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    上本博紀から見た大阪ドーム

    初安打・初打点:2010年8月25日、対広島東洋カープ16回戦(京セラドーム大阪)、8回裏に梅津智弘から左前適時打上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見た広島県立広島商業高等学校

    夏の広島大会では1番・二塁に戻ったが、準々決勝で岩本貴裕を主戦に擁する広島商に敗れ、5季連続甲子園の夢を絶たれた。なお、この試合では上本が最後の打者となった。4回出場した甲子園では、1度も三振を喫していない。高校時代の1年後輩に、後にプロでもチームメイトになる藤川俊介がおり、2004年春の甲子園ではバッテリーを組んでいる。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見たMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島

    初先発出場:2010年9月5日、対広島東洋カープ20回戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)、8番・二塁手として先発出場上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見たスポーツ科学部

    その後早稲田大学(スポーツ科学部)に進学し、鳥谷敬や田中浩康が抜けた内野で1年からレギュラー出場し、4年まで全104試合にフルイニング出場を果たした。4年次には主将も務めた。通算411打数109安打、打率.265、4本塁打、46打点。通算109安打は歴代13位の記録、また全試合フルイニング出場は慶大の高橋由伸以来であった。東京六大学野球ベストナインを5回受賞。日米大学野球選手権大会や世界大学野球選手権大会の日本代表でもレギュラーとして活躍した。4年春の早慶戦一回戦では、ホームスチールを成功させ、決勝点を導いた。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見た亜細亜大学硬式野球部

    のドラフトで阪神から3位指名を受け、12月2日に契約金7,000万円、年俸1,000万円(金額は推定)で仮契約。ドラフト前には広島東洋カープが地元・広島出身の野手ということで上位指名することも考えていたが、広島は結局広島商から亜細亜大学に進んでいた岩本を指名したため、上本は阪神入団の運びとなった。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見たイニング

    その後早稲田大学(スポーツ科学部)に進学し、鳥谷敬や田中浩康が抜けた内野で1年からレギュラー出場し、4年まで全104試合にフルイニング出場を果たした。4年次には主将も務めた。通算411打数109安打、打率.265、4本塁打、46打点。通算109安打は歴代13位の記録、また全試合フルイニング出場は慶大の高橋由伸以来であった。東京六大学野球ベストナインを5回受賞。日米大学野球選手権大会や世界大学野球選手権大会の日本代表でもレギュラーとして活躍した。4年春の早慶戦一回戦では、ホームスチールを成功させ、決勝点を導いた。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見た第76回選抜高等学校野球大会

    広陵高等学校時代には1年夏から甲子園に4季連続で出場し、2003年春の甲子園では1番打者として西村健太朗、白濱裕太らと共に優勝に貢献。21打数で選抜大会の個人最多安打記録タイまであと1安打に迫る12安打、3打点と活躍。同年の夏の甲子園ではチームは2回戦で敗退するものの、先頭打者本塁打を含む10打席連続出塁(6打数6安打4四球1本塁打)を記録した。その年に行われたアジアAAA選手権に2年生ながら日本代表として選ばれ、最優秀守備選手賞を獲得。主将を務めた2004年春の甲子園には、チームの捕手不足のためコンバートされ、3番・捕手として出場した。この大会で、過去の甲子園大会で記録してきた10打席連続出塁を東邦高校のエース岩田慎司に止められた。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見た四球

    広陵高等学校時代には1年夏から甲子園に4季連続で出場し、2003年春の甲子園では1番打者として西村健太朗、白濱裕太らと共に優勝に貢献。21打数で選抜大会の個人最多安打記録タイまであと1安打に迫る12安打、3打点と活躍。同年の夏の甲子園ではチームは2回戦で敗退するものの、先頭打者本塁打を含む10打席連続出塁(6打数6安打4四球1本塁打)を記録した。その年に行われたアジアAAA選手権に2年生ながら日本代表として選ばれ、最優秀守備選手賞を獲得。主将を務めた2004年春の甲子園には、チームの捕手不足のためコンバートされ、3番・捕手として出場した。この大会で、過去の甲子園大会で記録してきた10打席連続出塁を東邦高校のエース岩田慎司に止められた。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見た世界大学野球選手権大会

    その後早稲田大学(スポーツ科学部)に進学し、鳥谷敬や田中浩康が抜けた内野で1年からレギュラー出場し、4年まで全104試合にフルイニング出場を果たした。4年次には主将も務めた。通算411打数109安打、打率.265、4本塁打、46打点。通算109安打は歴代13位の記録、また全試合フルイニング出場は慶大の高橋由伸以来であった。東京六大学野球ベストナインを5回受賞。日米大学野球選手権大会や世界大学野球選手権大会の日本代表でもレギュラーとして活躍した。4年春の早慶戦一回戦では、ホームスチールを成功させ、決勝点を導いた。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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    上本博紀から見た死球

    、新井やチームメイトで高校の先輩でもある金本知憲らと共に元日から広島市内のジム「アスリート」で始動。7月8日の東京ヤクルトスワローズ戦でプロ初出場を果たした。7月9日の横浜ベイスターズ戦で8回から代走で出場し、二塁への盗塁を決めた際、相手捕手橋本将の送球が上本の身体に当たり外野に転がる間に一気に本塁へ生還。プロ初盗塁が初得点、さらにこの試合の決勝点となり、プロ2試合目で甲子園のヒーローインタビューに立った。さらに8月25日の広島戦では、梅津智弘からプロ初安打を放つとともに初打点も記録。続く9月5日に地元広島で行われた広島戦において、前日死球を受け欠場した平野に代わり8番・二塁でプロ初スタメン出場、プロ初猛打賞を記録した。上本博紀 フレッシュアイペディアより)

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