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  • 二岡智宏

    二岡智宏から見た川相昌弘

    ルーキーイヤーの、長期にわたり巨人の遊撃手のレギュラーだった川相昌弘からポジションを奪取。その川相は「ショートを二岡がやるんだったら、私はサードでもセカンドでもどこでもできますよ。…ということをアピールしてやろう」という自身の心境を自著で書いている。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た山本モナ

    、高橋由伸に代わり第15代目巨人軍選手会長に就任。同年の開幕戦に出場するものの、試合中に右ふくらはぎを肉離れし、翌日より二軍調整。当初は7月11日に復帰する予定だったが山本モナとの不倫スキャンダルが発覚したため、延期となった。7月20日の横浜戦で一軍復帰したが、正遊撃手の座を当時19歳の坂本勇人に奪われていたため、三塁手としての出場となった。その後9月14日に右足首を捻挫して再び二軍落ち、ポストシーズンに出場することなくそのままシーズンを終えた。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た福原忍

    広島県三次市出身。同じプロ野球選手の福原忍と小学校から高校(広陵高等学校)まで同窓であり、中学校までは福原ではなく二岡がエースだった。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た野村謙二郎

    広島スカウトの宮本洋二郎は、近畿大学在学中の4年間常に二岡をマークし、全日本代表に選ばれた際にはオランダ・イタリアまで遠征し、1998年秋の時点で広島に来てくれるという確かな感触を掴んでいたという。球団も野村謙二郎の後継者として期待していたが、最終的に二岡はドラフト直前になって一気に交渉を進め巻き返した巨人(上原浩治の1位指名を予定していたため、2位指名が確実だった)を逆指名した。入団断りの連絡が大学関係者から広島球団に入った際、諦めきれなかった宮本は「僕は二岡君本人から入団断りの言葉を聞いていない、それを聞くまでは下がれません」と食い下がったが、宮本が二岡本人の言葉を聞くことは最後まで無かった。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た新井貴浩

    (同高校3年生時)には福原との二枚エース兼三塁手のレギュラーとなる。この年の広陵高校は高校野球大会広島県予選の優勝候補筆頭であったが、新井貴浩のいた広島工業高校に敗れた。高校卒業時にプロからの誘いもあったが、元々進学希望であったのでこれを断り、近畿大学に進学した。なお、実兄も広陵高校野球部に所属し、の第63回選抜高等学校野球大会の優勝メンバーだった。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見たマット・ホワイト

    150本塁打:2007年8月2日、対横浜ベイスターズ17回戦(横浜スタジアム)、1回表にマットホワイトから右越先制ソロ ※史上145人目(巨人選手として11人目)二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た長嶋茂雄

    4月30日の対中日戦で日本プロ野球初の2打席連続満塁本塁打を含む3本塁打10打点を挙げた()。6月8日の対ソフトバンク戦で球団第71代目の四番打者として先発出場。巨人の生え抜き選手での四番打者は高橋由伸以来7年ぶりであり、巨人の「四番・遊撃手」は1961年の長嶋茂雄以来35年ぶりであった。その後も安定した成績を残し、夏に喉に投球を当てたり、終盤に膝痛を発症し前半戦は首位打者争いを演じていた打率は三割を割るほど低下しながらも試合には出場し続け、Bクラスに低迷する三年ぶりに全試合出場(チームでの全試合出場も自身以来)と気を吐いた。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た黒田博樹

    初本塁打・初打点:1999年4月14日、対広島東洋カープ2回戦(東京ドーム)、5回裏に黒田博樹から左越ソロ二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た松坂大輔

    のドラフトでは、二岡の獲得を巡って地元球団の広島東洋カープのほか、阪神タイガース、読売ジャイアンツ(巨人)が争うこととなった。広島は地元出身の二岡を高校時代から評価しており、同年春の段階で希望入団枠制度枠(希望枠)による獲得を目指すことを早々に公表、また希望枠による選手獲得は二岡以外には行わない姿勢を見せた。阪神も二岡が地元関西の近畿大学在学とあって同年春に1位指名を表明したものの、一時は全国高等学校野球選手権大会で大活躍した松坂大輔指名に傾くなど迷いを見せ、秋になって再度二岡指名を表明した。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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    二岡智宏から見た稲葉篤紀

    5月7日の試合で勝ち越しのホームランを放ち、ヒーローインタビューを受けた際に同じくホームランを打った中田翔に対して「中田の品のないホームランよりは、僕のほうが品があったんじゃないかと思います」と洒落で札幌ドームの日ハムファンの笑いを誘った。シーズンを通しては様々な故障を抱えていることや、稲葉篤紀やマイカ・ホフパワーが一塁手で使われるようになったことなどがあり、守備には一度もつかず、出場数が減ることとなり、主に指名打者もしくは代打での出場が主となった。7月9日の試合で川岸強から代打満塁本塁打を放った。二岡智宏 フレッシュアイペディアより)

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