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  • 佐藤康光

    佐藤康光から見た久保利明久保利明

    2004年、第75期棋聖戦で森内俊之の挑戦を3-0で退け防衛。JT将棋日本シリーズでは、決勝で久保利明を下して初優勝。佐藤康光 フレッシュアイペディアより)

  • 阿久津主税

    阿久津主税から見た久保利明久保利明

    2007年、第25回朝日オープン将棋選手権戦では予選を勝ち抜き本戦でも森内俊之(対局当時名人)・阿部隆(竜王挑戦経験者)・久保利明(後に棋王・王将獲得)・深浦康市(第21回朝日オープン選手権者、翌年王位獲得)・鈴木大介(竜王・棋聖挑戦経験者)と強豪を立て続けに撃破し、羽生善治朝日への挑戦権を得る活躍(五番勝負は1-3で敗退)。この年の獲得賞金・対局料ランキングで12位となり、六段の棋士でありながら2008年の大和証券杯ネット将棋・最強戦およびJT将棋日本シリーズへの初の出場権を得た。なお、この年に20位以内にランクインした棋士の中で、七段以下は阿久津のみである(阿久津にとっての初のランクインでもある)。阿久津主税 フレッシュアイペディアより)

  • 順位戦

    順位戦から見た久保利明久保利明

    深浦康市は第53期(1994年度)C級2組順位戦で、9勝1敗の4位(次点)で昇級枠の3人に入れなかった。このとき、10戦全勝が1名(久保利明)、9勝1敗が4名であった。1999年度(第58期)B級2組順位戦では深浦を含む3人が9勝1敗で並び、順位が下の深浦は次点となった。いずれも、頭ハネ(同じ勝ち星の棋士同士ではリーグ表の上位を優先)である。9勝1敗で2度昇級できなかった棋士は、順位戦史上、深浦だけである。それから5年後の第63期(2004年度)で、初めてA級順位戦を戦う。深浦を含み5名が4勝5敗で終えたが、深浦は昇級直後でリーグ表順位が下位のためB級1組に降級。しかし、次期のB級1組で圧倒的な成績を収め、A級に即復帰する。そして迎えた第65期(2006年度)A級順位戦では、深浦を含む6名が4勝5敗で並び、前々期と同様、下位のため降級した。4勝でA級から2度陥落した棋士も深浦だけである。順位戦 フレッシュアイペディアより)

  • 大逆転将棋

    大逆転将棋から見た久保利明久保利明

    久保利明八段 - ○佐藤康光NHK杯・棋聖・棋王(佐藤4連覇)大逆転将棋 フレッシュアイペディアより)

  • 畠山鎮

    畠山鎮から見た久保利明久保利明

    第12期(1999年度)竜王戦3組で2位となり、本戦出場。初戦で久保利明に勝利し、次戦で森内俊之に敗れる。畠山鎮 フレッシュアイペディアより)

  • 鈴木大介

    鈴木大介から見た久保利明久保利明

    振り飛車党であり、藤井猛、久保利明と共に振り飛車御三家と呼ばれる。鈴木大介 フレッシュアイペディアより)

  • 羽生世代

    羽生世代から見た久保利明久保利明

    2007年頃からは、渡辺に加え、深浦康市、久保利明、木村一基もタイトル戦の舞台に多く出場するようになった。1998年度の佐藤の名人奪取以来ずっと羽生世代の複数人がタイトル保持者だったが、2008年度棋王戦で佐藤から久保が棋王を奪取したことでタイトル保持者が羽生四冠(名人・棋聖・王座・王将)・渡辺竜王・深浦王位・久保棋王の四人となりついにそれが崩れた。そして2009年度王将戦では久保が羽生から王将を奪取し、タイトルの過半数を羽生世代以外の棋士が占めることになった。羽生世代 フレッシュアイペディアより)

  • 瀬川晶司

    瀬川晶司から見た久保利明久保利明

    2002年にアマチュア王将となり、銀河戦(第12回)への2度目の出場資格を得る。本戦では3連勝しまたしてもブロック内の最多連勝で決勝トーナメントに進出する。さらに、決勝トーナメントでは、1回戦でA級八段の久保利明を防戦一方に追い込んで破り、ベスト8入りを果たす。解説をしていた勝又清和は、瀬川がアマチュアらしからぬ手を連発するので非常に驚いていた。2回戦で藤井猛に敗れる。瀬川晶司 フレッシュアイペディアより)

  • 橋本崇載

    橋本崇載から見た久保利明久保利明

    第50期挑戦者決定リーグでも、タイトルホルダーの久保利明棋王、A級在籍棋士の佐藤康光、三浦弘行、井上慶太を破り最上位者となり、2年連続挑戦者決定戦に進出したが木村一基に敗れまたも初のタイトル挑戦には至らなかった。橋本崇載 フレッシュアイペディアより)

  • 郷田真隆

    郷田真隆から見た久保利明久保利明

    2011年度、第37期棋王戦でトーナメントを勝ち上がり、本戦優勝者として挑戦者決定二番勝負に進出する。二番勝負の相手は本戦決勝でも戦った広瀬章人であった。郷田は第一局を落としたものの、第二局に勝利し、14年ぶりの棋王挑戦を決める。そして久保利明との五番勝負を3勝1敗で制し、初の棋王獲得。2001年度以来10年ぶりにタイトル保持者となる。郷田真隆 フレッシュアイペディアより)

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