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  • 南海キャンディーズ

    南海キャンディーズから見たM-1グランプリ

    山崎は「西中サーキット」、山里は「足軽エンペラー」の共にボケを担当していたが、それぞれ解散後、山崎が「山崎二宮」のコンビを結成していた2003年6月に山里が山崎を誘い、コンビ結成、コンビ名はザ・プラン9のヤナギブソンが命名した。同年M-1グランプリ準決勝進出。翌2004年大会では、無名ながら決勝進出(麒麟枠)、準優勝を果たした。それがきっかけとなり、テレビ番組やラジオ、CMなどに出演。結成2年で多数のレギュラー番組、更に関西ローカルながら冠番組までも獲得した。2005年後半に活動拠点を大阪から東京へ移した。2005年のM-1グランプリにも出場するが最下位(9位)に沈んだ。敗因は山里曰く「稽古不足」。以後2006年、2007年のM-1グランプリへの出場を見送る。2006年大会の不参戦について、山里は自身のブログで「ただしっかりと漫才、ネタとは向き合い続けます!」と語っている。2008年には3年ぶりに参戦するも準決勝敗退。翌年の2009年大会には4大会ぶりの決勝進出を果たしたが8位に終わった。山里はガチガチに緊張したと語っている。後日、山里は審査員の松本人志から「すべてが0.5秒遅れていた」と敗因を指摘され、ネタを自分で見直してその通りだと反省した。また、山里によると「自分達のベストバウトは2009年の準決勝だった」らしい。山崎も同調している。南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

  • 南海キャンディーズ

    南海キャンディーズから見たヤナギブソン

    山崎は「西中サーキット」、山里は「足軽エンペラー」の共にボケを担当していたが、それぞれ解散後、山崎が「山崎二宮」のコンビを結成していた2003年6月に山里が山崎を誘い、コンビ結成、コンビ名はザ・プラン9のヤナギブソンが命名した。同年M-1グランプリ準決勝進出。翌2004年大会では、無名ながら決勝進出(麒麟枠)、準優勝を果たした。それがきっかけとなり、テレビ番組やラジオ、CMなどに出演。結成2年で多数のレギュラー番組、更に関西ローカルながら冠番組までも獲得した。2005年後半に活動拠点を大阪から東京へ移した。2005年のM-1グランプリにも出場するが最下位(9位)に沈んだ。敗因は山里曰く「稽古不足」。以後2006年、2007年のM-1グランプリへの出場を見送る。2006年大会の不参戦について、山里は自身のブログで「ただしっかりと漫才、ネタとは向き合い続けます!」と語っている。2008年には3年ぶりに参戦するも準決勝敗退。翌年の2009年大会には4大会ぶりの決勝進出を果たしたが8位に終わった。山里はガチガチに緊張したと語っている。後日、山里は審査員の松本人志から「すべてが0.5秒遅れていた」と敗因を指摘され、ネタを自分で見直してその通りだと反省した。また、山里によると「自分達のベストバウトは2009年の準決勝だった」らしい。山崎も同調している。南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

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    南海キャンディーズから見たすずらん (お笑い)

    結成時、わずかな期間であるが「すずらん」という名前で活動していたが、札幌吉本にも同じ名前のコンビがいたため現在の名前に改名した。南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

  • 南海キャンディーズ

    南海キャンディーズから見た上方漫才大賞

    2005年 第40回上方漫才大賞 優秀新人賞南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

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    南海キャンディーズから見たラブ★コン

    ラブ★コン(2006年、松竹)小泉理恵 役(山崎)、理恵のカレシ 役(山里)南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

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    南海キャンディーズから見たカピバラ

    岐阜県各務原市の水族館であるアクア・トトぎふにいるカピバラの2匹が、南海キャンディーズのようにメスがオスより体型が2倍ほど大きい事や、同じおりに入りけんかがはじまると、必ずメスが勝つ事から、南海キャンディーズにちなみ「南米キャンディーズ」と呼ばれている。このことについて、本家の2人は「我慢」(山里)、「仏の精神で……」(しずちゃん)というコメントを出している。南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

  • 南海キャンディーズ

    南海キャンディーズから見たラジオ

    山崎は「西中サーキット」、山里は「足軽エンペラー」の共にボケを担当していたが、それぞれ解散後、山崎が「山崎二宮」のコンビを結成していた2003年6月に山里が山崎を誘い、コンビ結成、コンビ名はザ・プラン9のヤナギブソンが命名した。同年M-1グランプリ準決勝進出。翌2004年大会では、無名ながら決勝進出(麒麟枠)、準優勝を果たした。それがきっかけとなり、テレビ番組やラジオ、CMなどに出演。結成2年で多数のレギュラー番組、更に関西ローカルながら冠番組までも獲得した。2005年後半に活動拠点を大阪から東京へ移した。2005年のM-1グランプリにも出場するが最下位(9位)に沈んだ。敗因は山里曰く「稽古不足」。以後2006年、2007年のM-1グランプリへの出場を見送る。2006年大会の不参戦について、山里は自身のブログで「ただしっかりと漫才、ネタとは向き合い続けます!」と語っている。2008年には3年ぶりに参戦するも準決勝敗退。翌年の2009年大会には4大会ぶりの決勝進出を果たしたが8位に終わった。山里はガチガチに緊張したと語っている。後日、山里は審査員の松本人志から「すべてが0.5秒遅れていた」と敗因を指摘され、ネタを自分で見直してその通りだと反省した。また、山里によると「自分達のベストバウトは2009年の準決勝だった」らしい。山崎も同調している。南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

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    南海キャンディーズから見た爆笑オンエアバトル

    爆笑オンエアバトル』に出演経験はないが、以前のコンビ「足軽エンペラー」と「西中サーキット」時代にそれぞれ1回だけ出演経験がある(足軽エンペラーは273KBで8位オフエア、西中サーキットは153KBで10位オフエアだった)。南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

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    南海キャンディーズから見た夫婦道

    夫婦道(2007年、TBSテレビ)高鍋夏萌 役(山崎)、狭山茶「高鍋園」の客 役(山里・第2話)南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

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    南海キャンディーズから見たロンドンオリンピック (2012年)

    現在は山崎がロンドンオリンピックに出場する事と女優業に積極的で、山里もバラエティ番組に引く手数多なので南海キャンディーズとしての出演は殆ど見られなくなり、それぞれピンでの活動が目立つようになった。なお、山崎のロンドンオリンピックへの出場は無くなり、その後2012年8月2日放送の「VS嵐」では嵐チームのプラスワンゲストとして久々に2人で出演している。南海キャンディーズ フレッシュアイペディアより)

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