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  • 北島義俊

    北島義俊から見た北島織衛大日本印刷

    北島義俊 (きたじまよしとし、1933年8月25日 -)は大日本印刷の社長。前社長の北島織衛の長男。妻は住友元夫の長女・喜代子。息子は北島義斉(大日本印刷の副社長)、北島元治(大日本印刷の常務取締役)。北島義俊 フレッシュアイペディアより)

  • ICカード

    ICカードから見た大日本印刷大日本印刷

    CPUを搭載して単体で演算能力を持つICカードは1970年代後半に登場した。製品としてはブルとモトローラが共同で、1973年から1979年に掛けてメモリカードやマイコンカード(EEPROM内蔵CPU、CPU搭載EEPROM、1チップ化したもの)を開発した。これがICカードの始まりとなった。ブルのICカード部門会社のブルCP8は日本国内において大日本印刷と合弁でSPOM JAPANを設立した。マイコンカードの基本技術はCP8技術、或いはSPOM (Self Programmable One-chip Microcomputer) 特許として知られ、世界中のカードメーカーにライセンスされた。その後、現在のSTMicroelectronics NVが1982年にセキュア・メモリICを開発した。日本では1981年に大日本印刷が研究を開始し、1983年に大日本印刷や凸版印刷がICチップインカードを、東芝が1984年にICカードを、日立製作所(現在のルネサス エレクトロニクス)が1985年にICカードマイコン (HD65901) をそれぞれ開発した。ソニーも1988年から非接触ICカードの研究開発に着手していた。ICカード フレッシュアイペディアより)

  • ビーケーワン

    ビーケーワンから見た大日本印刷大日本印刷

    2012年5月17日より、大日本印刷グループとNTTドコモの合弁会社・株式会社トゥ・ディファクトが運営する「honto」に統合された。ビーケーワン フレッシュアイペディアより)

  • 早稲田セミナー

    早稲田セミナーから見た大日本印刷大日本印刷

    2007年7月、株式会社早稲田セミナーから大日本印刷(DNP)に事業譲渡され、2009年9月には、大日本印刷からTACへの事業譲渡された。これに伴い、開講する講座のほとんどを、TACの従来開講する講座と競合することのない法律系試験対策に限定(司法試験、法科大学院入試、司法書士、弁理士、公務員試験(国家?種・外務専門職)、マスコミ入社試験対策講座)して事業を継続する。ただし、早稲田経営出版からは現在のところ、かつて早稲田セミナーが開講していた(現在はTACが開講している)時代の資格に関する参考書については、成川豊彦著のものは年度改訂されず、在庫のあるもののみ継続販売している。早稲田セミナー フレッシュアイペディアより)

  • au ICカード

    au ICカードから見た大日本印刷大日本印刷

    au ICカード (エーユー アイシーカード) は、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話の、第3.5世代移動通信システム (3.5G) サービスのCDMA 1X WIN (後のau 3G) の多くの端末や第3.9世代移動通信システム (LTE) サービスのau 4G LTEで採用されているR-UIMカードである (ただし、「au Nano IC Card 04 (VoLTE)」および「au Nano IC Card 04 LE」については、R-UIMカードではなく、UIMカードである。理由は後述)。KDDIテクノロジーおよび大日本印刷、シュルンベルジェセマが共同開発した。au ICカード フレッシュアイペディアより)

  • プリント基板

    プリント基板から見た大日本印刷大日本印刷

    逐次積層法により一層ずつ層を積み上げ、レーザー加工などにより直径100μm程度の微細な層間接続ビア(Via)を形成した、配線密度の高い多層配線板。日本IBMが開発した、感光性樹脂にフォトリソグラフィで穴あけを行うSLC (Surface Laminar Circuit) 基板が先鞭をつけたとされる(現在は京セラサーキットソリューションズに移管)。海外ではhigh density interconnect (HDI)、層間接続ビアはMICROVIA(マイクロビア、マイクロバイア)と呼ばれることが多い。携帯電話やデジタルカメラなど実装密度が高く、薄型化が要求される携帯機器への採用が進んでいる。代表的な製品としてはパナソニックエレクトロニックデバイスのALIVHやイビデンのFVSS、日本シイエムケイのPPBU、東芝が開発したB2it(後に大日本印刷と合弁会社を設立、現在は大日本印刷に移管)など多くの企業で様々な方式がある。ビルドアップ基板は基本的に一層ずつ積層を行い、その都度ビア形成、回路形成を行う必要があるため層数が増えれば増えるほどリードタイムが伸び製造コストがかかる欠点がある。この問題を克服するために全層を一度に積層してしまう一括積層法の開発が進んでいる。一括積層法の代表的なものとしてはデンソーのPALAPや住友ベークライトのS-Bicなどがある。プリント基板 フレッシュアイペディアより)

  • UIMカード

    UIMカードから見た大日本印刷大日本印刷

    日本国内オペレータの場合、概ね大日本印刷とジェムアルト日本法人(端子仕様として、統合前のアクサルト日本法人と日本ジェムプラスの2種類がある)のいずれかが製造元となっている(ドコモのみ両方存在する)。ソフトバンクモバイルのプリペイドUSIMカードが採用するG&D(ただし、DNPからのOEM版も存在する)などに一部例外がある。UIMカード フレッシュアイペディアより)

  • EPWING

    EPWINGから見た大日本印刷大日本印刷

    1987年(昭和62年)、富士通片岡正弘は自社のワープロOASYS 100用の広辞苑CD-ROMを岩波書店、大日本印刷などと共同で制作し、この仕様を「WING」と名づけた。EPWING フレッシュアイペディアより)

  • 丸ゴシック体

    丸ゴシック体から見た大日本印刷大日本印刷

    活字としての丸ゴシック体の登場は1900年ごろで、とりわけ初期は篆書のような独特の字形であった。青山進行堂や製文堂に多く見られ画の両端に丸を仕込んだような形状、線の中ほどが細くなる傾向が特徴とされる。骨格・運筆は曲線的で、曲がりにおける丸みが顕著であった。これらは第二次世界大戦を境に姿を消したため、現在の丸ゴシック体の源流は写研の石井中丸ゴシック体と考えられる。この書体では線の幅が一定になるなど、戦前の丸ゴシック体とは異なる特徴が見られる。丸ゴシック体 フレッシュアイペディアより)

  • ネガフィルム

    ネガフィルムから見た大日本印刷大日本印刷

    写真専用のフィルムとしては、カラー、モノクロ共に最も多く使用されており、感度や色調など多様な種類が販売されている。日本では、富士フイルム、コダック、大日本印刷などによって製造または販売されている。ネガフィルム フレッシュアイペディアより)

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