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  • 井端弘和

    井端弘和から見た吉見祐治吉見祐治

    1500本安打:2010年6月5日、対千葉ロッテマリーンズ4回戦(ナゴヤドーム)、2回裏に吉見祐治から右中間へ適時二塁打 ※史上105人目井端弘和 フレッシュアイペディアより)

  • ジョージ・アリアス

    ジョージ・アリアスから見た吉見祐治吉見祐治

    は6番で開幕し、4月11日の対巨人戦で、来日100号本塁打を放った。5月9日の対横浜ベイスターズ戦では吉見祐治から濱中おさむ、片岡と共にレフトスタンドへ本塁打を放ち、平成の3連発を完成させた。また、6月中盤からは主に5番打者として出場した。優勝争いの真っ只中である9月7日の対横浜戦で、第32号満塁本塁打を放ち、球団史上最多タイのシーズン80勝に貢献。最終的に38本塁打、107打点で本塁打王・打点王を争う活躍を見せ、18年ぶりの阪神のリーグ優勝に貢献した。9月17日の対広島東洋カープ戦では、消化試合だったため1番で先発し、来日初となる初回先頭打者本塁打を放った。また、守備も安定しており一塁手としてベストナイン・ゴールデングラブ賞を受賞した。ジョージ・アリアス フレッシュアイペディアより)

  • 2014年の日本プロ野球

    2014年の日本プロ野球から見た吉見祐治吉見祐治

    10月1日 - 阪神は吉見祐治、高山久、西村憲、阪口哲也に戦力外通告したことを発表2014年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • 古木克明

    古木克明から見た吉見祐治吉見祐治

    プロ野球引退後の2010年7月13日のロッテ対オリックス(千葉マリン)の始球式に登場。マウンドでTシャツを脱ぎ上半身裸になり投球。なお、その際捕手役は横浜時代の同僚だった吉見祐治が務めた。古木克明 フレッシュアイペディアより)

  • 東北福祉大学硬式野球部

    東北福祉大学硬式野球部から見た吉見祐治吉見祐治

    吉見祐治(横浜ベイスターズ - 千葉ロッテマリーンズ - 阪神タイガース、現横浜DeNA打撃投手)東北福祉大学硬式野球部 フレッシュアイペディアより)

  • 飯原誉士

    飯原誉士から見た吉見祐治吉見祐治

    初打点:2006年4月23日、対横浜ベイスターズ5回戦(明治神宮野球場)、4回裏に吉見祐治から左前適時打飯原誉士 フレッシュアイペディアより)

  • セドリック・バワーズ

    セドリック・バワーズから見た吉見祐治吉見祐治

    、シーズン途中にフロリダ・マーリンズ傘下3Aアルバカーキから横浜ベイスターズに移籍。入団時は山中正竹球団専務曰く「マイナー契約」での入団、専属通訳無しで寮住まいだった。登録名は「セドリック」( - にシェーン・バワーズ投手が在籍していた為)。6月26日、対広島戦で初登板、2回無失点4奪三振のデビュー。7月17日、同じく広島戦で初先発、初完投、初勝利をあげた。最終的には吉見祐治、スコット・マレンと共にチーム最多となる7勝をあげ、途中入団ながらエース級の活躍だった。セドリック・バワーズ フレッシュアイペディアより)

  • 2010年の日本シリーズ

    2010年の日本シリーズから見た吉見祐治吉見祐治

    投手:11大嶺祐太、12吉見祐治、14大谷智久、15上野大樹、17成瀬善久、19唐川侑己、21内竜也、27古谷拓哉、28根本朋久、29小野晋吾、30伊藤義弘、31渡辺俊介、41小林宏、44ヘイデン・ペン、46川越英隆、48秋親、49薮田安彦、69ビル・マーフィー2010年の日本シリーズ フレッシュアイペディアより)

  • 新垣渚

    新垣渚から見た吉見祐治吉見祐治

    初安打:2007年6月19日、対横浜ベイスターズ3回戦(横浜スタジアム)、3回表に吉見祐治から右中間二塁打新垣渚 フレッシュアイペディアより)

  • エドガー・ゴンザレス (内野手)

    エドガー・ゴンザレス (内野手)から見た吉見祐治吉見祐治

    初打点:2010年3月31日、対横浜ベイスターズ2回戦(横浜スタジアム)、1回表に吉見祐治から中前適時打エドガー・ゴンザレス (内野手) フレッシュアイペディアより)

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