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  • 蔵本雅由

    蔵本雅由から見た和田一浩和田一浩

    県立岐阜商高在籍時は、3年時にエースとして和田一浩(西武→中日)とバッテリーを組んでいた。蔵本雅由 フレッシュアイペディアより)

  • 中嶋聡

    中嶋聡から見た和田一浩和田一浩

    和田一浩と背番号を交換したが、中嶋によると「(当時の)背番号5は、捕手の番号でない様な気がするから」という理由により、当時は捕手登録ながら、既に外野手としての出場が多かった和田に持ちかけたものだという。また、同年5月20日に長野オリンピックスタジアムで初めて行われた古巣オリックス戦で、2回裏に同スタジアムの公式戦第1号本塁打を左翼スタンドに放っている(投手はテリー・ブロウズ)。中嶋聡 フレッシュアイペディアより)

  • 小田幸平

    小田幸平から見た和田一浩和田一浩

    2010年7月19日のヒーローインタビューで元々は中部日本放送の佐藤幹朗アナウンサー(元槍投げ選手)が、東海地方のローカル番組「サンデードラゴンズ」で使っていたセリフ「やリましたーっ!!」と何度も絶叫。その後もヒーローインタビューを受けるたびにしつこく連発したため監督から「相手チームを刺激する」と苦言を呈され、しばらく封印していたが、その後しばらく他の選手もヒーローインタビューで「やリましたーっ!!」とコメントしたり、優勝祝賀会で選手会長の森野将彦が使う、優勝記念グッズとしてタオルやTシャツなどが発売されるなどした。なお2010年クライマックスシリーズファイナルステージ終了後にも小田が試合終了後に観客とともに「やリましたーっ!!」と叫んだ。なお本人はやれとは全く言ってないようで(サンデードラゴンズより)、後にお立ち台で「今日はやりました!!」と絶叫した浅尾拓也は「和田さんにやれと言われた」と発言している(月刊ドラゴンズより)。また、2010年10月20日に開催された優勝報告会でも、和田一浩の勧めから万歳三唱の前にも叫んでいる。小田幸平 フレッシュアイペディアより)

  • ヘクター・カラスコ

    ヘクター・カラスコから見た和田一浩和田一浩

    来日当初はキャンプ、オープン戦と着実に結果を残し高い評価を受ける。2002年のオフに大塚晶則が抜けた後、絶対的なクローザーが不在だったチームにとって、クローザーとして、チームの救世主として期待され、開幕戦は最終回に来日初登板を果たし無難の立ち上がりを切った。ところが、開幕4戦目の3月30日対ロッテ戦では最終回1点リードという初のセーブ機会で、ベニー・アグバヤニ・里崎智也に本塁打を浴びて逆転負けを喫したのを皮切りに、4月9日の西武戦では中島裕之にサヨナラ犠飛、同月11日の同カードでは2点リードの最終回に登板するも、同点に追いつかれて和田一浩にサヨナラ満塁本塁打(取ったアウトは小関竜也の犠飛による1死のみ)、と度重なる炎上を繰り返し、開幕からのチーム低迷の一因となった。その後も4月20日の対ロッテ戦で初芝清にサヨナラ適時二塁打、4月23日の西武戦でも逆転負けを喫する等、4月終了時点で1勝5敗2セーブ、防御率20.00と散々たる成績で、打たれるクローザーの代名詞ともなった。ヘクター・カラスコ フレッシュアイペディアより)

  • 中田亮二

    中田亮二から見た和田一浩和田一浩

    7月に一軍初出場と初安打を記録したが、同年はそのヒット1本に終わった。なおクライマックスシリーズ・ファイナルステージでは第3戦から登録され、第4戦では9回に代打で登場して四球を選び、和田一浩のサヨナラタイムリーで日本シリーズ出場を決める決勝ホームを踏んだ。これは中田のプロ入り初得点(ポストシーズンの為、参考記録扱い)でもあった。また、ロッテとの日本シリーズでは、第3戦(千葉マリンスタジアム)に6番指名打者で先発出場。このときはノーヒットだったものの、ナゴヤドームに戻った第6戦に代打で出場し、日本シリーズ初ヒットとなる二塁打を打った。クライマックスシリーズ終了後、中田はチームメイトとともにライトスタンドのファンに挨拶に向かうが、その途中「中田がジャンプをするとその衝撃でチームメイトが全員コケる」というパフォーマンスを行なった。発案したのはサヨナラ打の和田で、彼によれば「プリンス・フィルダーがサヨナラホームランを打った時にやったパフォーマンスを参考にしたもので、本当は中田がサヨナラホームランを打った時にやる予定だった」という。中田亮二 フレッシュアイペディアより)

  • ストロングリーグ

    ストロングリーグから見た和田一浩和田一浩

    2004年、西武ドームでおこなわれた全国軟式野球統一王座決定戦・ジャパンカップの全国大会をバックネット裏で観戦した西武ライオンズの和田一浩は、その試合内容を絶賛した。ストロングリーグ フレッシュアイペディアより)

  • 光原逸裕

    光原逸裕から見た和田一浩和田一浩

    初奪三振:同上、8回裏に和田一浩から光原逸裕 フレッシュアイペディアより)

  • 日本シリーズにおける各種記録

    日本シリーズにおける各種記録から見た和田一浩和田一浩

    7試合 4?豊田泰光(西鉄、1958年)、王貞治(巨人、1963年)、大杉勝男(ヤクルト、1978年)、秋山幸二(西武、1991年)、金本知憲(阪神、2003年)、城島健司(福岡ダイエー、2003年)、和田一浩(西武、2004年)日本シリーズにおける各種記録 フレッシュアイペディアより)

  • 中川画伯

    中川画伯から見た和田一浩和田一浩

    2001年西武ライオンズ「選手似顔絵コンテスト」選手賞(和田一浩捕手賞)中川画伯 フレッシュアイペディアより)

  • 木下達生

    木下達生から見た和田一浩和田一浩

    初奪三振:同上、1回裏に和田一浩から木下達生 フレッシュアイペディアより)

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