前へ 1 2 3 4 5 6 7 8
76件中 1 - 10件表示
  • 2017年度の将棋界

    2017年度の将棋界から見た久保利明久保利明

    第25回関西囲碁将棋記者クラブ賞の発表があり、将棋部門で久保利明王将が受賞(5回目)。特別賞を森信雄七段が受賞。2017年度の将棋界 フレッシュアイペディアより)

  • 順位戦

    順位戦から見た久保利明久保利明

    第73期 - 行方尚史(2)、渡辺明(3)、久保利明(7)、広瀬章人(9)順位戦 フレッシュアイペディアより)

  • 阿久津主税

    阿久津主税から見た久保利明久保利明

    2007年、第25回朝日オープン将棋選手権戦では予選を勝ち抜き本戦でも森内俊之(対局当時名人)・阿部隆(当時順位戦A級在位)・久保利明(後に棋王・王将獲得)・深浦康市(第21回朝日オープン選手権者、翌年王位獲得)・鈴木大介(竜王・棋聖挑戦経験者)と強豪を立て続けに撃破し、羽生善治朝日への挑戦権を得る活躍(五番勝負は1-3で敗退)。この年の獲得賞金・対局料ランキングで12位となり、六段の棋士でありながら2008年の大和証券杯ネット将棋・最強戦およびJT将棋日本シリーズへの初の出場権を得た。なお、この年に20位以内にランクインした棋士の中で、七段以下は阿久津のみである(阿久津にとっての初のランクインでもある)。阿久津主税 フレッシュアイペディアより)

  • 石田流

    石田流から見た久保利明久保利明

    1970年代には升田幸三創案の升田式石田流が登場し流行を見せる(後述)。さらに2000年代には、2004年の鈴木大介による新・早石田、2007年の今泉健司による2手目△3二飛、2008年の久保利明による新手(後述)など、新しい定跡の開発が進む。2011年頃にはプロの世界でも再び流行が見られている。石田流 フレッシュアイペディアより)

  • 2016年度の将棋界

    2016年度の将棋界から見た久保利明久保利明

    8・9日 - 第66期王将戦七番勝負第1局が行われ、久保利明九段が先勝(久保利明九段 1-0 郷田真隆王将)。2016年度の将棋界 フレッシュアイペディアより)

  • 郷田真隆

    郷田真隆から見た久保利明久保利明

    2011年度、第37期棋王戦でトーナメントを勝ち上がり、本戦優勝者として挑戦者決定二番勝負に進出する。二番勝負の相手は本戦決勝でも戦った広瀬章人であった。郷田は第一局を落としたものの、第二局に勝利し、14年ぶりの棋王挑戦を決める。そして久保利明との五番勝負を3勝1敗で制し、初の棋王獲得。2001年度以来10年ぶりにタイトル保持者となる。しかし翌年に渡辺明に敗れ、再び無冠に転落。郷田真隆 フレッシュアイペディアより)

  • 佐藤康光

    佐藤康光から見た久保利明久保利明

    2004年、第75期棋聖戦で森内俊之の挑戦を3-0で退け防衛。JT将棋日本シリーズでは、決勝で久保利明を下して初優勝。佐藤康光 フレッシュアイペディアより)

  • コンピュータ将棋

    コンピュータ将棋から見た久保利明久保利明

    羽生善治「2015年」、森内俊之「2010年」、屋敷伸之「来る。ただトップには勝てない」、久保利明「来世紀」、中原誠「だいぶ先とは思いますがくるはずです」、森下卓「いつかは来ると思う」、田中寅彦「思います。私が生きているうち」、井上慶太「10年ではこないと思う」、青野照市「プロの仲間入りはできても、トップは負かせない」、塚田泰明「希望としては、自分が現役の内に」、郷田真隆「いつかはくる。ただし人間を超えることはできないと思う」、東和男「七冠王がプログラミングする日」、桐山清澄「20年後」、南芳一「40年ぐらい先」、真部一男「プロにも色々あるが、トップを負かすとなると百年くらい先か」、剱持松二「プロ棋士がプログラムを組めるようになった時」、谷川浩司「私が引退してからの話でしょう」、千葉涼子「50年後」、淡路仁茂「私が生きている間はない」、真田圭一「100年は負けない」コンピュータ将棋 フレッシュアイペディアより)

  • 豊島将之

    豊島将之から見た久保利明久保利明

    2010年度は、第60期王将戦で二次予選を勝ち抜き、2年連続で王将リーグ入り。羽生、森内俊之等の並み居る強豪を破り、最終局で佐藤康光との1敗同士の直接対決を制して5勝1敗で挑戦権獲得、六段に昇段。自身初のタイトル挑戦となる。久保利明王将との七番勝負では2-4で敗退し、タイトル奪取はならず。2010年度は、第38回将棋大賞の新人賞を受賞。豊島将之 フレッシュアイペディアより)

  • 畠山鎮

    畠山鎮から見た久保利明久保利明

    第12期(1999年度)竜王戦3組で2位となり、本戦出場。初戦で久保利明に勝利し、次戦で森内俊之に敗れる。畠山鎮 フレッシュアイペディアより)

前へ 1 2 3 4 5 6 7 8
76件中 1 - 10件表示

「久保利明」のニューストピックワード