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    三崎和雄から見たパンクラス

    2001年5月5日、『ネオブラッド・トーナメント』予選でパンクラスデビュー。第2回タイタンファイト3位の芹沢健一に判定勝ち。7月29日の本戦では1回戦でパンクラスismの佐藤光留にチョークスリーパーで一本勝ちすると、そのまま準決勝の梁正基戦、決勝の長岡弘樹戦と勝ち上がり優勝を果たした。10月30日、「東京・横浜対抗戦」と銘打たれ行われたismとの5対5の対抗戦では先鋒出場。経験に勝る冨宅飛駈と対戦し、開始8秒右ストレートでKO勝ち。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見たフロントチョーク

    2008年3月5日、戦極旗揚げ戦戦極 〜第一陣〜でシアー・バハドゥルザダと対戦し、フロントチョークで一本勝ち。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見たやれんのか! 大晦日! 2007

    2007年12月31日、「やれんのか! 大晦日! 2007」で秋山成勲と対戦し、1RKO勝ちとなった(後にノーコンテストへ裁定が変更された)。詳しくは後述。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見た総合格闘家

    三崎 和雄(みさき かずお、男性、1976年4月25日 - )は、日本の元総合格闘家。千葉県小見川町(現香取市)出身。東京学館高等学校卒業。PRIDEウェルター級グランプリ2006王者。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見たPRIDE 武士道 -其の参-

    2004年5月23日、『PRIDE 武士道 -其の参-』でPRIDE初参戦。シュートボクセ・アカデミーの豪腕ジョルジ・パチーユ・マカコに打撃戦を挑み、判定勝ち。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見たテイクダウン

    2006年11月5日、『PRIDE 武士道 -其の十三-』の準決勝で、パウロ・フィリォと対戦するも、テイクダウンからマウントポジションをとられ、脱出できずに1R終了間際に腕ひしぎ十字固めで一本負けを喫した。この試合で右肘の靭帯を痛めた。しかし、フィリォが三崎との試合で負った膝靭帯損傷のため決勝を辞退し、三崎が急遽決勝でデニス・カーンと対戦し、2-1で判定勝ち。優勝を果たした。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見た裸絞

    2009年1月4日、戦極の乱2009の戦極ミドル級チャンピオンシップでジョルジ・サンチアゴと対戦し、チョークスリーパーで一本負けを喫し、王座獲得に失敗した。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見たPRIDE.33

    2007年2月24日、PRIDE\.33でフランク・トリッグと対戦。トーナメント王者として初めての試合であったが、再三テイクダウンを奪われ、判定負けを喫した。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見たドクターストップ

    2002年3月25日、ネイサン・マーコートと対戦。しかし試合開始直後にスープレックスで投げられた際、左肘を脱臼してしまい、ドクターストップ負け。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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    三崎和雄から見たPRIDE 武士道 -其の十一-

    2006年6月4日、ウェルター級グランプリ1回戦となる『PRIDE 武士道 -其の十一-』のメインイベントでフィル・バローニと対戦。打撃戦を制し、判定勝ち。8月26日、2回戦の『PRIDE 武士道 -其の十二-』ではダン・ヘンダーソンと再戦。王者相手に攻め続け、日本人として初めてヘンダーソンに勝利した。三崎和雄 フレッシュアイペディアより)

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