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  • 久米島

    久米島から見た海水浴

    久米島の東側、奥武島・オーハ島の沖合に浮かぶ長さ約7kmの3つの砂洲。久米島に近い方から「前の浜(メーヌハマ)」「中の浜(ナカヌハマ)」「果ての浜(ハティヌハマ)」と名付けられているが、総称して「はての浜」と呼ばれている。イーフビーチから送迎船で渡ることができ、海水浴やシュノーケリングを楽しめるが安全管理上、遊泳区域がかなり限られている。砂浜だけの島で日よけとなる施設がない(仮設小屋のような簡易な施設のみあり)ため、遊ぶ際は日焼け止めが必需品。久米島 フレッシュアイペディアより)

  • 久米島

    久米島から見た家柄

    1754年建築で現存する沖縄県最古の民家。上江洲家は地頭代をつとめた家柄。国の重要文化財に指定。久米島 フレッシュアイペディアより)

  • 久米島

    久米島から見たゲンジボタル

    水が豊富で、古くから沖縄県では米所として知られた。生物は沖縄本島と共通する部分が多いが、固有種も生育・生息する。例えばクメジマボタルは幼虫が水生のホタルとしてゲンジボタルやヘイケボタルと共に例外的に分布し、現在は保護のために「久米島ホタル館」が中心となって活動をしている。他にも日本国内で唯一の淡水性のヘビであるキクザトサワヘビなどが分布する。また、久米島のハブは独特の斑紋の個体があり、クメジマハブと呼ばれることがある。久米島 フレッシュアイペディアより)

  • 久米島

    久米島から見た沖縄県

    久間地集落にある樹齢約250年のリュウキュウマツ。伊平屋島の念頭平松と並んで沖縄県二大名松とされる。日本国内でも1本の松がこれだけ枝を広げた姿は珍しい。国の天然記念物。久米島 フレッシュアイペディアより)

  • 久米島

    久米島から見た東京都

    日本トランスオーシャン航空 (JTA) の737-400と琉球エアーコミューター (RAC) のDHC-8-100が久米島空港と那覇空港との間を1日数便運航しており(需要時期によって使用機材と便数に変動あり、2007年4月よりDHC-8-300が新たに就航した)、毎年7月半ば?9月にはさらにJTAが東京の羽田空港へ1便運航している(久米島空港発は那覇空港経由。2006年までは6月?9月の運航で久米島空港発も経由地なしだった)。1997年に久米島空港がジェット化する前はYS-11が長年にわたって運航していた。久米島 フレッシュアイペディアより)

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