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  • 大木こだま・ひびき

    大木こだま・ひびきから見たなるみ

    ※これについてこだま本人はトークバラエティー番組『ナンボDEなんぼ』の中で、「ちくしょう」と言おうとして言い損ねたのかもしれないということ、このコメントを発した際に横にいたなるみが「なんやそれ」と厳しいツッコミをいれたことからギャグとしてブレイクするとは思っていなかったこと、などのエピソードを語っている。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た島田紳助

    大阪弁(北摂弁)で「そんな人いないでしょう」。初出は元相方の大木ひかりを尋ねられた時。他にも主に島田紳助やダウンタウンが借用しており、大木こだま・ひびきの代名詞ともなっているネタである。こだまが、自分の見た変わった人についての話をしたのをうけて、ひびきが似たような話をした時、こだまが肩透かしをするような形で言う。年々、言い方がねちっこくなってきている。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たアレックス・ラミレス

    ひびきに「どういう意味やねん?」とつっこまれると「意味はないけど楽しい言葉やないか?。これがあるからコマーシャルにも出れとんねや?(「笑点」に出演の場合は「これがあるから笑点に呼んでもろてるんやないか?い」と言うことも)これがなかったら普通のおっさんやで?」。踊る!さんま御殿!!で「チ」を指に書いては消して面倒だったので、親指に貼る「チッチキチーシール」を開発。また、当時ヤクルト(現・巨人)のアレックス・ラミレスが本塁打を打った後のパフォーマンスの一つでもお馴染み。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た中田カウス

    大木 こだま:本名は西山 利幸。1951年4月26日生まれ。血液型はB。大阪府吹田市出身。ボケ担当。尊敬する芸人は、中田カウス。身長175cm、体重68kg。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た小室哲哉

    「チ」(プロデューサー:小室哲哉大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た横山やすし

    漫才の話術がすこぶる優れた、今や大御所正統派しゃべくり漫才コンビであり、あの横山やすしにも絶賛されていた。人生幸朗ばりのぼやきや、庶民の暮らしをネタにしたりと、ネタの数は非常に多く、固定ファンが多い。職人肌の、アンチファンが少ないコンビでもあり、玄人筋の評価も高い。またボケ・ツッコミ担当と一応役割が分かれてはいるものの、漫才の形式としては珍しく、こだまのボケに対してひびきがつっこみ、それに更にこだまが一種の屁理屈のようなボケでつっこみ返すというパターンを持っている。その際に必ず交わされるネタ(後述)もあり、ワンパターンさを味方につけたベテランとの評価を不動にて久しい。コンビ名の由来は、ともに新幹線開業前に東海道線を走った特急列車の名前(こだま・ひびき)から。「ひびき」は準急型電車で、「こだま」の混雑を補完する目的で運転されていた。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た里見まさと

    大木こだまはもともと、大木こだま・ひかりとして1974年にコンビ結成(オール阪神・巨人よりも結成が早かったことになる)。屋号である「大木」は、身長が高いことに由来する。漫才ブーム当時、『お笑いスター誕生!!』で10週勝ち抜きグランプリを獲得したが、ひかりの不祥事(薬物使用) によりグランプリを剥奪されコンビも断絶。(漫才版「砂の器」(by 里見まさと))大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た海原さおり

    だみ声で非常にねちっこいしゃべりを得意としている。後述のようにネタやギャグの宝庫であり、ピンでの仕事も多い。しかし、そのギャグもひびきのツッコミがあってこその面があり、やはり二人揃った時の面白さは格別である。漫才が天職である彼は、1985年に海原さおりと結婚し、二女をもうける。長女は静岡第一テレビのアナウンサー・西山加朱紗。横浜DeNAベイスターズ(エースの三浦大輔とも親交がある)・ガンバ大阪のファンでもある。本名で漫才作家としても活動しており、さおり・しおりのネタの脚本を手掛けている。また、声帯模写も得意としている(藤山寛美、上田吉二郎、常田富士男等)。競馬についても造詣が深い。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た原由子

    2005年に、サザンオールスターズのライブツアー『みんなが好きです!!』で、MC中に原由子が恥ずかしそうに「チッチキチー」を披露した。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たナインティナイン

    その後、2005年1月8日、フジテレビ系の人気バラエティ番組『めちゃ²イケてるッ!』内でナインティナインの岡村隆史が番組内で「チッチキチー」や「往生しまっせ」を頻繁に使用し、全国的にギャグとして定着した。同年2月19日・26日には同番組の人気企画「第8回笑わず嫌い王決定戦」に出演した。なお、こだまは親指に貼る「チッチキチーシール」なるものを所持しており、ゲスト出演した番組の司会者によく渡している。とくに明石家さんまはもらった際に「チッチキチーシールだ?!!」と子どものようにはしゃいで喜んでいた。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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