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  • 大神宮下駅

    大神宮下駅から見た京三製作所京三製作所

    相対式ホーム2面2線を有する高架駅である。階段付近とホームには京三製作所製のLED式発車標があり、京成船橋駅や京成大和田駅と同内容の放送が流れる。大神宮下駅 フレッシュアイペディアより)

  • 岩手県警察

    岩手県警察から見た京三製作所京三製作所

    メーカーはコイト電工・京三製作所・日本信号・信号電材・オムロン・松下通信工業(現:パナソニックモバイルコミュニケーションズ)が主体だが、近年は星和電機製のLED信号機も採用し始めている。岩手県警察 フレッシュアイペディアより)

  • 阪急電鉄

    阪急電鉄から見た京三製作所京三製作所

    車両の電装品も、神宝線は東芝製、京都線は新京阪時代の名残で東洋電機製造製と分けられており、今でもこの慣習を守り続けている(ほかに、阪急において東芝製品は神宝線の電装品のほかに全駅の駅務機器や電車の空調装置、エレベーター、業務用パソコンなど幅広い分野で使用されている。ただし、ATSの車上子についてはパナソニック製、信号・連動装置、発車標は京三製作所製が使われている。阪急電鉄 フレッシュアイペディアより)

  • 西武鉄道

    西武鉄道から見た京三製作所京三製作所

    歩行者用、自動車通行可能な踏切共にすべての踏切で遮断機及び警報器が自動化されている。踏切の遮断機・警報器や起動装置などははほとんどが京三製作所製で、一部日本信号製の物が使われている。2008年度には自動車が通行可能な踏切242踏切に、踏切支障報知装置(非常ボタン)と踏切支障検知装置の設置を完了した。列車の運転士が運転中に踏切遮断機の作動を確認する線路脇に設置されている表示灯は、他社では見られない特殊なものとなっている。他社では電球色で「×」印の表示灯が一般的だが、西武鉄道では踏切の警報灯と同じ上下点滅式のLED表示灯となっている。2005年より比較的大きな踏切では道路と歩行者用通路を明確にし歩行者の安全を確保するため、歩行者用通路が緑色で塗りわけられている。なお、警報音は設置当初から数十年以上手鳴らしによる「カンカンカンカン」という西武独自の独特な音のものであったが、1990年頃より2世代前、1992年頃より1世代前のものへ変更が始まり、一時期現行のもの含めすべての警報音が重なった時期もあったが、2008年に1世代前と現行の4代目の2つのみに統一された。なお、現在の2つは列車接近警報装置の警報音としても使用されている。西武鉄道 フレッシュアイペディアより)

  • 営団02系電車

    営団02系電車から見た京三製作所京三製作所

    その後、TASC装置をATO装置に改造する工事を開始した。運転台ではATO出発ボタン・非常停止ボタン・ノッチ表示灯・手動 - ATO切換スイッチなどを追加した。また、車掌スイッチは折り返し時の操作の簡易化のため、方南町支線車と同様に間接制御式(リレー式)に改修した。床下ではATC装置を撤去し、ATC・ATO一体形の装置とし、02-600形にはATO送受信器(トランスポンダ京三製作所製)を新設した。また、戸閉制御切換装置を搭載し、方向切換器を廃止した。営団02系電車 フレッシュアイペディアより)

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