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  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た朝霞駅

    5月1日: 東上鉄道、池袋駅 - 田面沢駅(現・川越市駅 - 霞ヶ関駅間)間開通。開業当初の駅は池袋駅・下板橋駅・成増駅・膝折駅(現・朝霞駅)・志木駅・鶴瀬駅・上福岡駅・川越町駅(現・川越市駅)・田面沢駅の9駅。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た自動列車制御装置

    2015年(平成27年): 池袋駅 - 小川町駅間にATC導入予定。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た水上町

    計画当時は、「氷川・池袋・練馬・白子(現・和光市)・膝折(現・朝霞市)・大和田(現・新座市)・竹間沢(現・入間郡三芳町)・大井(現・ふじみ野市)・川越・小坂・松山(現・東松山市)・菅谷(現・嵐山町)・能増(現・小川町)・今市・小前田(現・寄居町)・児玉(現・本庄市)・藤岡・山名・飯塚(現・高崎市)・金古・渋川・棚下・沼田・真庭・湯原綱子・万太郎・土樽・湯沢・塩沢・六日町(現・南魚沼市)・浦佐・小出(現・魚沼市)・堀内・十日市・長岡」として氷川 - 渋川間を第一期線、渋川 - 長岡間を第二期線としていた。川越・児玉往還(東京 - 高崎)、三国街道(現国道17号。高崎以遠)と旧街道筋に沿って敷設する計画であったことが分かる。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た三峰口駅

    ちちぶ: 池袋駅 - 三峰口駅 … 秩父鉄道線直通東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た東急5000系電車 (2代)

    なお、副都心線は2013年3月16日より東急東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線とも相互直通運転を行う予定で、副都心線を介して東武線と東急線との相互乗り入れも予定されている。既に、2011年8月には東急5050系4000番台が東上線内で試運転を行い、9月には東武9050系が東急東横線に入線し、武蔵小杉 - 渋谷間で試運転を行っている。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た長瀞駅

    ながとろ: 池袋駅 - 長瀞駅 … 秩父鉄道線直通東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た川越駅

    1915年(大正4年)4月1日: 川越西町駅(現・川越駅)開業。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

  • 東武東上本線

    東武東上本線から見た金井窪駅

    9月27日: 金井窪駅(現下板橋駅 - 大山駅間)開業。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

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    東武東上本線から見た松山町 (埼玉県)

    1908年(明治41年)10月6日、東京府北豊島郡巣鴨町(現・東京都豊島区巣鴨) - 埼玉県入間郡川越町(現・埼玉県川越市) - 比企郡松山町(現・埼玉県東松山市) - 児玉郡児玉町(現・埼玉県本庄市)および群馬県高崎市を経て群馬県群馬郡渋川町(現・群馬県渋川市)に至る鉄道の敷設仮免許受け、1911年(明治44年)11月11日に東上鉄道創立総会を開き取締役社長に根津嘉一郎が就き、本社を東京府東京市本所区小梅瓦町(現: 東京都墨田区押上1丁目)の東武鉄道本社に置いた。資本金は450万円。実際の東上鉄道本社は川越に置かれたが、初代根津嘉一郎が東上鉄道の経営に乗り出すと本社登記地のみ押上の東武鉄道本社に変更された。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

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    東武東上本線から見た新木場駅

    1988年(昭和63年)6月8日: 有楽町線新富町駅 - 新木場駅間の開業に伴い、相互直通運転区間を延長。東武東上本線 フレッシュアイペディアより)

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