上野順恵 ニュース&Wiki etc.

上野 順恵(うえの よしえ、1983年7月1日 - )は、北海道旭川市出身の日本の女子柔道選手である。階級は女子63kg級。段位は四段。身長163cm。血液型はO型。得意技は体落と大外刈。三井住友海上に所属している。姉はアテネオリンピックおよび北京オリンピック女子柔道70kg級金メダリストの上野雅恵で、妹の上野巴恵は70… (出典:Wikipedia)

「上野順恵」Q&A

  • Q&A

    2010年柔道アジア大会準決勝で、上野順恵選手に北朝鮮キム・スギョンが顔面パンチをし…

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    回答数:1質問日時 - 2014年7月7日 16:37

  • Q&A

    速報!ロンドン銅メダリストの上野順恵(30)が現役を引退 http://headli…

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    回答数:1質問日時 - 2013年11月11日 12:40

  • Q&A

    今日のオリンピックメダリストのパレードに柔道の上野順恵選手は参加してましたか?メダリ…

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    回答数:1質問日時 - 2012年8月20日 19:33

つながり調べ

関連のありそうなワードから見た「上野順恵」のつながり調べ

  • 平井希

    平井希から見た上野順恵

    柔道は6歳の時に始めた。中学になると神奈川県にある相武館吉田道場に入門して寮生活を送ることになった(この道場の3年後輩には中村美里もいた)。相原中学2年の時に出場した全国中学校柔道大会の個人戦57kg級では2位に終わったものの、団体戦ではチームの優勝に貢献した。3年の時には団体戦は5位だったものの、個人戦では63kg級に階級を上げて優勝を果たした。その後、東海大相模高校に進学するが、女子部員が他にいなかったためよく東海大学へ出稽古に通っていた。2年の時には講道館杯で3位となった。3年の時には全日本ジュニアで優勝して世界ジュニア代表に選ばれるが5位に終わった。東海大学に進学後、全日本ジュニアで2連覇を果たすと、学生体重別でも2連覇を達成した。2年の時には体重別で決勝まで進むが、コマツの谷本歩実に合技で敗れて2位に終わった。講道館杯では1年の時から毎回上位に進出するが2位、3位止まりで優勝までには至らなかった。団体戦の全日本学生柔道優勝大会では3年の時にチームの優勝に貢献した。2009年にはグランドスラム・パリに出場して決勝まで勝ち上がるが、三井住友海上の上野順恵に総合負けを喫して2位に終わった。大学を卒業後は自衛隊体育学校所属となり、講道館杯でも初優勝を飾った。グランドスラム・東京では3位だった。2010年になると階級を57kg級に変更した。講道館杯で3位になると、続くグランドスラム・東京では決勝まで進むものの、世界チャンピオンであるフォーリーフジャパンの松本薫にGSに入ってからの横四方固で敗れたが2位となった。翌年の体重別では決勝で松本に指導2で敗れた。2012年には講道館杯で3位となり、2年ぶりにグランドスラム・東京に出場すると、決勝で桐蔭学園高校の山本杏にGSに入ってから指導2で敗れたものの、今大会2度目の2位となった。(平井希 フレッシュアイペディアより)

  • ウルシカ・ジョルニル

    ウルシカ・ジョルニルから見た上野順恵

    幼少の時からピアノを習っていたが、10歳になると柔道を始めた。ヨーロッパジュニアで2度優勝するなど、ジュニアの頃からヨーロッパの大会では活躍していた。2001年には、当時としては珍しい賞金付き大会であるグランプリ・セビリア決勝で谷本歩実を破って優勝した。2004年のアテネオリンピックではスロベニアの柔道選手としては初となる銅メダルを獲得した。2005年の世界選手権でも3位となった。その後2007年と2009年の世界選手権では5位、2008年の北京オリンピックでは7位とメダルを獲得するまでには至らなかったが、2011年の世界選手権では準決勝で上野順恵に敗れたものの、6年ぶりに世界選手権でのメダルを獲得した。(ウルシカ・ジョルニル フレッシュアイペディアより)

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