年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「三國志シリーズ」の第1作で、パソコンのほか、家庭用ゲーム機等にも移植された。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見たPC-9800シリーズ

    PC-9801、PC-8801mk2SR、X1turbo、MSX2といった400ラインモニターに対応したパソコン向けに、データを追加した改良版。政治画面での計略コマンドや、イベントグラフィックと武将の顔グラフィックが追加され、文字も高解像度の読みやすいフォントを採用している。BGMもFM音源に対応している(MSX2版ではPSGのみ)。また、軍師の助言など一部の台詞の修正および追加もされた。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見たファミコン

    以上のように内容は削られているものの、顔グラフィックが全面的に描き直されていたり、バッテリーバックアップに対応していたりするなど、ファミコン版ならではのアレンジが施されている。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見た三國志VIII

    ゲームの内容は初代をベースにしているが、顔グラフィックは『VIII』や『IX』といったアプリ配信開始当時と同時期の作品のものが流用されている。また一部武将の顔グラフィックが竜の模様になっており、事実上割愛されている。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見た三顧の礼

    人材登用コマンドにおいて「自ら出向く」「名馬を贈る」「美女を贈る」というそれぞれ三顧の礼、赤兎馬、貂蝉のエピソードを表現したものも取り入れられていた。また初期版では、君主のカリスマ性と武将における忠誠度が混同されており、シナリオ1での劉表など、この数値の低い君主は引き抜きが可能だった。ただしこれを実行すると君主の家臣に別の君主がいる状態になる。特にシナリオ2では呂布が君主になっているが、そこに曹操が攻め込むと君主の呂布自ら曹操側に寝返るという珍事が起きる。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見た横山光輝 三国志

    三国志が題材に採用された理由は、吉川英治『三国志』や横山光輝の漫画『横山光輝 三国志』、更には前年までのNHKにおいて『人形劇 三国志』の放映なども背景にあったと考えられる。また、本作によって初めて三国志の世界にのめり込んだ人も多く、日本における三国志普及の強力な牽引役ともなった。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

  • 三國志 (ゲーム)

    三國志 (ゲーム)から見たファミリーコンピュータ

    このゲームの定価が14,800円という、当時としてもずば抜けて高価なものであることも衝撃であった。これはファミリーコンピュータ本体と同じ値段であり、ゲームソフト一本の値段としては常識を超えた価格設定であった。。三國志 (ゲーム) フレッシュアイペディアより)

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