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  • 久本祐一

    久本祐一から見た土肥義弘土肥義弘

    初安打:2007年4月30日、対横浜ベイスターズ6回戦(横浜スタジアム)、5回表に土肥義弘から中前安打久本祐一 フレッシュアイペディアより)

  • 山崎浩司

    山崎浩司から見た土肥義弘土肥義弘

    初本塁打:2005年7月29日、対横浜ベイスターズ11回戦(広島市民球場)、4回裏に土肥義弘から左越ソロ山崎浩司 フレッシュアイペディアより)

  • 藤田一也

    藤田一也から見た土肥義弘土肥義弘

    初打席:2005年7月29日、対広島東洋カープ11回戦(広島市民球場)、5回表に土肥義弘の代打で出場、黒田博樹から中飛藤田一也 フレッシュアイペディアより)

  • 畠山和洋

    畠山和洋から見た土肥義弘土肥義弘

    初打席:同上、6回表に土肥義弘から右飛畠山和洋 フレッシュアイペディアより)

  • 下窪陽介

    下窪陽介から見た土肥義弘土肥義弘

    初出場:2007年3月31日、対読売ジャイアンツ2回戦(横浜スタジアム)、8回裏に土肥義弘の代打で出場下窪陽介 フレッシュアイペディアより)

  • 高橋薫

    高橋薫から見た土肥義弘土肥義弘

    南稜高校時代は2年生の秋からエースとして活躍、主将を務め打線の中軸も任されていた。埼玉のドクターKと呼ばれ、1月には県選抜チームに入り、春日部共栄高の土肥義弘らとともに台湾遠征に参加している。1994年夏の甲子園県予選では自校初の準決勝進出を果たしたものの、木塚敦志や久保田智を擁する浦和学院に逆転負けを喫する。高橋薫 フレッシュアイペディアより)

  • RNBドリームナイター

    RNBドリームナイターから見た土肥義弘土肥義弘

    2014年8月24日日曜日の対DeNA戦については、日曜日の定時中継が廃止された2006年以降では初めて通常番組を休止し、文化放送からの裏送りにより東海ラジオとの2局ネットで放送(解説:土肥義弘)。なお、8月23日の中継は行われなかった。RNBドリームナイター フレッシュアイペディアより)

  • 田中幸雄 (内野手)

    田中幸雄 (内野手)から見た土肥義弘土肥義弘

    350二塁打:2002年7月31日、対西武ライオンズ22回戦(西武ドーム)、7回表に土肥義弘から ※史上23人目田中幸雄 (内野手) フレッシュアイペディアより)

  • 吉村裕基

    吉村裕基から見た土肥義弘土肥義弘

    ''は、開幕は二軍で迎え、71試合277打数17本(リーグ4位)、打率.292(8位)と安定していたため、7月9日に自身2度目のフレッシュオールスターゲーム(大阪ドーム開催)に3番三塁手で先発出場し、初回の1打席目は馬原孝浩から右手に死球を受けたが、2回の2打席目二死二塁の場面で筒井和也からライトにツーランホームランを放った。7月3日に一軍へ昇格し、同日の対中日戦で6回に木塚敦志に代わりプロ初の代打出場となったがファーストへのファールフライだった。7月7日の対読売ジャイアンツ戦では、8回同点二死三塁の場面で土肥義弘の代打として出場するとブライアン・コーリーから勝ち越し決勝打となるライト前タイムリーヒットを放ち、これが代打でのプロ入り初安打、また本塁打以外でのプロ入り初タイムリーとなった。7月16日に離脱していた石井琢朗らの復帰により一軍選手登録を抹消。同日札幌ドームで行われたイースタン・リーグ対読売ジャイアンツ戦で先発4番起用されたが、初回の打席で高橋尚成から肩甲骨に死球を受け試合途中で交代した。以降二軍で欠場が続き、8月14日のイースタン・リーグ対北海道日本ハムファイターズ戦で3番三塁手で先発出場して復帰した。9月24日に一軍昇格すると、9月30日の対阪神タイガース戦で代打として一軍復帰出場し、以降の代打起用は無安打、10月11日対中日戦で5番一塁手でスタメン復帰したが4打数無安打、10月15日の対ヤクルトスワローズ戦で代打で1安打1得点したものの復帰後は1安打のみ、年間でも2安打という成績で終わった。吉村裕基 フレッシュアイペディアより)

  • 桜井広大

    桜井広大から見た土肥義弘土肥義弘

    初安打:同上、5回裏に土肥義弘から右前安打桜井広大 フレッシュアイペディアより)

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