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  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た寄居駅

    東上本線(とうじょうほんせん)とは、東京都豊島区の池袋駅から埼玉県大里郡寄居町の寄居駅までを結ぶ、東武鉄道の鉄道路線。通常は東上線と呼ばれている。ラインカラーは紺色、駅ナンバリングの路線記号はTJ。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た志木駅

    5月1日: 東上鉄道、池袋駅 - 田面沢駅(現・川越市駅 - 霞ヶ関駅間)間開通。開業当初の駅は池袋駅・下板橋駅・成増駅・膝折駅(現・朝霞駅)・志木駅・鶴瀬駅・上福岡駅・川越町駅(現・川越市駅)・田面沢駅の9駅。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た川越市駅

    5月1日: 東上鉄道、池袋駅 - 田面沢駅(現・川越市駅 - 霞ヶ関駅間)間開通。開業当初の駅は池袋駅・下板橋駅・成増駅・膝折駅(現・朝霞駅)・志木駅・鶴瀬駅・上福岡駅・川越町駅(現・川越市駅)・田面沢駅の9駅。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た和光市駅

    2月1日: 新倉駅(現和光市駅)開業。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た成増駅

    5月1日: 東上鉄道、池袋駅 - 田面沢駅(現・川越市駅 - 霞ヶ関駅間)間開通。開業当初の駅は池袋駅・下板橋駅・成増駅・膝折駅(現・朝霞駅)・志木駅・鶴瀬駅・上福岡駅・川越町駅(現・川越市駅)・田面沢駅の9駅。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た東京地下鉄有楽町線

    1987年(昭和62年)8月25日: 和光市駅 - 志木駅間複々線化。営団地下鉄(現・東京地下鉄)有楽町線営団成増駅(現・地下鉄成増駅) - 和光市駅間開通、相互直通運転開始(森林公園駅 - 和光市駅 - 新富町駅間)東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た坂戸駅

    1916年(大正5年)10月27日: 川越町駅 - 坂戸町駅(現・坂戸駅)間開通。同時に的場駅(現・霞ヶ関駅)開業。田面沢駅廃止、高階駅を新河岸駅に改称。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た池袋駅

    東上本線(とうじょうほんせん)とは、東京都豊島区の池袋駅から埼玉県大里郡寄居町の寄居駅までを結ぶ、東武鉄道の鉄道路線。通常は東上線と呼ばれている。ラインカラーは紺色、駅ナンバリングの路線記号はTJ。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た小川町駅 (埼玉県)

    11月5日: 武州松山 - 小川町駅間開通。同時に菅谷駅(現・武蔵嵐山駅)開業。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た下板橋駅

    直ちに本免許を申請し、1912年(大正元年)11月16日東京府東京市小石川区大塚辻町(現・東京都文京区大塚)から群馬県群馬郡渋川町に至る鉄道敷設の件は先ず許可され、同月30日東京府北豊島郡巣鴨村大字池袋字宮ノ下から同村大字巣鴨字向原(現・東京都豊島区東池袋)に至る軽便鉄道の免許を受け、その後1914年(大正3年)4月18日には埼玉県入間郡川越町から田面沢村に至る軽便鉄道の免許を受け、1914年(大正3年)5月1日池袋 - 田面沢間(池袋 - 下板橋間2.2km、川越 - 田面沢間2.3kmは軽便鉄道、下板橋 - 川越間29kmは私設鉄道)が開通し、旅客・貨物運輸営業を開始した。開業にあたり鉄道省から蒸気機関車3両、高野登山鉄道から蒸気機関車2両、客車13両、貨車を35両をそれぞれ購入し、東武鉄道から機関車を借り入れた。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

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