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  • 松尾川ダム

    松尾川ダムから見た四国電力四国電力

    松尾川ダム(まつおがわダム)は、徳島県三好市、吉野川水系松尾川に建設されたダム。春ノ木尾ダム(はるのきおダム)ともいう。高さ67メートルの重力式コンクリートダムで、四国電力の発電用ダムである。同社の水力発電所・松尾川第一発電所・松尾川第二発電所に送水し、合計最大4万2,200キロワットの電力を発生する。松尾川ダム フレッシュアイペディアより)

  • YONDEN

    YONDENから見た四国電力四国電力

    YONDEN フレッシュアイペディアより)

  • よんでん

    よんでんから見た四国電力四国電力

    よんでん フレッシュアイペディアより)

  • 稲村ダム

    稲村ダムから見た四国電力四国電力

    稲村ダム(いなむらダム)は、高知県土佐郡土佐町、一級河川・吉野川水系瀬戸川に建設されたダム。高さ88メートルのロックフィルダムで、四国電力の発電用ダムである。同社の揚水式水力発電所・本川(ほんがわ)発電所の上池を形成。下池・大橋ダムとの間で水を往来させ、最大61万5,000キロワットの電力を発生する。稲村ダム フレッシュアイペディアより)

  • 四国電力株式会社

    四国電力株式会社から見た四国電力四国電力

    四国電力株式会社 フレッシュアイペディアより)

  • 大森川ダム

    大森川ダムから見た四国電力四国電力

    四国電力が管理を行う発電専用ダムで、吉野川総合開発計画の一環として建設された。高さ73.2メートルの中空重力式コンクリートダムで、四国地方では同じ四国電力が管理する穴内川ダム(穴内川)とこの大森川ダムの二基しか存在しない。吉野川本流にある長沢ダムとの間で揚水発電を行う。ダムによって形成された人造湖は大森川貯水池と呼ばれ、通称はない。大森川ダム フレッシュアイペディアより)

  • 津島町

    津島町から見た四国電力四国電力

    なお、かつては四国電力の原子力発電所の立地候補地ともなったが、結局、実らず今日に至っている。(愛媛県西宇和郡伊方町に立地)津島町 フレッシュアイペディアより)

  • 朝日ダム

    朝日ダムから見た四国電力四国電力

    朝日ダムは下流にある朝日発電所によって常時6,700キロワット、最大20,500キロワットを発電する。この他秋神ダム貯水池と貯水を相互融通することで夏と冬の渇水期に下流の既設水力発電所群に安定した水量を供給し、それら発電所群の年間発生総電力量を1億1,942万キロワット/年増加させる役割を持つ。朝日ダムは発電専用であるためかんがいや上水道用水の供給は当然行わないが、渇水多発地域である東海地方の水需要に貢献する場合もある。1967年(昭和42年)5月から6月にかけて空梅雨による異常渇水が東海地方を襲ったが、中部電力は河川管理者である建設省の要請を受けて関西電力と協力して朝日ダムを始めとする全ての発電専用ダムから緊急放流を開始し、かんがい・上水道用水を補給した。発電専用ダムの場合、こうした行為は発電能力の減衰に直結するが下流受益地への貢献として例外的に実施した。このような例は近年では2005年(平成17年)吉野川における渇水で四国の水がめである早明浦ダム(吉野川)が枯渇した際に四国電力が実施している。朝日ダム フレッシュアイペディアより)

  • 英国原子力公社警察隊

    英国原子力公社警察隊から見た四国電力四国電力

    2009年3月~9月に三回目のMOX燃料輸送(中部電力・四国電力・九州電力向け)が行われ、従来と同様に英国籍の武装輸送船が使用されたが、このときは警備体制等について特に報道されておらず、当組織及び民間核施設保安隊との関連については明らかではない。英国原子力公社警察隊 フレッシュアイペディアより)

  • 宮川竹馬

    宮川竹馬から見た四国電力四国電力

    東京高等工業学校(現・東京工業大学)電気科電気機械分科を1912年(明治45年)卒業後、九州博多電燈株式会社入社後電力業界を歩み、1951年電力九分割により誕生した四国電力株式会社の初代社長となる。また、その電力九分割案を松永安左エ門と協力してつくったことでも知られる。宮川竹馬 フレッシュアイペディアより)

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