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  • 本田圭佑

    本田圭佑から見た原口元気原口元気

    2015年11月17日、2018 FIFAワールドカップ・アジア2次予選のカンボジア戦でゴールを決め、日本サッカー史上初のワールドカップ地区予選5試合連続ゴールを記録。2016年3月24日のアフガニスタン戦は欠場したものの、3月29日のシリア戦で得点を挙げ、ワールドカップ地区予選6試合連続ゴールを記録。同年9月1日、2018 FIFAワールドカップ・アジア3次予選のUAE戦では先制点を挙げ、7試合連続ゴールを記録。9月6日のタイ戦では得点を挙げられず、連続ゴールは7試合でストップした。10月11日、オーストラリア戦では約4年ぶりとなる1トップで出場し、原口元気の得点をアシストした。本田圭佑 フレッシュアイペディアより)

  • 井手口陽介

    井手口陽介から見た原口元気原口元気

    幼少時から、既にサッカーをしていた8歳上と5歳上の2人の兄以上にサッカーに没頭、小学1年生の時に開催された2002 FIFAワールドカップでは、当時、ロナウドのファンだったため、ブラジル代表の試合は全てビデオ録画し、気に入ったシーンを何度も巻き戻してチェックするほどだった。小学4年生で中央FCに入団(翌年チーム名がストリートSCに変更)、小学6年で油山カメリアFCに移籍、当時のポジションはフォワードだった。同時にアビスパ福岡スーパースクールに通う。アビスパ福岡ジュニアに所属していた5歳年上の次兄が、当時原口元気が所属していた埼玉・江南南サッカー少年団と対戦した試合を見て、江南南のプレーの質の高さに驚いた母が「陽介が中学生になるタイミングには福岡を出て、より高いレベルに挑戦させてみたい」と考え、陽介にガンバ大阪ジュニアユースのセレクション受験を提案、セレクションで本人の手応えはなかったものの、選考にあたったガンバ大阪アカデミーのスタッフ全員が満場一致でその才能に太鼓判を押し、最終選考を待たずして早々と合格を告げられ、中学進学時に阪南大学の選手だった長兄のいる大阪に渡りガンバ大阪ジュニアユースに入団。早くから頭角を現し中心選手として活躍、2011年のメニコンカップ クラブユース東西対抗戦では最優秀選手賞を受賞する。また、2011年末には飛び級でユースチームの練習に参加し、その年のJユースカップにも出場した。ユース昇格後は年代別代表にも選出され、高校2年生の2013年には、トップチームに2種登録選手として登録された。井手口陽介 フレッシュアイペディアより)

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